昨日、仕事帰りに新宿へお芝居を見に行ってきました。
本格的な芝居を見るのは2度目で、ちょうど1月くらい前に六本木に見に行って以来でした。
指定席で、かなり前の方だったんでステージがめっちゃ近くて臨場感抜群。
やっぱり生で見るから、映画とはまた違うおもしろさがあるもんですね。
演劇って場面設定なんかを変えづらいから、1場面で色々ストーリーを動かしていく必要に迫られる分、脚本家は大変やろうなぁって思った。
あと、永井大がキャストで出ててんやけど、テレビで見るよりだいぶデカくて、かっこよかった。
さすが芸能人。
もう1つ、見てて感じたのが音楽の大切さ。
音楽によって、同じシーンを見せるにも伝わり方がまったく変わってくるだろうなぁって思った。
選曲重要!
またちょくちょく見にいけるといいなぁ、演劇。