2008/10/13
富士急行 河口湖線 鉄道(第2セクター)
【河口湖湖上祭硬券】
この会社は数年前に硬券を全廃したものの、それを惜しむファンの期待に応えてか、ふじやま号の硬券特急券を作成してみる面白い会社です。これは券面に『河口湖湖上祭』と書かれているので、その際にわざわざ作ったものでしょう。毎年同じ券を使い続けているのか刷り直しているのかは良く分かりませんが色を使い分けており、見た目がきれいです。
《平成20年》
日比谷で入手しましたが、今年度は残った枚数が少なかったため、従来のグッズ購入者へのつかみどりはやめて、1人1枚となりましたのでコンプリートが難しくなりました。平成17年版の同区間乗車券と地紋の色、(入鋏省略)の位置等に変化があります。

《平成17年》
横浜と日比谷の両方に出店していましたが、横浜ではグッズ購入者に左上『富士吉田←→河口湖』の大人券未使用を5枚、日比谷ではグッズ購入者に各駅の大小使用済券をつかみ取りでくれました。私がつかめたものは下の写真のもの。たぶん他にもまだあるのでは?

=====================
【ペットご旅行記念カード】
平成18年1月1日からペット同伴の利用者で手回り品切符購入者に配布している名刺サイズのカード。写真は表と裏で、購入駅や日付が入れられる様になっています。

【普通手回り品切符】
上記のペットご旅行記念カードを入手する為にまず河口湖駅で普通手回り品切符を購入しました。すると、券番がもの凄く若く(1桁台)券自体も非常にきれいなものだったので、『もしかすると!!』と思い、富士急ハイランド駅に向かいました。すると予想通り、そちらの方は河口湖駅と異なる古そうな様式のものでした。
・普通手回り品切符
(写真左。富士急ハイランド駅発行の古そうな様式。発行駅名補充)
・普通手回り品切符
(写真右。河口湖駅発行の新しそうな様式。発行駅名補充)

※平成17年10月21日掲載(河口湖湖上祭平成17年版)
※平成19年4月16日再更新(ペット記念、手回り品)
0
この会社は数年前に硬券を全廃したものの、それを惜しむファンの期待に応えてか、ふじやま号の硬券特急券を作成してみる面白い会社です。これは券面に『河口湖湖上祭』と書かれているので、その際にわざわざ作ったものでしょう。毎年同じ券を使い続けているのか刷り直しているのかは良く分かりませんが色を使い分けており、見た目がきれいです。
《平成20年》
日比谷で入手しましたが、今年度は残った枚数が少なかったため、従来のグッズ購入者へのつかみどりはやめて、1人1枚となりましたのでコンプリートが難しくなりました。平成17年版の同区間乗車券と地紋の色、(入鋏省略)の位置等に変化があります。

《平成17年》
横浜と日比谷の両方に出店していましたが、横浜ではグッズ購入者に左上『富士吉田←→河口湖』の大人券未使用を5枚、日比谷ではグッズ購入者に各駅の大小使用済券をつかみ取りでくれました。私がつかめたものは下の写真のもの。たぶん他にもまだあるのでは?

=====================
【ペットご旅行記念カード】
平成18年1月1日からペット同伴の利用者で手回り品切符購入者に配布している名刺サイズのカード。写真は表と裏で、購入駅や日付が入れられる様になっています。

【普通手回り品切符】
上記のペットご旅行記念カードを入手する為にまず河口湖駅で普通手回り品切符を購入しました。すると、券番がもの凄く若く(1桁台)券自体も非常にきれいなものだったので、『もしかすると!!』と思い、富士急ハイランド駅に向かいました。すると予想通り、そちらの方は河口湖駅と異なる古そうな様式のものでした。
・普通手回り品切符
(写真左。富士急ハイランド駅発行の古そうな様式。発行駅名補充)
・普通手回り品切符
(写真右。河口湖駅発行の新しそうな様式。発行駅名補充)

※平成17年10月21日掲載(河口湖湖上祭平成17年版)
※平成19年4月16日再更新(ペット記念、手回り品)
0