当ブログの取扱内容は主に ・第1セクター(旧国鉄やJRも含む)・第3セクターの鉄道事業者。 ・鉄道事業者ではない第1セクター・第3セクターと関わりのある鉄道。 例えば民間鉄道への公的支援等。 ・鉄道代行又は鉄道代替バスのうち、旧国鉄・JR・第1・第3セクターや近代化補助・欠損補助対象路線の廃線代替や工事運休代行路線。 ・第1セクター・第3セクターのバス事業者による鉄道代替・鉄道代行バス。 これらの切符です。 因みに13番まどぐちの13とは (1)管理人が13日の生まれである事 (2)上記にある通り、第『1』セクターと第『3』セクターに関連する鉄道に関して取り扱っているから。

 

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2008/12/30

上田丸子電鉄 丸子線  鉄道(第2セクター)

写真は上田丸子電鉄丸子線の乗車券で、平成16年秋の上田交通(当時)別所線別所温泉駅のイベントで購入しました。イベントにおける上田丸子電鉄時代の廃札券販売では、丸子線の種類が最多でした。

【硬券乗車券】
《(社)大屋駅発行》
 ・(社)大屋から上長瀬ゆき 小 2等 10円
 ・(社)大屋から信濃石井ゆき 2等 15円
 ・(社)大屋から上堀ゆき    2等 20円
 ・(社)大屋から上丸子ゆき   2等 35円
《丸子鐘紡駅発行》
 ・丸子鐘紡から上田東ゆき 小 2等 30円(JPR・してつ地紋)
 ・丸子鐘紡から丸子町ゆき   2等 15円(JPR・してつ地紋)
 ・丸子鐘紡から丸子町ゆき   2等 15円
 ・丸子鐘紡から八日堂ゆき   2等 25円
 ・丸子鐘紡から染屋ゆき     2等 40円
《上丸子駅発行》
 ・上丸子から丸子鐘紡ゆき 2等 15円
 ・上丸子から丸子町ゆき   2等 15円
 ・上丸子〜小諸    2等往復 150円
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【定期乗車券】
《(社)大屋駅発行》
 ・3等 通学定期乗車券 (社)大屋⇔上丸子(JPR・してつ地紋)
《上丸子駅発行》
 ・2等 通勤定期乗車券 上丸子⇔大屋
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2008/12/23

南海電気鉄道 和歌山港線  鉄道(第2セクター)

南海電気鉄道和歌山港線(和歌山市〜和歌山港間)のうち県社分界点(旧久保町駅)〜和歌山港間は、和歌山県が第3種鉄道事業者、南海電気鉄道が第2種鉄道事業者となっています。以前は、和歌山港から先の水軒までの路線がありましたが、こちらも和歌山県の所有でした(平成14年廃止)。また、水軒廃止後の平成17年には中間3駅(久保町、築地橋、築港町)が廃止されました。
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【平成3年7月23日訪問時に入手した切符】
《南海フェリー和歌山港》
和歌山港駅は、南海フェリー和歌山〜小松島航路(現在は和歌山〜徳島航路)の接続駅で、南海フェリーの出札も兼ねていたようです(あまり記憶に残っていません)。窓口で購入した入場券は、南海フェリーのものが大小両方ありました。
・入場券 南海フェリー和歌山港 小児用50円
・入場券 南海フェリー和歌山港 大人用100円
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《車内補充券》
和歌山港線内普通列車と特急列車それぞれの乗務員から購入した車内補充券。駅名には水軒や、平成5年に廃止された天王寺支線のもの(天王寺、今池町)があります。
・(○囲み)和 難波列車区乗務員
・難波列車区乗務員
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【平成6年9月23日訪問時に入手した切符】
《車内補充券》
平成3年訪問時と同様、和歌山港線内普通列車と特急列車それぞれの乗務員から購入した車内補充券。駅名から天王寺支線のもの(天王寺、今池町)がなくなり、空港線(平成6年開業)のものが加わりました。(平成20年12月25日追記)その他に、地紋が南海新地紋に変更されています。なお、写真左の券には乗務員印が3箇所も押されています(うち1箇所は日付の間違い)。
・(○囲み)和 難波列車区乗務員
・難波列車区乗務員
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2008/12/12

上田丸子電鉄 別所線  鉄道(第2セクター)

別所線の運営事業者は、昭和47年の社名変更(上田交通)を経て、平成17年に分社化された上田電鉄へと変わっています。
写真は上田丸子電鉄別所線の硬券乗車券で、平成16年秋の上田交通(当時)別所線別所温泉駅のイベントで購入しました。

