2007年2月20日

2009/8/3

桃ちゃんへ  日記

桃ちゃん、この間はあなたの顔を見れて良かったです。お母さんは元気そうなあなたの様子に安心しました。
しかし、施設のお気に入りの先生が、いくら優しいからと言って、あまりわがままを言って困らせてはいけませんよ?
今の予定で行けば、
あなたは来年の3月で施設を出ることになっています。
まだ、その後のあなたの居住地がどこになるかは決まっていませんが、
できるだけ良い環境であなたが生活できるよう、お母さんたちはがんばっています。
お父さんであるkさんも、
あなたのことが大好きなのは、いつもの面会で、あなたも分かっていますね。
仲がよいことはよいことです。
ただ、これから、施設を出て暮らすとなると、これまでのように、沢山の先生方が見守ってくれる、
というわけにはいかなくなります。 今、日本だけでなく世界が不景気で、政治も社会も文化もどのように変わっていくか、お母さんも分かりません。
ただ、間違いないのは桃ちゃんのような子供等の未来に不安材料が残らないように、努力していくだろうと言うことは言えるかもしれません。
ただ、あなたも気づいているかは分かりませんが、お母さんやあなたを育ててくれている先生たち、それからお父さん、親戚。
皆あなたより年配の者たちは、あなたより先にこの世を旅立ってしまう確率は高いのです。
だから、私たちは一日も早く、あなたたちが充実した人生を送れる基盤ができあがることを祈っているのです。
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2009/7/31

なってないよマルエツ朝霞店  日記

今日、マルエツ朝霞店に行ってきた。

なんだか1階にあったレジなどが、
2階に移動した様子で、なんだか建物に入った瞬間から嫌な予感はしていた。

そしてエスカレーターに上っておりて、目にはいった衣料品を見たが、大したものはなく、魅力ある商品はなかった。
残念だ。誰も新しい商品開発に力を入れようという者はいないのが目に見えた。

そして食料品売り場も、会員カードの受付も、あまりいい印象は受けなかった。

まず、目的だった紹興酒も置いてなかった。
ウスターソースも、他の一般のソース売り場と同じ場所になく、かなり困ったのに、頼りになりそうな店員も居なかった。


長い間、一般のソース売り場で、探したり考えたりしたが、あきらめることにして、他の売り場を歩いていたら、中華の食材は別所にあったが、紹興酒だけは見当たらず、仕方がないので市販のチンチャオロースーの元で我慢した。

そして飲み物売り場へも行ったのだが、
飲み物売り場では、若くてまじめそうながらも、何かちょっと威圧的で暴力団かと感じられるくらい怖い雰囲気の男性二人が、ダンボールをバリバリものすごい大きい音を立ててストレス発散をするかのようにして、コーラなどの商品の傍で何かしていた。
怖くて、商品をゆっくり見て選べる雰囲気ではなかった。

極めつけに、レジでは、おどおどした店員が私の並んだレジの女性の傍で何かうどんのようなものを持って質問している。
私も昔イトーヨーカドー内のテナントで働いたことがあるから、働いていると分からないことが出てくるのも分かったが、質問された女性が、商品をレジに通してもらおうと待っていた私を見下した態度で、言葉の語尾をものすごく伸ばして嫌味っぽく「5034円でよろしーですかーーーーーーー」↓↓と言ってきた。
中年の顔もくすんだ眉毛の描き方が下手な女性だな、と思ったが、こんな女性に見下されるなんて、とかなり屈辱だったものの、
怒りを抑え、もらった袋に買ったものをつめていたが、
やはり採用されたばかりの素人店員や素人受付に、以前はつぶれてしまった某店舗跡、ということもあり、
セールのせいで少々の活気はあったものの、
商品棚の肉も売れておらず変色しているものがあったり、
受付に来る客がいなくて、ただぼーぜんとぬいぐるみのようにまっすぐ前に並んで座る異様な光景。

帰りには、マルエツ朝霞店には、責任者は不在なのではないか、という疑問が湧いてきた。

どうしてもこのやりきれない気持ちをどうにかしたいと思っていながら自転車をこいでいたら、ラーメンの配達のめがねの落ち着いたおじさんに癒され、少しは怒りも納まったが、帰宅した誰もいない部屋は、ちょっと真っ暗で怖かった。
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2009/7/26

