昼下がり、気持ちよく音楽を聴いて!  音楽

今日の静岡交響楽団のコンサートは

早熟の天才たち!と言うプログラムでした。

モーツァルトのピアノ協奏曲は好きだけれど、気持ちよくて眠くなるな。

メンデルスゾーンの「イタリア」は我が家の音響係のお気に入りなので家でよく聞いています。

ソリストの仲道祐子さんは浜松出身だそうです。お美しい!

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冬を感じるよね  

 雨だし寒いよな。

 一歩も外に出ず。

 ハープの練習をかなりたっぷりと。

 読書。

 米粉のクッキー2種。ココア味とココナッツ味。

 
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450人だって  

 今日の静岡新聞によると昨日のキーン先生のイベントは450人くらい集まったんだって。

 そうかあ。

 そんなにいたんだね。
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行ってきました。キーン先生のお話を聞きに!  

 キーン先生の弟子になるぞとこのブログで宣言したのはいつだったでしょうか。

 えっと2016年の11月4日、ちょうど一年前ですね。

 それから読んだものは「明治天皇(上・中・下)」「私の日本語修行」「うるわしき戦後日本」「正岡子規」「石川啄木」「KAWADE道の手帖のキーン先生の特集号」

 最後は「正岡子規」で3月。

 その後、急激に芹沢光治良さんにはまってしまったんで、最近はちょっと弟子失格状態でした。

 今日、初めて直にお話を聞く機会がありました。

 トークイベント「聞かせて、キーン先生」(同実行委主催、静岡新聞社・静岡放送後援)というものが日本平ホテルで行われ参加してきました。

 どのくらいの方が集まるのかなって思ったらけっこう凄くて、ちょっとお喋りした方は埼玉から来たとか・・・

 300人くらい入る部屋だったかなあ。いっぱいでしたねえ。

 お話が終わってティーパーティーがあってケーキや飲み物がふるまわれて、先生のサイン会があったんだけれど、みんな並んで、握手したり話しかけたりするから、ちっとも進まないし、95歳の先生には相当な負担だったんじゃないかなあ。

 司会の方も何度も、「片仮名でお名前を書いてくださいますので、それのみとさせていただきます。たくさんの方が並んでいらっしゃいますので握手、写真等、御遠慮ください・・・」みたいな感じでアナウンスしていたけれど、けっこう皆さん、「私ファンなんです」っていう強い意志をお持ちな雰囲気を漂わせていましたね。

 ともかく、養子のキーン誠己さんが歩くのにも座ったり立ったりするのにも、サインを書くときにもずっとずっと近くで寄り添って、見守っていて、

 一週間に一度は先生が夕飯を作る、お買い物にも歩いて行く、お散歩もする・・というお元気さとはいうものの、やっぱり95歳だよなあ、大変そうだなあって感じだから、

 サインしてくださいっていうのは申し訳ないような感じがしましたね。

 お話は日本語の単語が上手く出てこないみたいで、発音がはっきりしなくてかなり一生懸命に聴かないと意味がとりにくく、キーン誠己さんが言葉を補ったりしながらでした。

 あとで一緒に参加した義姉に聴いたら、養子の誠己さんからの情報だと、養子になったばっかりのころは普通に日本語でやりとりしたんだけれど、最近は先生が日本語をしゃべるのが大変になってしまって英語と日本語のやりとりになっているとのことです。

 そうだよなあ。いくら日本人より日本の文化、文学のことに詳しくて日本語を読んだり会話したりすることに不自由しないっていっても、

 95歳にもなればやっぱり母国語が話しやすいですよねえ。

 もしかしたら英語でおしゃべりしてもらって通訳を付けた方が今日のお喋りももっともっと楽にキーン先生の言いたい事をみんなに伝えられたかもですね。

 ユーモアもいれてお話されようとするから余計に思うように日本文にならないことをもどかしく思っていらっしゃるように見受けられました。

 義姉がお友達である「キーン誠己さん」に声がかけられないほどずっとずっとたくさんの人にとり囲まれていらしたから、さぞかしお疲れになったことと思います。

 どうしてこういう企画が静岡で行われることになったのかその経緯は知りませんが、

 師匠!静岡にきてくださってありがとうございました。お会いできてうれしかったです。

 また、御著書を読みますね。どうぞ、お身体を大切に。お元気でお過ごしくださいね。


 BSN新潟放送の創立65周年記念番組「ドナルド・キーン95歳 心の旅」というのが11月26日に放映されるそうです。


 昼頃は雲にかくれていた富士山でしたが夕方はこんな感じでしたよ。

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 サインの人達とお話されているキーン先生とそれをみつめるキーン誠己さんの後ろにちゃっかり立って写真を撮りましたよん。後ろにうっすら富士山も写っています。

