「明日にかける橋」でも「戦場にかける橋」でもありません。
昨夜、映画「テラビシアにかける橋」を観てきました。
「チャーリーとチョコレート工場」出演の
アンナソフィア・ロブ と
ジェシュ・ハッチャーソンが主演
ここ数年観た映画で一番感動、元気、勇気をもらった映画でした。
レイトショウの1200円では安すぎる!
佐野イオン隣で、まだ上映してるので、
お時間ある方は是非!
僕の中では、この映画は、
「小さな恋のメロディー」 「フレンズ」 「卒業」・・・
の範疇かな。
ファンタジーな要素は、
「ネバーエンディングストーリー」と同格、ハラハラドキドキ。
これらの映画に想い出ある方は是非!
追記
僕にとって最悪の映画・・・・
それは、
アルマゲドン
まず、主演の猫パンチのブルースなんとかがダメ
生理的に嫌いなタイプ・・・理由はないかも
アメリカが、”世界を地球を守ってるんだ”なんて、
アホなプロパガンダを鼓舞してる最低の映画。
何かの洗脳のビデオと同じ。
結果、イスラム世界の反感をかい、9.11を誘発させた。
アメリカにとっても、いただけなかった映画。
この映画の意味は、エアロスミスの人気を復活させただけ!
あ、「インデイペンスデイ」も以下同文。