某指名手配犯と同じ苗字のkという女  日記

ふと何気なくよった店に居た女が、指名手配犯の女と雰囲気が似てると思った。
そのとたん彼女の雰囲気に何か恐ろしいものを感じ、怖くなり、その店のその女の傍によるのが怖くなり、店を出た。

今日、その店にどうしても用があり行ったのだけど、いつもどおり、そのkという女は居て、恐ろしい雰囲気をかもし出していて、その女が怖いと思った後から、その店を利用するものが格段に減ったように思え、今日もかなり少なかった。
そしてその女と、別な若い受付の不慣れそうな女性店員が居たのだが、
kという女は私に露骨に敵意をむき出しにするので、私も恐ろしくて、不慣れそうな若い女性店員の方で受け付けた。
しかし、その店員も何か思考がおかしい感じがした。
何も悪いことをしていない客であるはずの私の免許証番号を控えさせていただきます。
と偉そうに言った後、何に利用されるのかと思うと、不安になった。

今、大手企業でも、身分証明に出した者を悪用する者がいるのかもしれない。

大丈夫かよ、TUTAYA。

アー怖かった。


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2009/7/24

今日の夕飯  日記

今日の夕飯は、ごはん、しいたけとキャベツの炒め物、枝豆豆腐、トマトとレタスとハムのマリネ(残り物)。


明日は牛すね肉があるから、カレー。。。

朝は、ガーリックフランスパン。。





ああ、外から、隣のおじちゃんのスプレー音が響いてくる。
怖いな。なんだか。

虫殺してるんだろうか???

彼はゴキブリとかハエがうざくて仕方ないらしい。

この間顔をあわせたとき、「この辺り、ハエでませんか?」と言いながら、玄関周辺をシューシュースプレーしていた。



そして先日、ふと玄関前をみたら、ゴキブリほいほいが仕掛けてあった。

きっとゴキブリ、出るんだろうな。と思って、次の日ふとほいほいを見てみたら、ふたが開いていて中が見えたので、覗いてみたら、大きいのが5,6匹かかってた。

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2009/7/22

shilversun Pickups -panic Switch  日記

shilversun Pickups の Panic Switch はいい曲じゃないかと思う。
少し聴いていて酔う部分もあるけれど。ベースの感じがいい。
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2009/7/17

旦那に保険かけて死んでもらおうかな  日記

うちの旦那はおかしい。
ゲーム中毒。
独断と偏見が多い。
正しいであろう意見もなくはないが、彼の自己中なだけの意見も多い気がする。

だから、死んで欲しい。
保険をかけておかないと、今のうちに。。

そうすれば、お金が私に転がりこむでしょう。
死んでもらおう。さて、旦那の保険の申し込み用紙。あったよね?まだ。

でもよい子はこんなこと、まねしないでね!
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2009/7/16

今日の夕飯  日記

今日の夕飯は、夕べのイエローカレーの残り。
それと、天丼でも作ろうかなー。
これも先々週に作ったてんぷらの残りで作るんだけど。。

ご飯足りなくなるかな?
炊かないとなあ。

目玉焼き、今朝旦那が残していったから、冷蔵庫にしまったけど、
いつ食べるか未定。。。


冷蔵庫のきゅうりは、そろそろ食べないとな。。
あと大根も。。。
あとしし唐数本。。

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2009/7/12

グリーンカレー  日記

うちのかわいい旦那さん。
彼がお勧めだったグリーンカレー。
この間、飯田橋のタイ料理やさんで、初めてトムヤンクンを注文したのだけど、それと一緒に旦那が注文したグリーンカレーも、ものすごく美味しくて、ほとんど辛さがなかったのだけど、旦那の食べているのをほとんど奪って、私向けに注文したチャーハンの方を、旦那が食べてくれて、私は申し訳ないな、と思いつつ、美味しいカレーが食べられて、幸せだった。

トムヤンクンの方も、旦那が注文したとき、「あー、そんなのどうせまずいに決まってるよー、やだなー。隣のイタリアンレストランの方がよかったよー」と思っていたのだけど、
二人分のとりざらと、スープの下に火をつけて暖めるものが用意されたとき、なんとなく心地よい形式の食事だな、なんかわくわくするな、と思って、試しにとりざらに盛られたスープをすすってみた。

すると、スープは、すっぱさと辛さが織り交ざっていて、
絶妙なお味。。

私は、大好きな海老の香りにもナンプラーらしき香りにも魅了され、
ヒーヒー言いながらも、チャーハンをほおばる旦那をさておき、上機嫌で、スープの大半を食べてしまった。