《(社)上田駅発行》
 ・上田から下本郷ゆき 小 15円 2等
 ・(社)上田から舞田ゆき 小 2等 25円
《城下駅発行》
 ・城下から寺下ゆき 20円
 ・城下から下之郷ゆき 30円
 ・城下から八木沢ゆき 2等 55円
《別所温泉駅発行》
 ・別所温泉から舞田ゆき 小 2等 10円
 ・別所温泉から馬場ゆき 小 2等 30円
 ・別所温泉〜下之郷 3等往復 40円

※下本郷‥現・大学前駅
※馬場 ‥上田丸子電鉄西丸子線(昭和36年休止。昭和38年廃止)
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2008/11/29

南部縦貫鉄道 南部縦貫鉄道線  鉄道(3セク・公社・財団他)

《姉妹ブログ関連記事》
クリック→【南部縦貫鉄道 南部縦貫鉄道線(記念テレホンカード)】
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南部縦貫株式会社が窓口となり、南部縦貫鉄道グッズを販売しています。売上は南部縦貫レールバス愛好会の動態保存費用に充てられます。現役時代に入手した券とあわせて載せておきます。
【最終日日付入り硬券セット】
廃止後も販売されている最終日付(平成9年5月5日)の硬券セット。現役時代(平成7年8月22日)に七戸駅窓口で入手した券は硬券入場券だけ(廃札除く)でしたが、それとの用様式違いはありません。社紋入り乗車券は現役当時のものか分かりません。
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【現役時代に七戸駅窓口で販売されていた廃札硬券乗車券(パウチ済)】
野辺地、天間林、七戸各駅の廃札を3枚ごとにパウチしたもの。平成7年8月22日に入手。中身はランダムに入っているようですが、発駅ごとにセットされていました。
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【未使用の乗車券類セットPart2、未使用の定期券セット】
廃止後も販売されている軟券のうち『未使用の乗車券類セットPart2』『未使用の定期券セット』に入っているもの。この中で現役時代(平成7年8月22日)に入手した券は車内乗車券だけでしたが、それとの用様式違いはありません。
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【南部縦貫鉄道全11駅入場券セット】
廃止後も販売されている全駅分の硬券入場券11枚と七戸から野辺地ゆき硬券乗車券1枚のセット。この中で七戸駅入場券と乗車券は、最終日日付入り硬券セットにも入っていますが、文字の大きさが若干異なります(『1回』『発売当日限り有効』)。廃線後に作成されたものと思います。
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【特殊硬券セット】
廃線後に作成された硬券乗車券の復刻版。
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2008/10/24

京浜急行電鉄 本線  鉄道(第2セクター)

新橋〜品川間の京浜地下鉄道→帝都高速度交通営団が保有していた免許は、戦後に新橋〜泉岳寺間が東京都交通局(現在の浅草線)、泉岳寺〜品川間が京浜急行電鉄(現在の京急本線の一部)に譲渡されました。

《往復割引乗車券(手売り)》
平成10年代前半まで発売されていたと思われる京浜急行電鉄品川駅発行の『TOKYO探索きっぷ』(手売り)のうち、京急線内部分の往復割引乗車券。PJR黄色地紋です。
現在は自動券売機による発行となっています。
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※平成17年12月16日訪問
泉岳寺駅は東京都交通局の管理で手売りの切符がありませんでしたが、品川駅には訪問時、手売りの切符が数種類ありました。
《品川》※2年前の状況ですので売切があるかも知れません。
・硬券入場券(大小とも有り)
・硬券乗車券(大小とも有り)
・特別補充券(駅名式)
 ※座席定員制列車『ウイング号』の乗車口付近で販売。
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※平成18年8月6日訪問
平成18年7月22日に京急本線横浜駅は下り用ホームが完成し、上下線でホームが分離されました。これは鉄道駅総合改善事業によるもので、事業主体は第3セクターとなっています。関西では既に神戸高速鉄道を事業主体として阪神電鉄岩屋駅等の改良が実施されていますが、ここでは横浜高速鉄道を事業主体としています。尚、京急本線京急蒲田駅でも鉄道駅総合改善事業による改良工事が実施されていますが、そちらの事業主体は蒲田開発事業という第3セクターです。
《横浜》※1年以上前の状況ですので売切があるかも知れません。
・硬券入場券(大小とも有り)
・硬券乗車券(大小とも有り)
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※平成19年11月18日訪問
前回掲載の『京浜急行電鉄 逗子線』と同じルールで、横須賀線運休直前の休日に京急の『横須賀線の振替輸送を行う区間内の一部の駅のみ』の硬券収集を行いました。京急本線の振替輸送区間は品川〜堀ノ内間で長距離となるため、JRが発行した横須賀線工事運休案内パンフレットに記載の駅(先述の品川、横浜以外で、上大岡、逸見、汐入)と金沢八景、堀ノ内の5駅を廻ってきました。
《上大岡、金沢八景、逸見、汐入、堀ノ内》
・硬券入場券(大小とも有り)
・硬券乗車券(大小とも有り)
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※平成17年12月25日掲載(品川駅)
※平成18年 8月 6日再更新(横浜駅追加)
※平成19年11月25日再更新(上大岡駅他追加)
※平成20年10月24日再更新(往復割引乗車券追加)
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2008/10/13