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半衿つけた。  

 明日、ドナルド・キーン先生の講演を聴きに行くのに、着物でいくことにしたよん。

 まあ、服がないっていうのも大きな理由。

 退職してからほとんど洋服を新調しない。

 さすがにお洒落して出かけたい時に悩むよ。
 
 だからさ、着物着なくちゃ。

 せっかく持っているんだからね。

 けっこうな出費だったんだからね。

 着なくちゃもったいないしょ。

 思っちゃいけないって思うのにやっぱりちょっと面倒だよね。

 どの着物にするか決めて着物ハンガーにつるしてたたみ皺の酷い所はないか確認して

 合う帯びと帯揚げと帯締めを決めて

 おっと襦袢・・・・半衿変えた方がよさそうだな・・・てなわけで、下手でもなんでもまあ縫いつけた訳ですよ。

 毎日着物着ているっていう人のブログがあるんだけれどさ、どんな生活なんかなあ。

 毎日とはいかないまでも、週1回くらいは着るようにすればもう少し扱いに慣れていろいろなことが面倒に思わなくなるかもね。

 母や叔母の着物がもったいなくてという理由から、特定の呉服屋さんと付き合うようになり、どうしてもいろいろ買っちゃったりするからけっこうな量の着物持ちになってしまったけれど・・・

 さて、この着物、次の世代にはどう繋がっていく?ゴミ?

 娘が着る? お嫁ちゃんが着る? 姪が着る?

 ゴミにはならないようにしたいね。

 前回、9月の京都一泊の時に着ましたが、あの時は単衣に名古屋帯びでした。

 明日は袷で袋帯。うまく着れるかな。早めに用意しようっと。
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夕方は寒いね  

 日がかげるとさすがに寒いな。

 11月も半分終わっちゃったんだね。はー。時の流れが速すぎる。


 美容院いってさっぱりとけっこう短く切りました。
 

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くどいようだけれど「ヒモトレ」  

 すっかりお世話になっている。

 自分でいろいろ工夫して、気持ちいいな、効果あるみたいだなっていう感じでやっていくのが一番だよ。

 @ ほとんど常にへそヒモとたすき掛け これはヒモトレの基本。外反母趾を治すために足指に巻くとしても、このお腹周りとたすき掛けはしていた方がいいとのこと。外反母趾に効果あったそうですよ。

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 私は猫背だから、姿勢の改善にいいかなって思う。バランスのよい姿勢と身体の動かし方を無理なくヒモがガイドしてくれる。

 肩こりにも効くでしょ。

 睡眠中は呼吸を助け安眠。

 A 家にいる時にはゴムを敬遠してソックス無し。さらに寒くなっても例年のようにスパッツは履かずにヒモをプラスしている。

 ソックス代わりには足裏を交差してから足首を2回ほどぐるぐる。

 さらにスパッツの代わりにはひざ下をぐるぐると。

 なんでかな。これだけでかなり温かい。

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 Twitterではこういう写真がよく投稿されていて温かいと皆言っている。私は指に通すとちょっと痛いような気がしてくるので指には通さない。

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 B 先日の20キロ歩きの時には脚ひも。

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 ちょうどよい締め具合だとズレ落ちることもなく歩ける。けっこう疲れてきた時に試しにはずしてみたら、歩きにくくなったのであわてて付け直した。左右の脚の運びが安定すると感じた。

 C さらにリュックと胸を一巻。
   
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 D 後半、右の太ももあたりに違和感があったのでそこを一巻。

 E 昨日、今日はなんとなく、呼吸が浅いような気がするのでネックレスのように輪をかけている。

 F 左の親指周りが痛いのはなかなか完全に治らないので家にいる時にはたいていこんな感じで巻いている。巻いていると痛いことを忘れて動かしやすいよ。
 
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 まあ、騙されたと思ってやってみて!

 ネットで「ひもとれ」「ヒモトレ」「ひもトレ」どれでもいいから検索すると相当ひっかかるよ。
 発案者の小関さんが関わっているページもあれば、体験者のページもあります。
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人間の運命 17 【別巻1】愛と知と悲しみと  

 人間の運命全16巻の関連資料集として編集された【別巻1】
 
 いくつかの短篇とエッセーで編集されている。

 主な作品はフランス時代に出逢った夫婦のことを書いた「愛と知と悲しみと」

 小説家になる前、大学時代に書いた短篇が2篇あった。

 難解な感じで、いつも読んでいる光治良さんのものとはちょっと違う。

 晩年に静岡新聞に連載していたコラムが面白かったな。

 これらの選定の考え方は別巻2の方にあるらしい。そちらを読んでみてなるほどと思うことにしよう。

 別巻2を借りる前に、光治良さんが人間の運命を執筆中に書いたという随筆集が収録されいる「芹沢光治良作品集 第九巻」を借りてみたが、あまりにも古くて本の状態が悪くて・・・

