同和鉱業片上鉄道キハ800形・小坂鉄道キハ2100形 栗原鉄道
同和鉱業片上鉄道キハ800形同和鉱業株式会社が関東鉄道800形と同型で、筑波鉄道500形を20m級にしたもの気動車を発注して、小坂鉄道へ計7両入線しました。しかし小坂鉄道小坂線と花岡線の内花岡線旅客輸送廃止されたため、余剰となったキハ2100形が社内の片上鉄道へ計2両移籍され、片上鉄道内ではキハ800形へ改番して廃止されるまで活躍しました。
なお同和鉱業片上鉄道キハ800形は小坂鉄道から2両移籍し、キハ800形キハ801号、802号在籍しました。片上鉄道廃止後、町内で保存されるはずであったが、公園着工中止で結局手入れもなく放置状態といった話がありました。

鉄道コレクションから出たもの、

キッチンのキットから販売したものを組みたて

小坂製錬小坂鉄道(旧同和鉱業小坂鉄道)キハ2100形キハ2101形
同和鉱業株式会社が関東鉄道800形と同型で、筑波鉄道500形を20m級にしたもの気動車を発注して、小坂鉄道へ計7両入線しました。しかし小坂鉄道小坂線と花岡線の内花岡線旅客輸送廃止されたため、余剰となったキハ2100形が社内の片上鉄道へ計2両移籍され、片上鉄道内ではキハ800形へ改番して廃止されるまで活躍しました。
小坂社が、同和鉱業株式会社から離れ、小坂製錬株式会社へ改称と共に、小坂製錬小坂鉄道へ変わりましたが、車両も不変で旅客輸送廃止されるまで活躍しましたが、旅客輸送廃止で、2両弘南鉄道黒石線へ移ったけど、それもわすか2年半足らず弘南鉄道黒石線は廃止されたと共に廃車になりました。小坂製錬小坂鉄道内で残った2両は小坂鉄道内で保管されています。
なお車番号では合計7両で2101号〜2108号有りましたが、2104号のみは欠番になっていました。それは新造当時、2104号はあったけど2104号だけなぜか故障が続き、“4”の数字が縁起の悪いのがわかったわけで、2108号へ改番された以来故障続きはなくなったといういわく付きである。

鉄道コレクションのもの。

キッチンのキットを組みたてたもの。

なお同和鉱業片上鉄道キハ800形は小坂鉄道から2両移籍し、キハ800形キハ801号、802号在籍しました。片上鉄道廃止後、町内で保存されるはずであったが、公園着工中止で結局手入れもなく放置状態といった話がありました。

鉄道コレクションから出たもの、

キッチンのキットから販売したものを組みたて

小坂製錬小坂鉄道(旧同和鉱業小坂鉄道)キハ2100形キハ2101形
同和鉱業株式会社が関東鉄道800形と同型で、筑波鉄道500形を20m級にしたもの気動車を発注して、小坂鉄道へ計7両入線しました。しかし小坂鉄道小坂線と花岡線の内花岡線旅客輸送廃止されたため、余剰となったキハ2100形が社内の片上鉄道へ計2両移籍され、片上鉄道内ではキハ800形へ改番して廃止されるまで活躍しました。
小坂社が、同和鉱業株式会社から離れ、小坂製錬株式会社へ改称と共に、小坂製錬小坂鉄道へ変わりましたが、車両も不変で旅客輸送廃止されるまで活躍しましたが、旅客輸送廃止で、2両弘南鉄道黒石線へ移ったけど、それもわすか2年半足らず弘南鉄道黒石線は廃止されたと共に廃車になりました。小坂製錬小坂鉄道内で残った2両は小坂鉄道内で保管されています。
なお車番号では合計7両で2101号〜2108号有りましたが、2104号のみは欠番になっていました。それは新造当時、2104号はあったけど2104号だけなぜか故障が続き、“4”の数字が縁起の悪いのがわかったわけで、2108号へ改番された以来故障続きはなくなったといういわく付きである。