富士急行 河口湖線  鉄道(第2セクター)

【河口湖湖上祭硬券】
この会社は数年前に硬券を全廃したものの、それを惜しむファンの期待に応えてか、ふじやま号の硬券特急券を作成してみる面白い会社です。これは券面に『河口湖湖上祭』と書かれているので、その際にわざわざ作ったものでしょう。毎年同じ券を使い続けているのか刷り直しているのかは良く分かりませんが色を使い分けており、見た目がきれいです。
《平成20年》
日比谷で入手しましたが、今年度は残った枚数が少なかったため、従来のグッズ購入者へのつかみどりはやめて、1人1枚となりましたのでコンプリートが難しくなりました。平成17年版の同区間乗車券と地紋の色、(入鋏省略)の位置等に変化があります。
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《平成17年》
横浜と日比谷の両方に出店していましたが、横浜ではグッズ購入者に左上『富士吉田←→河口湖』の大人券未使用を5枚、日比谷ではグッズ購入者に各駅の大小使用済券をつかみ取りでくれました。私がつかめたものは下の写真のもの。たぶん他にもまだあるのでは?
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【ペットご旅行記念カード】
平成18年1月1日からペット同伴の利用者で手回り品切符購入者に配布している名刺サイズのカード。写真は表と裏で、購入駅や日付が入れられる様になっています。
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【普通手回り品切符】
上記のペットご旅行記念カードを入手する為にまず河口湖駅で普通手回り品切符を購入しました。すると、券番がもの凄く若く(1桁台)券自体も非常にきれいなものだったので、『もしかすると!!』と思い、富士急ハイランド駅に向かいました。すると予想通り、そちらの方は河口湖駅と異なる古そうな様式のものでした。
・普通手回り品切符
 (写真左。富士急ハイランド駅発行の古そうな様式。発行駅名補充)
・普通手回り品切符
 (写真右。河口湖駅発行の新しそうな様式。発行駅名補充)
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※平成17年10月21日掲載(河口湖湖上祭平成17年版)
※平成19年4月16日再更新(ペット記念、手回り品)
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2008/9/25

三岐鉄道 北勢線  鉄道(第2セクター)

近鉄から三岐鉄道に運営が移管された北勢線は、沿線自治体が鉄道用地を所有しています。後に南海から和歌山電鐡に移管された貴志川線も同じ方法で開業しています。
移管後には、幹線鉄道等活性化事業を行う第3セクター・北勢線施設整備株式会社が設立されました。

【移管当初の硬券・補充券】
※平成16年3月8日入手
開業当初の有人駅は西桑名、北大社、楚原の3駅でした。現在では北勢線高速化事業により駅の改廃が進み、北大社駅は信号場化されています。
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2008/8/29

JRバス東北 二戸線・軽米線  バス(国鉄・JR)

平成20年7月25日にJRバス東北の二戸営業所を訪問。二戸線(二戸駅〜岩手荒瀬橋〜天台寺)と軽米線(二戸駅〜川原橋〜金田一温泉駅〜軽米病院前)に関する乗車券。
【特殊回数乗車券 二戸営業所発行】
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【普通回数乗車券(乗継用)】
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2008/8/24

富山地方鉄道 (通称)地鉄市内電車  索道(3セク・公社・財団他)

【地鉄電車・バス1日ふりーきっぷ】
市内電車全線・地鉄バス(富山駅前から270円区間まで)・鉄道線(電鉄富山〜南富山間)が有効。小児300円・大人600円で、小児は断片を切って販売。
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【富山まちなか岩瀬1日フリーきっぷ】
市内電車全線・地鉄バス(富山駅前から270円区間まで)・富山ライトレールが有効。小児400円・大人800円で、小児は断片を切って販売。
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【富山まちなか八尾1日フリーきっぷ】
市内電車全線・地鉄バス(富山駅前から270円区間〜八尾間で途中下車不可)・鉄道線(電鉄富山〜南富山間)が有効。小児600円・大人1,200円で、小児は断片を切って販売。
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2008/8/18

