2017/5/13  20:06

展示会の欧州機たち  飛行機模型

31SLB作品展in所沢

テーマは、F-16とヨーロッパ機

 

もう一方の課題であるヨーロッパ機の新?旧機多数の展示

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エアーフィックスの新金型です。   先を越されたな。。。

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このキットも持っていたような気がするけど・・・・

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この迷彩塗装はハンドピースによるフリーハンドだそうですので、
拡大してご覧ください・・・・・・さすがプロモデラーであります。


・・・新、いわゆるこの頃のジェットが少ないのですが、

その分は、F-16のヨーロッパ勢が埋めたってことになるのかぁ。。。

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1/32のポーランドF-16です。 各種ライトとアフターバーナーが点滅点灯
のギミックと離陸中の脚上げ状態で組まれていますが、案外時間が
かかっていないみたいなんですよねぇ〜〜

 

 

日本機もあり、超大型モデルもありの多彩な展示でありました。
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昭和40年代のレベル97重爆なんですけど・・・
迷彩はハンドピースによるフリーハンドだそうです。

さらに、二式大艇の新旧モデルどれが「旧キット」かわかりますか??

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新金型の一機はMA別冊の作例です
 

このビクターも旧キット マッチ・レベルのキットです。

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MA別冊の作例です。

その他にも、MA誌作例が数点展示されています。
これがSLB展示会の特徴ですので、模型ファンは必見かもね。。

XB-70の大型完成品

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たまたま見に来ていた娘のコメント・・・

「え!? NASAって爆撃機の開発もやってたの?」って・・・

顛末いきさつは説明してあげましたが・・・・・


このような内容で、3000名様以上のお客様の入場をいただき、
無事(何をもって無事というか・・・・?っと)に終了いたしました。

すでに各会員はすでに来年に向けスタートを切っております。
あちこちからの告知があり、こちらもうかうかしておられません。



 

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