ドラム缶で出来た楽器、Steelpan。この楽器の演奏がすごい気持ちいい!
そんなSteelpanのことや、大好きなハワイのこと。B型特有のなんでも思いつくまま。
でも基本的に超ビビリです。好きな言葉は「大丈夫。」と「上カルビ」です。
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2012/1/15  16:30

新年初妄想の巻  

昨日は大好きなKANちゃんのコンサートでした。

あ、ちょっと待って。「KAN」じゃないから。「KANちゃん」だからね。

すでにそこでどんびきのあなた、早くここに戻ってらっしゃい。






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・・・って、このKANさんじゃないから!(怒)








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そうそう、こっちこっち!(アメフト衣装に意味は無し。)


さて、昨日はなんと前から2列目の席。ちょっと左側の端っこに近い席ではあったんだけど、でもライブハウスの2列目ってビックリするほど近いのです。

舞台の上手側に鍵盤が向くようにKANちゃんのピアノが置かれているので、左寄りの席から見ているとピアノを弾くKANちゃんととっても目が合うわけです。目が合うっていうか・・・あんまり大きな声じゃ言えないけど私に向かって歌っていたね、昨日は完全に。(え?)目が合った回数なんて数え切れず、間違いなく彼はあたしに歌っていたよ。(大丈夫?)ラブソングでは超ドキドキ。

そして・・・そして・・・コンサートが終わる頃には、KANちゃんを完全に愛している目がハートになったminaバンビが居ました。

「KANちゃん」(うっとり。)

コンサート中、ピアノを離れて私のまん前の位置まで来るとその距離5m以内。毛穴から手の甲の血管までよく見えて、鼻血噴き出してぶっ倒れそうでした。ああ、無意識にステージによじ登って抱きつかなくてよかった。(捕まりますから。)

・・・終演後、スタッフらしき人から呼び止められ「ちょっとこちらへよろしいですか」と案内された部屋にKANちゃんが居て

「やっと会えたね。コンサート中、ステージから君を見つけてから目が離せなかったよ。お名前を教えてくれる?」

「minaバンビです」

「バンビちゃん・・・いいお名前だね。もうこれからは君のためだけに歌うよ。ららら〜♪俺のバンビちゃん♪」

「気持ちは嬉しいけど・・・でも、その才能を私だけのものにするなんて、もったいないわ。世の中に歌って欲しいの、KANちゃん!」

なんて展開があってもいいじゃない!(妄想しすぎです。。。)


KANちゃんは「愛は勝つ」の一発屋じゃないのだ!

彼が生み出す曲はどれもハイセンス。しかも、コンサートは笑って笑って笑って泣きも入っちゃう極上もの。みんな、極上の世界に一緒に行こうよ!!

ああー、今夜も眠れないわ。・・・って言いながらすぐ寝ちゃうけどね。(どっちやねん)




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