
水色 Flux LED

[Flat大レンズ] 右2
fffffled2375.jpg

左から順に
・
紫色Flux LED 70°30mA 3.55V [AudioQ]
・
青色Flux LED 50°20mA 3.5V [PARA]
・
水色Flux LED 80°20mA 3〜3.6V [AudioQ]
・
白色Flux LED 100°30mA 3.8V [日亜]
レンズに
色付きキャップをつけて水色にするんじゃなくて、
初めから水色FluxのLED。4本足の
フラットレンズタイプの大きいやつ。使うのは2本だけです。砲弾型5ミリLEDよりもほんの少しだけ
背が低いので場所によっては使い勝手がいい。初心者っぽいんですがこのタイプはなんか
頑丈で壊れない気がする。
水色を使った場所(LEDのタイプはFluxではないです)
・青LEDから水色を作る

テレビ

2F右の部屋
・白LEDから水色を作る

風呂

、水桶

、1F飾り窓
[紫:青:水:白:白FluxLED] [紫:青:水:白:白FluxLED点火]
fffffled2376.jpg
fffffled2378.jpg
左は部屋の明かりをつけて
レンズを真横から見た感じ。
フラットレンズとは言っても、先っぽに
5ミリ系LED位の半円がくっついてるからフラットって呼べるのかわかんないけど。
右は点火した感じ。青は強くてデジカメだと水色っぽく撮れちゃう。水色を中心にして水色にあわせて撮ってみた感じ。
紫以外全部元々青色ベースのLEDなのでボルト数も近い。
[蛍光樹脂比較] [青:水色:白LEDの真正面接写]
fffffled2380.jpg
fffffled2381.jpg
左の水色の蛍光樹脂のお皿みたいなのは、すり鉢状の
中心に近い部分だけ黄色く、外側の方が透明というか銀色っぽくなってる。2層になってんのかな。
右は
真正面からの接近しての直視。”直に見ないでください

”という角度から無理矢理やってみた。まともにやってはただ眩しいだけで何も撮れなくなるので
ボリュームを最小にして撮ってみた。流石に中心部分までは撮れなかったかな。

ようく観察すれば形が違うのかもしれないけど、殆ど自分でもどれがどれかわかんなくなる。
足にマジックでしるしをつけたりして混ざらないようにした。
なんというかわざわざ透明のレンズを使わずに
着色されたレンズのLEDを使えば起こらない問題なんですが、やっぱ透明のを使いたいんです。
透明のレンズから色付きライトが出てくるところがいいんです。
※関連
LED種類
TV[青系LED]
[
AudioQ]