私は、最近ずっと海老を食べておらず、
海老が美味しくて美味しくて仕方がなかったのだけど、
入っていた海老は、あっという間に食べ終え、
もっとほしい、もっと欲しいという気持ちでいっぱい。

でも、そんなに欲張ったら駄目だな、沢山注文したら太るし、お金もかかる。

今日のところは我慢して、
この辺りで落ち着こうと自分に言い聞かせた。

そして、旦那がチャーハンを全部食べ終えると、「じゃあ出ようか!」と言って、
旦那が清算を済ませるのを待って、店を出た。
そして、駅に向かうまでの商店街をちょこちょこ見て、「あ、これいいな!」とか「これいいな!」と、一人で騒いで、旦那に買ってもらおうと思っていたが、旦那は私の手を取り、駅に向かった。

しかし、私はそこにあったスーパーで、もしかしたら二人の好きな地元では買えない料理の材料があるかもしれないと、旦那に言い、そこで、何かを見つけたが、そこで買ったかどうかは覚えていない。



今日は、グリーンカレーを夕飯に作った。

娘の施設の帰りに、すし屋に寄ったけど、
旦那はそのとき満腹だったためほとんど食べなくて、
私もすし屋によっていくつか注文し、食べたのだけど、まだ何か足りなくて、
トムヤンクンを食べたいな、とおねだりしたら、「グリーンカレーの方がいいな」と旦那が言ったので、
帰りに地元のスーパーで、海老と、鶏肉、たけのこ。
それから旦那用の日本酒、わたしの好きな緑茶、
じゃがりこなどを買い、おうちに帰ってすぐ私が作って食べた。

食材は、冷蔵庫に残っていたナスと、ピーマン。
これをも使ったのだけど、
予想以上に、なすの量が少なく、グリーンカレーのルーの袋に記載されてる材料の量にまで達せなくて、
しかたなく、なす1本を使い、
ふくろ茸も持ち合わせていなかったので、
きくらげと、マッシュルームを代用した。

ホントはシメジが良かったらしい。

でも、味はまあまあだった。

しかしタケノコの切り方が雑になってしまい、
大きさが不ぞろいになり、見た目の悪いグリーンカレーに。。。

仕方なく、私たちはそれを食べたが、
旦那にはたまらなく魅力的な代物だったらしく、
お腹が満腹で、痛くなるほど食べた。

最初はご飯も足りないかな?
と言って、昨日買っておいた玉子麺をゆで、
それの上にカレーをかけて、テーブルに出した。

そしたら、、、
見たこと無い代物ができ、
私は「これはまずそうだけど、もしかしたら美味しいかもしれないから、明るく振舞って食べてしまおう」と、旦那を呼び、すぐ食した。

すると、私の予想は的中し、
グリーンカレーラーメンは、予想以上にまずかった。

それでも、
うちの旦那さんは、
「カレーとラーメンは合わない」と言いつつ、「もったいないから全部食べる」と言って、食べてくれた。

私は、申し訳ないけども、ありがたいな、と思い、
旦那の様子を見ていた。

そして、旦那は、横に用意したカレーライスの方と、私の残したカレーラーメンの麺の入ったものを二つ目の前に並べて、
ゆっくり順にそれらを食べた。

しかし、見ていても、ラーメンとカレーの組み合わせは、気持ち悪かった。

せめて、
シチューならば、
美味しかっただろうな、と思ったし、
麺を茹で上げたときも、
この麺、冷やし中華とか中華スープに入れたら美味しいんだろうな、と思って、すこし悲しかった。

でも、いつか冷やし中華は作ればいいし、今日はごはん少ないと思ったから仕方ないな、と思った。


しかし、
麺を全部平らげた代わりに、ご飯が少量残った。

それは明日か、今晩、私がカレーをかけて平らげようと思う。。

にしてもまた、やっぱりトムヤンクン食べたいナー。
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2009/7/12

全員死ねばいいのに  日記

うちの旦那のように、私の率直なエネルギーを受け止めきれない人間は、私を邪魔者扱いする。

よって、私は実家に帰りたい。

旦那とは食事をしたりベッドでいちゃついたりするくらいしか楽しいと思ったことはないし、
そこでも不快な思いをすることもあるし、
辛い目にあうことも多い。

今は、旦那より、父や母、または、兄弟姉妹の近くで、人間味あるくらしをしたい。

父や母は、私のことをだんなより理解してくれてる面も多い。
それなので、一緒にいて希望や安心が見えてくる。
旦那は、私とは感覚が違いすぎる部分があり、一緒にいて窮屈だったりする面が多い。