鉄道コレクションのもの。

キッチンのキットを組みたてたもの。

筑波鉄道 栗原鉄道
筑波鉄道
筑波鉄道といえば、関東鉄道の中の鉄道であったが、関東鉄道から離れて独立した鉄道で、筑波山麓で地元を運んで輸送したり、時には筑波山へ遠足としての足の一つとして使われたり、また国鉄から“急行つくば”号車が乗り入れしたりしました。それと、国鉄キハ04、雄別鉄道の気動車、北陸鉄道能登線の気動車、江若鉄道の気動車など、活躍した車両が集結したのが大変有名であり、さらに日車標準気動車といわれ、同和鉱業、常総筑波鉄道(後関東鉄道)に配備された18m級デラックス気動車のキハ500形と空気バネをはいたキハ504形、そしてて20mデラックス気動車のキハ800形が配備されていたので筑波鉄道と聞けば、キハ461(元国鉄キハ04)、キハ541(元北陸鉄道・パケット付き気動車)、キハ810形(元雄別鉄道)、キハ500・504形のイメージぐらいは出るでしょう。
しかし、残念ながら国鉄からJRへ変わったに合わせて全線廃線され、路線跡はサイクリングロードとして再活用され、キハ500・504形、キハ301形(元国鉄キハ30形)は、関東鉄道へ移したがキハ500・504形は、かつて常総線で活躍した地で再び活躍にも叶わずに解体され、終焉した。移籍車以外の車両達は全て解体されたが、キハ461形だけ最後まで残ったキハ04形としての希少のため、つくば市のさくら交通公園に保存されたが、将来さいたま市(大宮区)に新設される鉄道博物館へ移す対象の車両になっている。
●筑波鉄道キハ500形(キハ503)
●筑波鉄道キハ504形(キハ504・505)
筑波鉄道がまだ関東鉄道と共だった頃、関東鉄道の前身、常総筑波鉄道だった頃に日本車輌工場へ発注し、新制後、クロスシート式気動車キハ501〜505形とも筑波線(後筑波鉄道)に配備されていた。そのなかで、キハ501・502形の台車が空気バネで、キハ503〜505形はコイルバネの台車をはいていた。しかし筑波線入線後すぐに、501・502形と504・505形の車番号を入れ替えされたので、504・505形は空気バネ式台車となっており、車形式ではキハ500形ではなくキハ504形と付けられている。
優等列車が廃止され、キハ501・502形は常総線(関東鉄道)へ転出され、ロングシート化になり、平成5年までに活躍したので現在塗装を装った姿も見られたので、3パターン塗装の姿を持った実績となる。
しかし、日車気動車としての末期は、平成3年12月に起きた取手暴走事故が起き、事故車の中に同型の20m級のキハ800形2両が含まれていた事であった。その事故のきっかけで新制のキハ2100形を製造され、元国鉄キハ30・35・36、キハ0形、キハ310形をのぞいて完全置き換えられたともない、平成5年で廃車となっている。
なお筑波鉄道に残ったキハ503〜505形は同鉄道廃止後、関東鉄道へ移したが結局、使用用途が無くなりむなしく解体された。


●キハ300形(キハ301)
国鉄時代にキハ30形を購入し、方向幕を埋めてしまった姿。
筑波鉄道廃止後、関東鉄道へやってきて、埋められた報告幕を復活させ、JR後に関東鉄道が購入したキハ30、キハ35形と混じって活躍しましたが、最近は引退している。
モデモのキハ30形から改造。

