2008/9/25
三岐鉄道 北勢線 鉄道(第2セクター)
近鉄から三岐鉄道に運営が移管された北勢線は、沿線自治体が鉄道用地を所有しています。後に南海から和歌山電鐡に移管された貴志川線も同じ方法で開業しています。
移管後には、幹線鉄道等活性化事業を行う第3セクター・北勢線施設整備株式会社が設立されました。
【移管当初の硬券・補充券】
※平成16年3月8日入手
開業当初の有人駅は西桑名、北大社、楚原の3駅でした。現在では北勢線高速化事業により駅の改廃が進み、北大社駅は信号場化されています。
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移管後には、幹線鉄道等活性化事業を行う第3セクター・北勢線施設整備株式会社が設立されました。
【移管当初の硬券・補充券】
※平成16年3月8日入手
開業当初の有人駅は西桑名、北大社、楚原の3駅でした。現在では北勢線高速化事業により駅の改廃が進み、北大社駅は信号場化されています。

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