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2009/8/21
去年の10月以来の境長生のLIVE。一緒に行く姉の都合も有り、本日は有休をとって参加した。東浦和の住宅街にある『宮内家』は自宅からだと結構近い。靴を脱いでスリッパに履き替えるというライブハウスは初めてだ。正直驚いた!アットホームな感じでなかなかイイ。ステージと客席もかなり近い。で、肝心な音なのだが。これも綺麗な生音で。気に入ったよ、うん。でも些細なことなのだがワンドリンク付きということだったが、価格が500円のアルコール類と250円のジュース類。同じ扱いはどうなんだろう?疑問だな。ジュースの人は量が多いとか2杯飲めるとかした方が良いような・・・(姉が完璧に飲めない人なので)。・・・とまあ、それはそうと・・・。今回関東ライブの際に長生さんが苦労してライブ音源をCD-Rに焼いてくれてファンの人に配ってくれた。思わずお店の人に「頂いちゃっていいんですか?」と聞いてしまったよ。正直、有償でも良かったくらいだ。嬉し過ぎる♪。長生さん、ありがとう〜♪。

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2009/7/8
昨日の余韻を色んな意味で残しつつ・・・。そういえば昨日の帰りの電車で30分閉じ込められたっけな、電気が消えたのはJRでは初めての経験だった。人身事故じゃなくて良かった。
地元の駅前の本屋のワゴンセール。本屋なのにCD、DVDの半額なんだよ。で数日前に目を付けていた『天空のエスカフローネ オリジナルサウンドトラック』がまだ有ったので1.2.3と3枚ゲット!新品だよ♪楽しみ〜。

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2009/7/7
・・・ライブのことよりもこっちが気になった。
行って来ました、さいたまスーパーアリーナ。本当は有休を取りたかったが、余りにも忙しくて無理だった。しかし、まさかパンフレットも買えないとはなあ。別に時間ギリギリだった訳でも無く・・・。・・・。開演前から不満が残ってしまう・・・。何ですか、この販売方法ってアニメ業界では常識なんですか?ライブに来ている人よりも一般の人が優先ですか?

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2009/7/4
何となく観た映画。ファンタジー映画というか特撮物が結構好きなので観たら結構面白かった。でも、この映画の題名さえも知らなかったんだよね。調べてみたら日本未公開らしい。公開されていたら絶対に観に行ったと思うんだけどね。ロシア映画だからか?兎に角壮大な映画だった。アクションがなかなか凄い。ロールプレイングゲーム的な話の流れで、ストーリーは有りがちといえばそうなんだが、2時間以上飽きることなく楽しめた。ソウトで販売されているようなので機会があればどうぞ。
<解説>(allcinemaより抜粋)
約24億円の巨費をかけて製作され、ロシア本国で大ヒットを記録したVFXファンタジー・アドベンチャー。 暗黒の力が世界を支配した時代。平和な街ガリラは、女神モラナの呪いのために太陽と秩序を失っていた。同じ頃、正義感溢れる戦士の部族であった“グレイドッグ族”もまた、モラナに仕える黒仮面の騎士ザドバによって滅ぼされてしまう。しかし一族唯一の生き残りである少年がいた。彼の名はウルフハウンド。やがて、勇敢な戦士へと成長した彼は、ザドバと並ぶ悪の支配者であるベリモア国の王マン・イーターを滅ぼし、女神モラナが住むと言われる天空門のカギを手に入れる。果たして彼は、失われた光とグレイドッグ族の誇りを取り戻すことができるのか…。
只今ギャオネクストで放映中!!

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2009/6/13
有楽町マリオンで初日に観て来たよ。まあまあ混んでいたね。客層は割と高め。今迄の経緯を知らないと全く分からないからなのかも知れない。
☆解説(allcinemaより)☆
世界的大ヒットシリーズの4作目にして初めて未来世界に迫り、これまでの原点を辿る終末への新たな船出となるSFアクション。人類滅亡を目論む機械軍(スカイネット)が引き起こした核戦争“審判の日”以後の荒廃した世界を舞台に、追いつめられたジョン・コナーら人類抵抗軍の存亡をかけた壮絶な戦いを圧倒的スケールで描く。主演のジョン・コナー役には「ダークナイト」のクリスチャン・ベイル。物語の鍵を握る謎の男マーカス・ライト役にオーストラリア出身の新鋭サム・ワーシントン。監督は「チャーリーズ・エンジェル」シリーズのマックG。
2018年。スカイネットが引き起こした“審判の日”をかろうじて生き延びた人間たちは抵抗軍を組織し、大人になったジョン・コナーもその一員としてスカイネット率いる機械軍との死闘に身を投じていた。そんなある日、ジョンはマーカス・ライトと名乗る謎の男と出会う。彼は過去の記憶をなくしており、脳と心臓以外すべて機械化されていた。それでも自分は人間だと主張するマーカスに対し、敵か味方か判断しかねるジョン。しかし、将来彼の父となる少年カイル・リースに身の危険が差し迫っていることをマーカスから知らされ、ジョンはある決意を固めるのだが…。
あまりにも3作目が駄作過ぎてかなり不安だったのだが、以外にも面白かった。かなりお金を掛けているだろうと思われる映像。息つく暇も無く、なんだかんだとスクリーンに釘付けになっていた。ターミネーターシリーズはこうでなくちゃいけませんぜ!視聴者に「どこから来るんだよぉ・・・」と、怯えさせるくらいじゃないと面白くないんだ。それが今回は割と上手く表現出来ていたんじゃないかなあ。まぁ、それが必ずしもT600というわけでもないのだが。ちなみに「T600が弱過ぎる」とか、ちょっとネタバレだが「その手術に拒絶反応は無いのか?」とか思うことは有るがスカイネット(機械軍)が有るくらいなのだから、対抗出来るレベルの武器や医療技術が進んでいても不思議は無いだろう。・・・って思わないと楽しくないし(笑)。娯楽作品としてはとても楽しめた。オススメ!!

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