当ブログの取扱内容は主に ・第1セクター(旧国鉄やJRも含む)・第3セクターの鉄道事業者。 ・鉄道事業者ではない第1セクター・第3セクターと関わりのある鉄道。 例えば民間鉄道への公的支援等。 ・鉄道代行又は鉄道代替バスのうち、旧国鉄・JR・第1・第3セクターや近代化補助・欠損補助対象路線の廃線代替や工事運休代行路線。 ・第1セクター・第3セクターのバス事業者による鉄道代替・鉄道代行バス。 これらの切符です。 因みに13番まどぐちの13とは (1)管理人が13日の生まれである事 (2)上記にある通り、第『1』セクターと第『3』セクターに関連する鉄道に関して取り扱っているから。

2008/11/29

南部縦貫鉄道 南部縦貫鉄道線  鉄道(3セク・公社・財団他)

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南部縦貫株式会社が窓口となり、南部縦貫鉄道グッズを販売しています。売上は南部縦貫レールバス愛好会の動態保存費用に充てられます。現役時代に入手した券とあわせて載せておきます。
【最終日日付入り硬券セット】
廃止後も販売されている最終日付(平成9年5月5日)の硬券セット。現役時代(平成7年8月22日)に七戸駅窓口で入手した券は硬券入場券だけ(廃札除く)でしたが、それとの用様式違いはありません。社紋入り乗車券は現役当時のものか分かりません。
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【現役時代に七戸駅窓口で販売されていた廃札硬券乗車券(パウチ済)】
野辺地、天間林、七戸各駅の廃札を3枚ごとにパウチしたもの。平成7年8月22日に入手。中身はランダムに入っているようですが、発駅ごとにセットされていました。
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【未使用の乗車券類セットPart2、未使用の定期券セット】
廃止後も販売されている軟券のうち『未使用の乗車券類セットPart2』『未使用の定期券セット』に入っているもの。この中で現役時代(平成7年8月22日)に入手した券は車内乗車券だけでしたが、それとの用様式違いはありません。
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【南部縦貫鉄道全11駅入場券セット】
廃止後も販売されている全駅分の硬券入場券11枚と七戸から野辺地ゆき硬券乗車券1枚のセット。この中で七戸駅入場券と乗車券は、最終日日付入り硬券セットにも入っていますが、文字の大きさが若干異なります(『1回』『発売当日限り有効』)。廃線後に作成されたものと思います。
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【特殊硬券セット】
廃線後に作成された硬券乗車券の復刻版。
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