筑波鉄道といえば、関東鉄道の中の鉄道であったが、関東鉄道から離れて独立した鉄道で、筑波山麓で地元を運んで輸送したり、時には筑波山へ遠足としての足の一つとして使われたり、また国鉄から“急行つくば”号車が乗り入れしたりしました。それと、国鉄キハ04、雄別鉄道の気動車、北陸鉄道能登線の気動車、江若鉄道の気動車など、活躍した車両が集結したのが大変有名であり、さらに日車標準気動車といわれ、同和鉱業、常総筑波鉄道(後関東鉄道)に配備された18m級デラックス気動車のキハ500形と空気バネをはいたキハ504形、そしてて20mデラックス気動車のキハ800形が配備されていたので筑波鉄道と聞けば、キハ461(元国鉄キハ04)、キハ541(元北陸鉄道・パケット付き気動車)、キハ810形(元雄別鉄道)、キハ500・504形のイメージぐらいは出るでしょう。
しかし、残念ながら国鉄からJRへ変わったに合わせて全線廃線され、路線跡はサイクリングロードとして再活用され、キハ500・504形、キハ301形(元国鉄キハ30形)は、関東鉄道へ移したがキハ500・504形は、かつて常総線で活躍した地で再び活躍にも叶わずに解体され、終焉した。移籍車以外の車両達は全て解体されたが、キハ461形だけ最後まで残ったキハ04形としての希少のため、つくば市のさくら交通公園に保存されたが、将来さいたま市(大宮区)に新設される鉄道博物館へ移す対象の車両になっている。
●筑波鉄道キハ500形(キハ503)
●筑波鉄道キハ504形(キハ504・505)
筑波鉄道がまだ関東鉄道と共だった頃、関東鉄道の前身、常総筑波鉄道だった頃に日本車輌工場へ発注し、新制後、クロスシート式気動車キハ501〜505形とも筑波線(後筑波鉄道)に配備されていた。そのなかで、キハ501・502形の台車が空気バネで、キハ503〜505形はコイルバネの台車をはいていた。しかし筑波線入線後すぐに、501・502形と504・505形の車番号を入れ替えされたので、504・505形は空気バネ式台車となっており、車形式ではキハ500形ではなくキハ504形と付けられている。
優等列車が廃止され、キハ501・502形は常総線(関東鉄道)へ転出され、ロングシート化になり、平成5年までに活躍したので現在塗装を装った姿も見られたので、3パターン塗装の姿を持った実績となる。
しかし、日車気動車としての末期は、平成3年12月に起きた取手暴走事故が起き、事故車の中に同型の20m級のキハ800形2両が含まれていた事であった。その事故のきっかけで新制のキハ2100形を製造され、元国鉄キハ30・35・36、キハ0形、キハ310形をのぞいて完全置き換えられたともない、平成5年で廃車となっている。
なお筑波鉄道に残ったキハ503〜505形は同鉄道廃止後、関東鉄道へ移したが結局、使用用途が無くなりむなしく解体された。


●キハ300形(キハ301)
国鉄時代にキハ30形を購入し、方向幕を埋めてしまった姿。
筑波鉄道廃止後、関東鉄道へやってきて、埋められた報告幕を復活させ、JR後に関東鉄道が購入したキハ30、キハ35形と混じって活躍しましたが、最近は引退している。
モデモのキハ30形から改造。

東武60000系 東西高速鉄道
※フリー車です。
東武60000系
東武60000系は、新型車両として登場する考えで、今の50000系が定着する前だった頃で、そのような車両があったら良い名と思い作った。
顔は、東急電鉄1000形、側面は東武8000系で、窓が一段式に変更されたものを設計、クーラーは、東武20070系と同じようで、薄型冷房装置を積んだ形。
それが理想として、つくってみた。
最初は、東武8000系に準じたカラーでしたが、今は10030系と同じカラーに変更された。
しかし、東武50000系登場で、そのデザインに定着すると、その夢は消え去って行った。
今は保留車となっており、復活を待っている。


東武60000系
東武60000系は、新型車両として登場する考えで、今の50000系が定着する前だった頃で、そのような車両があったら良い名と思い作った。
顔は、東急電鉄1000形、側面は東武8000系で、窓が一段式に変更されたものを設計、クーラーは、東武20070系と同じようで、薄型冷房装置を積んだ形。
それが理想として、つくってみた。
最初は、東武8000系に準じたカラーでしたが、今は10030系と同じカラーに変更された。
しかし、東武50000系登場で、そのデザインに定着すると、その夢は消え去って行った。
今は保留車となっており、復活を待っている。