 かなり注意して丁寧に読まなくてはな。

 それにドナルド・キーン先生のものもちょっと読みたくて・・・

 とりあえず、別巻2は図書館の予約を入れておこう。

 

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秋の里山歩き  日記

 20キロ、29000歩

 気持ちの良い里山歩きでした。

 あちらに書きました➡どうぞ

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コスモス&iCloudで右往左往  

 普段、あまり走らない辺りを自転車で走った。

 田んぼにコスモスを咲かせている所があったよ。

 綺麗だったけれど、うまく撮れなかったな。

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 そう、このスマホで撮った写真をすぐにパソコンで見れるっていうiCloudっていう仕組みがね、

 容量がいっぱいになったからもっとたくさんのデーターを保存するには月々有料になるっていうお知らせがきて・・

 写真で容量がいっぱいになっているわけで、写真はパソコンにダウンロードして保存してあるからそのiCloudとやらの写真データーはいらないから削除しようと思って、

 どうやるのかなあっていろいろネットで調べてできることはできたんだけれど、

 完全に削除するまでに30日間の猶予があるみたくて、

 その30日間は写真を保存してくれなかったのね。

 で、30日たったからやっと前のいらないデーターが完全に削除されたみたいで、新しい写真を保存してくれるのかな、また、撮ればすぐパソコンでみれるのかなって思ったら、

 それがなかなかうまく行かないわけよ。

 保存はするみたいなんだけれど、ダウンロードできない➡で、なんとかダウンロードまではこぎつけたのに➡その写真が開けない・・・・

 理由がなかなかわからなくて・・・

 結局、その30日間の間にスマホの方はバージョンアップのお知らせがきてやってあったから

 パソコンの方もソフトを更新しなくちゃいけなかったみたい。

 ひょっとしてと思ってやってみたらOK。時々、更新のお知らせが来てたのに無視していたからいけないのね。

 無事にまた、スマホで撮った写真をすぐにパソコンにダウンロードして見ることが出来るようになりました。

 このコスモスの写真もそういうわけで無事にパソコンの中に入りました。

 パソコンやスマホのことでわからないことがあると、ネットで検索して調べるんだけれど、けっこう要領がよくなったよ。

 検索する言葉にちょっとご注意って感じだな。


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美味しかったよ。  

 本日のディナー。満足満足。繊細なお味でしたよ。

 お店はシックで落ち着いた感じ。

 高級感がある。

 入口の雰囲気が割と敷居が高い感じだから、通りかかってふと入ってみようかっていう感じではない。

 美味しい店だけれどそこそこのお値段だし、客ははいるのか、続けていけるのか、と心配しちゃう。

 イタリアンではなく、しっかりとしたフレンチの店って意外と少ないから、がんばってほしいな。

 Epicurien エピキュリアン

 お料理の写真は撮りませんでした。ネットから拝借

 
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楽しみなこと  

 楽しいことを考えよう。

 @ 急に美味しいものを食べたい、〇〇へ行ってみたいって言った夫の言葉を真に受けて本日はいまから比較的新しくできたフレンチのお店でディナー。ウッヒッヒ。楽しみ。

 A 来週、ドナルド・キーン先生が静岡の日本平ホテルで講演をする。養子の方との対談形式みたいけれど、その養子の方と親しい友人だっていう義姉といくから、キーン先生とお話できるかも。キャー!

 B 東京藝大の美術館でやっている「皇室の彩(いろどり) 百年前の文化プロジェクト」を見に行こうと計画中。いいね。

 C Bの時に東京一泊して米粉のパン作りの教室に行ってこようと思う。この前紹介した本の先生に習う。さあ、これでマスターするぞ。

 D リコーダー教室の卒業生でひとつサークルができたけれど、1月からもうひとつできるかも。どうなるかな!そうなると、けっこう忙しいかもだけれど、よっしゃ、よっしゃ。やったるぜぃ!