パソコンゲームをしている旦那は、うざい極まりないし、
自分の分だけコーヒーを入れて、私の存在を完全に無視して一人で喚いたり愚痴ったりしていて、
そばでそれを聞いていると、発狂しそうになってくるし、
それを抑えようと我慢していると、苦しくて仕方ない。

嫌だという思いを、 どうにかして晴らすために、風呂で歌うと、「もうちょっと普通に歌えないの?」とか言ってくる。

まあ、しかしそうやって何か言ってくれるならまだいい方かもしれない。

普段なら、完全に無視だし、
お互いやはりフィーリングが合わないんじゃないかと思う。

ただ毎日毎日、旦那は朝7時から8時に家をでて、平日は働き、
給料も上がらないのに残業ばかりさせられて、家に帰ってきては、愚痴をはく。

私も、毎日毎日、家で洗濯をし、買い物をし、掃除をし、疲れているのに、
旦那の愚痴を聞いてあげる余裕もない。

それでも、二人慰め合えるときがあるなら、幸せなのだけど、
時には旦那以外の人間と、全てを分かち合えるような友人がいてもいいなと思う。

しかし、できない。
旦那も私も、友人ができない。

お互いを束縛してるからかもしれない。


できても、すぐ追い払ってしまう癖があると思う。


それを直したいのだけど、直せるきっかけもつかめない。

いろいろ人間を電車で観察して、多少人間に興味を持ったり愛情を感じたりすることもあるけれど、
それらも束の間のことで、長続きすることは稀だ。

唯一、リラックスできるのは、寝るときと食べるとき、絵を描くときくらいだろうか、、、、。


今は、ストレスなくのびのびと絵を描きたい。

先日は、実家に帰ったときに、
母の顔を観察して、広告の裏に、落書きをしていた。

父はよく描けてるとほめてくれた。

しかしそんな父も、息が少々臭いときがあり、そばに居ると、うっと苦しくなるときがある。

多分空腹で、ストレスか何かで、胃の粘液の臭いが口臭になっているのだろうけど、
ちょっと嫌だな、と思った。

それとは対照的に、うちの旦那は、結婚したての頃は、体もきれいだし、いい人を見つけたなと喜んでいた。

しかし、そんな彼も、今となっては私に散々使いこまれ、
無残にも汚れ始めてきている。
しかし、彼はそのことに気づいているだろうか?

昨日喧嘩したとき、
彼は言っていたから、多分私のせいで彼の健康がそこなわれていることは知っているだろうと思う。


私は、自分が酷い仕打ちを受けてきたから、他者にも酷い仕打ちを経験させてやろうという気持ちが強く、ちょっと異常な面も持ち合わせている。


さっき、風呂場で、湯船に浸かったり、体を洗ったりしながら、私と彼は、
異常な精神の持ち主の外国人の物語を話していたが、それらのような異常さが私にも、あるのかもしれないと思った。

だんなは、「羊たちの沈黙」という物語のことを話してくれた。
その物語は、とある博士が登場する。
博士は、とある女性に好意を持つが、その女性をいじめた男性がいて、その忌まわしい男性をつかまえ、博士は頭蓋骨をキレイに切り取り、脳に穴を開け、手術をほどこし、ロボットのようにし、男性が自分の脳みそを、その女性の前でむしゃむしゃと食べる。
そんな話だったようだ。

なんで、この映画が、「羊たちの沈黙」というものなのだろうと思うが、それは本で読んでみたり、映画で見てみたりすればもしかしたら分かるのかもしれない。
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2009/7/10

U2 New years day  日記

久々に聞いてる。youtubeで。

すごくいい曲だな、と痛感。
何か懐かしい。。切ない。暖かい。優しい。。。

感じるぬくもり感。

厳しい中にも感じられる深い愛情。。

厳しい大自然に生きる暮らしを想像させる何かがある気がする。
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2009/7/10

死の予感  日記

父が近いうち死ぬんじゃないかと言う気がしてきた。

それはとても寂しい予感。。

昔から、あった感覚のような気もするが。。




切ない。。


うう、、、
助けて。。。。
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