東武ED5080形電気機関車 東西高速鉄道
●ペアーハンズより組み立て。モータ、台車はトミックスのDF50から流用。パンタはGMのPS16、KATOカプラーが必要。塗料は、マッハのブラウンを使用、ステップやセブラの色は、GMbRと23を調合し、吹き付け。そのときにセブラをきれいに塗りたい場合、スカートとステップを組み立てる前に塗った方がやりやすい。全て組み立てた後になると、セブラを塗るときには筆塗りになってしまうので注意したい。






東武50000系 東西高速鉄道
○マイクロエースから販売された東武50000系50001Fと、50050系50053Fを購入し、無線アンテナを交換しただけで他は何も手を加えていない。
50001F


50053F


50001F


50053F


東武10030系 東西高速鉄道
○グリーンマックスから塗装済みエコノミーキットを購入、素組み立てた物。
当時には、エコノミーキット(動力、パンタグラフ、車輪つき)、基本セット、増結セットでしたが、今は、基本セット、増結セット(車輪、パンタグラフつき)として販売されている。
・4両編成エコノミーセット(パンタグラフ、車輪、動力付き)・・・休止中
・4両編成基本セット(パンタグラフ、車輪、動力は別売り)
・増結中間車セット(パンタグラフ、車輪つき)
・増結先頭車セット(パンタグラフ、車輪つき)
前面には、テールライト再現されていないので、クリアーレッドでテールライトを再現した。
他は、無線アンテナをペアーハンズへ交換しただけ。


当時には、エコノミーキット(動力、パンタグラフ、車輪つき)、基本セット、増結セットでしたが、今は、基本セット、増結セット(車輪、パンタグラフつき)として販売されている。
・4両編成エコノミーセット(パンタグラフ、車輪、動力付き)・・・休止中
・4両編成基本セット(パンタグラフ、車輪、動力は別売り)
・増結中間車セット(パンタグラフ、車輪つき)
・増結先頭車セット(パンタグラフ、車輪つき)
前面には、テールライト再現されていないので、クリアーレッドでテールライトを再現した。
他は、無線アンテナをペアーハンズへ交換しただけ。


東武30000系 東西高速鉄道
○グリーンマックスから販売されたものをそのまま。
まったく手を加えていない。
販売されていたのは、4両編成のモーター有りとモーターなし、6両編成のモーター有りの3種類。
先頭車同士のの連結する場合トミーのTNカプラーを用意した方が良い。
なお、現在、30401F、30601Fとも東上線へ転属し、10両固定化されている。
今後どうなるかはわからない。


まったく手を加えていない。
販売されていたのは、4両編成のモーター有りとモーターなし、6両編成のモーター有りの3種類。
先頭車同士のの連結する場合トミーのTNカプラーを用意した方が良い。
なお、現在、30401F、30601Fとも東上線へ転属し、10両固定化されている。
今後どうなるかはわからない。


東武850系 東西高速鉄道
●GMの東武8000系更新形(V)を3両編成を購入し、ペアーハンズから出ていた850系改造パーツを使い、モハ850−1を再現。
他は8000系と同様に製作。



他は8000系と同様に製作。



東武10000系 東西高速鉄道
●10000系
東武10000系からそのまま流用。10000系のクーラーは10030系から流用。
いずれも9000系と同じやり方。
カラーでは帯色がbQ6を代用(今回の9000系ではbR2を下塗りの後、bQ6を吹きつけ)。
●GMから製品をリニューアルし、塗装済み及び完成品をリニューアル車と、未リニューアル車の2種を販売。


