注! MC、ネタバレになっております。
最初のお座りコーナーでのMC・・・
(言葉尻など脚色アリ〜で読んで下さいね

)
まずは知り合った当時の話で、今回は映画の話が中心。
例の如く、坂崎母が当時の桜井さんにベタ惚れだったという話から
「考えて見れば当時母親は42歳くらいだし、もしウチの母親の押しが強かったら
お前どうしたか分かんないだろ?年の差でいうと『卒業』みたいだよな。
あのロビンソン夫人の足がニュッとしたヤツなぁ・・・」
と
『卒業』の話に。
途中坂崎さんの「もしかしたらお前俺のパパかよ!?」の問いに桜井さんは
「何がどうなるか今は分からないですよね!犬が父親なトコロも有りますし・・・
って犬が父親ってどうなのよ!ねぇ、アレって・・・」とちょっと脱線。
(多分長くなりそうな感じだったのか、坂崎さんに話を打ち切られてた。

)
その後よく主題歌をコピーしたという
『小さな恋のメロディ』の話になって
「昔は映画の音楽から入って、この映画のビージーズもそうだけど
そこからCSN&Yに入っていったんだよな」
音楽的なコトはココまでぐらいで後は『小さな恋のメロディ』からマーク・レスターの話題に。
「この間、主演の2人の“今”をTVで見たけど・・・夢が壊れた

」と桜井さん。
そこで我がALFEEのマーク・レスターを!と、高見沢さんを呼ぶ。
「ホント若い頃ってマーク・レスターに似てたよな!あとは、そう・・・三田明!」
で個人的に大受けした
いつも登場後ココでタカミーは桜井さんに何だかんだ絡むんだが(ちょこっと絡んだが忘れた)
今回は坂崎氏に矛先が向けられて・・・
「お前は洋画となるとホントひどいよな。誰が誰か分からなくなるなんて」
ココで
『未知との遭遇』の話題に
「映画って最初のシーンに出てくる人が、主演に関係ある人だと思うじゃないか!?」
(この映画では砂漠のシーンから始まるが、そこに出てる人はそこだけの出番で終わる)
また映画の中で日が変わると出てる人が着替えてしまうから
もう誰だか分からなくなるらしく、
「昨日の人と同じ人が衣装が変わるだけで分からないんだよ!!」
と投げやりに言う坂崎さんに会場中が呆れ返る。
「NBAなんてもっと酷いよな!もっと分からないんだろ?・・・背番号見ろよ!

」
と桜井さんにも突っ込まれ・・・ 歌へ。
アンコールでは・・・
グッズ紹介のブランケットの時にタカミーが頭に被って“マチコ巻き”をする前に
ギターを覆い、パッとどけるとギターが現れて「ほら!イルージョン!!

」
とマジックのように何回かやっていると、桜井さんがタカミーを隠してパッと払い
タカミーが見えると指を指しながら「イリュージョンな人がココにイリュージョン

」と
オヤジギャグをば・・・
又、タカミーが出すクイズに二人が答えるトコロでは・・・
最後の大逆転クイズで、タカミーの日本昔話調の語りが始り
「昔、昔、おじいさんは山で・・・ラインダンス

」
エッ!?

っという感じで驚いて、桜井さんが足を振り上げる。
笑って見守る二人。
「おばあさんも川でラインダンス・・・

」
デヘェ〜!?

と一瞬躊躇して坂崎さんも足を振り上げる。
決してキレイな踊りじゃないが、右へ左へと片足づつ振り上げるのだが、
二人の振りがピタっと合っていて会場&タカミー大笑いo(≧∇≦o)(o≧∇≦)o
散々やらしておいて「腰痛持ちには辛いだろう・・・」と桜井さんに声を掛ける。
が、「コッチ(坂崎さんを指し)なんか心臓ヤバイんですから、考えてくれ・・・

」
それに坂崎さんは「いや!血圧は高めだけど、心臓は大丈夫だから・・・

」と苦笑い。
アンコール2の時に
昔は九州というといろんな所でツアーしたものだが、今は福岡ばかりになってしまった・・・
というようなコトをチラっと言っていたのだが、何となく春ツアーのコトを
匂わせているのかな?という事をライブ後に感じた。
この日は2daysの2日目だから、数曲ほど曲目が変わっていて新鮮だった
長くなったついでに、6日放送分の新・堂本兄弟のオマケを・・・
3つのメールを見て、どれがゲストの倉木さんのメールかを当てるもの。
放送分には“初めてデートした夜に彼へ送るメッセージ”だけでしたが
もうひとパターン“恋人とけんか別れした夜に送るメッセージ”が有りました。
一つ目で、朝いちの収録の為、結構ネムネム

な感じのメンバーが目が覚めてきたご様子で
光一くんらが「コレ、結構面白れ〜!

」とノリノリになる。
(どうしても1つめだけがあやふやなんですが多分・・・)
@ さっきはイライラしてたみたいm(_ _
)m
・・・END・・・
的なメール。顔文字もコレだったか定かじゃないのだが^^;
とにかく顔文字の部分がm(_ _
)m ←のように分かれていて、「顔文字入れるなら、顔の部分が分かれないように
そこからわざわざ改行して打った方が良い!」をココでもタカミー力説
A ・・・(T_T)
・・・END・・・
↑コレだけのメール。
タカミーは(元々女性の涙には弱い人だがココでも)「泣いてるんだよ!許しちゃうよ!
・・・でも、下のENDは一行離したいよなぁ、やっぱり!」
と文の見た目を重視。
しかし、この
・・・END・・・のマークは、お隣の方が話ているのを聞いたのですが
dokomo側がサービスで文の終わりに入れるので、
メールを差し出す側が、文末を一行わざわざ空けないとそうならない・・・
と言われていたのですが、そうなのでしょうか?
タカミーもそれを知ってての発言なのかしらん?
分からんなぁ・・・

でも剛くんも同感だと言い始め、さすがに絵も描くアーティスト

メール文にもアーティステックなモノを求めるのねぇ・・・と関心した。
B ワタシ達コレからどうなるんだろう?
・・・END・・・
的な内容のメール。
即座に「あ〜、コレは面倒くさいよな」が出た
一応とりあえず皆Aを選び、答えもそうだったのだが
剛くんが「どのメールも俺はどれも無視するね・・・それで相手がどう出るか様子を見る」
と言ってたのが印象的でした。
確かにどれも自分からは謝ってはいない内容だったから・・・かな?
冷静に判断できる大人な剛くんの対応を見て思わず
泣いてればすぐに動揺してしまうお方に比べ、この差はナンじゃろ??と感じました


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