第1セクターと第3セクター鉄道関連の切符がメインのブログです。管理人のHN:地下鉄好き
当ブログの取扱内容は主に
・第1セクター(旧国鉄やJRも含む)・第3セクターの鉄道事業者。
・鉄道事業者ではない第1セクター・第3セクターと関わりのある鉄道。 例えば民間鉄道への公的支援等。
・鉄道代行又は鉄道代替バスのうち、旧国鉄・JR・第1・第3セクターや近代化補助・欠損補助対象路線の廃線代替や工事運休代行路線。
・第1セクター・第3セクターのバス事業者による鉄道代替・鉄道代行バス。
これらの切符です。
因みに13番まどぐちの13とは
(1)管理人が13日の生まれである事
(2)上記にある通り、第『1』セクターと第『3』セクターに関連する鉄道に関して取り扱っているから。
【更新内容:13番まどぐち(記念用)←クリック】
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保存鉄道全般、高速道・有料道・道の駅

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2008/12/12
別所線の運営事業者は、昭和47年の社名変更(上田交通)を経て、平成17年に分社化された上田電鉄へと変わっています。
写真は上田丸子電鉄別所線の硬券乗車券で、平成16年秋の上田交通(当時)別所線別所温泉駅のイベントで購入しました。
《(社)上田駅発行》
・上田から下本郷ゆき 小 15円 2等
・(社)上田から舞田ゆき 小 2等 25円
《城下駅発行》
・城下から寺下ゆき 20円
・城下から下之郷ゆき 30円
・城下から八木沢ゆき 2等 55円
《別所温泉駅発行》
・別所温泉から舞田ゆき 小 2等 10円
・別所温泉から馬場ゆき 小 2等 30円
・別所温泉〜下之郷 3等往復 40円
※下本郷‥現・大学前駅
※馬場 ‥上田丸子電鉄西丸子線(昭和36年休止。昭和38年廃止)


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2008/9/25
近鉄から三岐鉄道に運営が移管された北勢線は、沿線自治体が鉄道用地を所有しています。後に南海から和歌山電鐡に移管された貴志川線も同じ方法で開業しています。
移管後には、幹線鉄道等活性化事業を行う第3セクター・北勢線施設整備株式会社が設立されました。
【移管当初の硬券・補充券】
※平成16年3月8日入手
開業当初の有人駅は西桑名、北大社、楚原の3駅でした。現在では北勢線高速化事業により駅の改廃が進み、北大社駅は信号場化されています。


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2008/9/19
・バス回数乗車券 均一区100円券
・グリーン回数券 均一区100円券
おそらく平成5〜6年頃の市バス回数券で紙製です。
現在では『市バス専用カード』『市バス昼間専用カード』というプリペイドカードタイプに変わっています。


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2008/8/18
《姉妹ブログ関連記事》
クリック→【JR北海道 函館本線(記念入場券、駅弁)】
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※平成20年7月23・24日訪問
訪問した駅は小樽、桑園、札幌の3駅のみで、桑園での硬券入場券販売は既に終了しています。札幌駅には小児専用券もありました。


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2008/8/16
《姉妹ブログ関連記事》
クリック→【札幌リゾート開発公社 豊平峡電気自動車(車両写真)】
クリック→【札幌リゾート開発公社 豊平峡リフトカー『ひぐま号』(車両写真)】
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※平成20年7月24日訪問
豊平峡電気自動車の乗車券は冷水トンネル前乗り場の乗車券売り場で販売しています。片道乗車の場合は現金を支払い、レシートを貰いますが、往復乗車の場合は往復券を発売します。なお、通常販売される往復券は、カラープリンタ印刷でパウチ加工したものを販売し、復路乗車の際に回収されてしまいます。しかし、それ以外に記念券タイプの往復券もあります。なお、この往復券に大小の区別はなく、購入時にレシートが渡されますが、それで大小を判断するようです。
さらに、シーズンパスポートやレストハウスの食事券とセットになった乗車券もありますが、シーズンパスポート以外はカラープリンタ印刷のものでした。シーズンパスポートは平成20年4月29日から平成20年シーズン終了時まで電気自動車が乗り放題で大人1,000円、小児500円ととてもお得な乗車券です(1,000枚限定)。大小とも同一の券ですが、購入時に年齢も記入するため、そこで大小の判断をするそうです。
・写真左…往復券(記念券タイプ。大小兼用)
・写真右…シーズンパスポート(表。裏面に名前・年齢が記入されます。)


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