 E あれよあれよと冬になってきて12月の恒例京都+α滞在も近づいているのよ。ほんわかりんと嬉しいね。

 キーン先生のお写真貼っつけようっと。

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人間の運命 16 遠ざかった明日  

 次郎は昭和26年6月に、国際ペンクラブの大会に出席するためにスイスへ行く。その後、フランスで9月まで過ごすがその20年振りほどの海外生活についてこの最終巻、16巻ではたっぷり語っている。

 まず、行くことを許可されるところからが大変。なんていってもまだ、「国民全体が連合軍の捕虜」なんだから。

 そこをなんとかしてやっとのことで出発。

 給油によるアジアの国々では日本人には酷い目にあっているから現地の人々からどんな目に合うかもわからないからと、こそこそと隠れるように過ごしたりしながら、

 そしてなんと飛行機が故障して急遽イスラエルの空港に降り、そこで3日も待たされるといった具合。

 ところが、これがなかなかに不思議なんだけれど、この待たされている間に航空会社があちこち案内してくれたんだな。

 ユダヤ教・イスラム教・キリスト教の聖地であるエルサレムにも連れて行ってもらう。

 これは芹沢光治良さんにおきた実際のお話。

 この人間の運命を書いた20年後ぐらいに神シリーズを書くわけだけれど、その神シリーズで光治良さんは親さまが降りた青年の口から「神様が光治良さんに神の聖地エルサレムを見せたくて、わざと飛行機を故障させたんだよ」というような話を聞く。

 さーこれが本当かどうかは知りませんが、実際、けっこう不思議なことが起きるんだよね。光治良さんって。このフランス旅行の最後にはイタリアによって何と何とローマ法王に謁見しちゃうんだから。

 選ばれた人なのかなって思っちゃうよ。

 まあ、そんなこんなでこの渡航中には大親友の大塚と友情を温め、戦争中も日本に帰らなかった日本人たちの暮らしぶりを知り、

 あらためて個人と国家の関係を考える次郎、つまりは光治良さんなのです。

 こんな文章がありました。

 今回の旅の目的を友人大塚に語る場面で、

 「人間が疾病、貧困、身分等から解放されて、どれだけ自由になり幸福になったか、それが僕の物差しだ」

 光治良さんらしい考え方です。

 友人大塚は別の場面でこう語ります。

 「徹底した個人主義者になることは、他人の人格を尊重することであり、民主主義の根本だけれど、日本人にはおたがいに難しいことだな。それどころか、君のように徹底した個人主義者は、日本では心が冷たいとか、生真面目すぎるとか、言われて・・・」

 この大河小説に一貫して流れていたいくつかのテーマのひとつはこれでしたね。

 個人主義であることがどれだけ自分と他人を大事にすることなのかということ。

 このことをずっとずっと光治良さんは考えていたのだと思います。

 そして「神」のことも

 次郎は語ります。

 「・・・・宗教の本質的な問題、信仰とは何か、人間は信仰なしに生きられないが、神は存在するのか、神とは何か・・・」
 
 「僕たち明治に生まれて、大正、昭和と今日まで生きた世代の証言を、次に来る人々に残すような、大河小説を書きたいのだが・・・」

 この16巻の最後は次郎が次の日パリを発ちイタリアに向かおうとして最後の夜をレストランで過ごそうとした時に、

 今日はサンフランシスコ条約が締結されたがこれは日本に気の毒な内容だ(いくら戦争に負けたからとて、世界を相手に戦った日本を属国にするなんてアメリカの思い上がりだ)とレストランの給仕が言って、

 「私もムッシュとお国の悲しみを分かちあってー」といって乾杯し、ディナーを御馳走してくれるという件で終わる。

 とりあえず、16巻、終了です。お疲れ様でした。

 あと、17、18の別冊があります。どういう内容かな。読んでみましょう。


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人間の運命 15 再開  

 あちらに書きました➡どうぞ

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ブログのメンテナンス  日記

 なんだかメンテナンスでご利用できませんとかっていうメッセージが予定の時間を過ぎてもずっとずっと出て、

 心配していたら、

 大幅超過で今朝の4時に終了したとか。

 メンテナンスってどうやってやるのかしらね。

 これだけコンピューターやインターネットの御世話になっていますが、

 どういう仕組みになっているのやらさっぱりねえ。

 そういう関係のお仕事の方達はこれからの世の中ではたくさん活躍場面があるんだろうなあ。


 なんでも

 もとSMAPのお三人たちがインターネットテレビで72時間の番組をしたとか。

 たくさんの方が見たそうですね。

 お三人はテレビ番組に出ている最中にもブログやTwitterやInstagramなんかを投稿していたそうで、そちらも賑わっているとか。

 
 時代はどんどん変わっていくよね。

 ついていけてもいけねくても、まあ、よろしいわな。



 本日はリコーダー教室でした。

 自分の指を動かして

 自分の目で楽譜をおって

 自分の口でリコーダーに息を吹き込んで

 自分の耳で講師の話を聞いたり、自分の音や周りの人の音を聞いたりして

 とってもアナログに一生懸命に過ごして戴いた感謝の1時間半でした。

 

 
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