JR北海道 函館本線  鉄道(国鉄・JR)

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クリック→【JR北海道 函館本線(記念入場券、駅弁)】
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※平成20年7月23・24日訪問
訪問した駅は小樽、桑園、札幌の3駅のみで、桑園での硬券入場券販売は既に終了しています。札幌駅には小児専用券もありました。
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2008/8/16

札幌リゾート開発公社 豊平峡電気自動車  バス(3セク・公社・財団他)

《姉妹ブログ関連記事》
クリック→【札幌リゾート開発公社 豊平峡電気自動車(車両写真)】
クリック→【札幌リゾート開発公社 豊平峡リフトカー『ひぐま号』(車両写真)】
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※平成20年7月24日訪問
豊平峡電気自動車の乗車券は冷水トンネル前乗り場の乗車券売り場で販売しています。片道乗車の場合は現金を支払い、レシートを貰いますが、往復乗車の場合は往復券を発売します。なお、通常販売される往復券は、カラープリンタ印刷でパウチ加工したものを販売し、復路乗車の際に回収されてしまいます。しかし、それ以外に記念券タイプの往復券もあります。なお、この往復券に大小の区別はなく、購入時にレシートが渡されますが、それで大小を判断するようです。
さらに、シーズンパスポートやレストハウスの食事券とセットになった乗車券もありますが、シーズンパスポート以外はカラープリンタ印刷のものでした。シーズンパスポートは平成20年4月29日から平成20年シーズン終了時まで電気自動車が乗り放題で大人1,000円、小児500円ととてもお得な乗車券です(1,000枚限定)。大小とも同一の券ですが、購入時に年齢も記入するため、そこで大小の判断をするそうです。

・写真左…往復券(記念券タイプ。大小兼用)
・写真右…シーズンパスポート(表。裏面に名前・年齢が記入されます。)
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2008/8/12

まちづくり加賀 キャン・バス(CANBUS)  バス(第2セクター)

《姉妹ブログ関連記事》
クリック→【まちづくり加賀 キャン・バス(CANBUS)(車両写真)】
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【キャン・バス(CANBUS)1日乗車券】
※平成20年7月21日訪問
まちづくり加賀が加賀温泉バスに運行を委託しているキャン・バス(CANBUS)の1日乗車券。他に2日用もあるそうです。
写真上は小児用1日乗車券(500円)。黄色いひもが付いています。
写真下は大人用1日乗車券(1,000円)。封筒型になっており、中にはパンフレット等が入っています。切符らしくなく実用的なスタイルです
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2008/8/10

北陸鉄道 浅野川線  鉄道(第2セクター)

※平成17年1月2日訪問
訪問当日の営業駅は北鉄金沢と内灘。

【硬券入場券】
発売駅は北鉄金沢と内灘。両駅とも駅名補充式でした。
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【電車・バス乗継往復割引乗車券】(写真上段)
黄緑色の軟券。確か北鉄金沢で入手したと思います。券面のパンチを見ると区間は上諸江←→市内均一区間の小児で290円となっています。
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※平成20年7月21日訪問
【鉄道線全線1日フリー乗車券(金箔仕様・鉄道車両)】
鉄道専用の1日乗車券。同社ホームページによると平成20年4月26日発売開始のようで、図柄は4種類あります。今回の旅行ではその中の『鉄道車両』のものを使用しました。他3種類は兼六園等の鉄道以外の図柄です。
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※平成19年12月12日投稿
※平成20年8月10日再更新(1日乗車券追加)
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2008/8/9

西日本JRバス 名金線  バス(国鉄・JR)

※平成19年4月22日の記事に加筆・写真差し替え
西日本JRバスの名金線は金沢駅前〜福光駅前間で現在も運行中です。福光で加越能鉄道バス乗り継ぎで鳩ヶ谷方面に抜けられます。

【(○囲み)自 金沢駅発行】※平成20年7月21日訪問
金沢駅前で発売中の切符を収集しました。平成16年8月15日にも訪問していますが、当時の券と変化は無いようです。
・小型軟券                 10円区間
・補片 (最安として山の上まで大人) 200円
・補往 (最安として山の上まで大人) 400円
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