東武10000系からそのまま流用。10000系のクーラーは10030系から流用。
いずれも9000系と同じやり方。
カラーでは帯色がbQ6を代用(今回の9000系ではbR2を下塗りの後、bQ6を吹きつけ)。
●GMから製品をリニューアルし、塗装済み及び完成品をリニューアル車と、未リニューアル車の2種を販売。


東武9000系 東西高速鉄道
●9000系第1次量産車(9002F〜9007F)
東武10000系からそのまま流用。9000系の顔は10000系に付属、クーラーは10030系から流用のこと。
カラーでは帯色がbQ6を代用(今回の9000系ではbR2を下塗りの後、bQ6を吹きつけ)。
●マイクロエースから9002Fリニューアル編成を販売。
無線アンテナ交換だけでそれ以外は手を加えず。



東武10000系からそのまま流用。9000系の顔は10000系に付属、クーラーは10030系から流用のこと。
カラーでは帯色がbQ6を代用(今回の9000系ではbR2を下塗りの後、bQ6を吹きつけ)。
●マイクロエースから9002Fリニューアル編成を販売。
無線アンテナ交換だけでそれ以外は手を加えず。



東武8000系 東西高速鉄道
●いずれもGM製品をそのまま素組み立て。カラーに付いては自由である。
なお、写真のような組み立て式製品は改良された塗装済みの製品が販売されたのより絶版状態。
・ツートン色はGMbP9(ロイヤルページュ)とbR1(朱色4号)
・セジクリーム色はbQ8(アイボリー)
・現在塗装はbR7(ホワイト)、bQ2(ブルー)、bQ4(ライトブルー)を使用(※1)
※1:帯塗装は大変なのでデカールを使用しました。
●マイクロエースからいくつかの種類を販売。
1)更新形6両編成、4両編成
2)新制冷房車6両編成・ツートン復活塗装編成。
3)新塗装6両編成
現在保有しているのは新塗装6両編成のみで、アンテナ交換だけでまったく手を加えていない。





なお、写真のような組み立て式製品は改良された塗装済みの製品が販売されたのより絶版状態。
・ツートン色はGMbP9(ロイヤルページュ)とbR1(朱色4号)
・セジクリーム色はbQ8(アイボリー)
・現在塗装はbR7(ホワイト)、bQ2(ブルー)、bQ4(ライトブルー)を使用(※1)
※1:帯塗装は大変なのでデカールを使用しました。
●マイクロエースからいくつかの種類を販売。
1)更新形6両編成、4両編成
2)新制冷房車6両編成・ツートン復活塗装編成。
3)新塗装6両編成
現在保有しているのは新塗装6両編成のみで、アンテナ交換だけでまったく手を加えていない。





東武7820、7870系 東西高速鉄道
●グリーンマックスザストアーの7820形を先頭車セット2箱購入、素組み立て。加工等は加えてない。
●ペアーハンズから販売されたものを組みたて。
●トミーから鉄道コレクションそのまま。ツートンカラーは塗りなおし。




●ペアーハンズから販売されたものを組みたて。
●トミーから鉄道コレクションそのまま。ツートンカラーは塗りなおし。




東武5700形 東西高速鉄道
●猫ひげはペアーハンズより販売のを組み立て、前面はGMのクハ86用木枠タイプ(bX5−1)を使って前面窓を拡張、、曲面をやすりで修正を拡張。ほかに前面にないウィンドヘッダを追加するためプラ板約2mmほど作成して貼り付け。その他は貫通型5700形とおなじ。
●ペアーハンズ製を組み立て、屋根機器は、ガーランド、T型ベンチレタ(GM70-5)、クハ68、クモハ55半流型の屋根、床下が必要。しかし、全長が18m級のため切り接ぎ。塗装はGM19と32を使用。
そのあと、リニューアル施行。
●5720形はGMの5700形から改造。
ライトを1灯式へ変更するなど実施。
●トミーから鉄道コレクションとして限定販売。
ほとんど手を加えられずに。



リニューアル前の5700形。


●ペアーハンズ製を組み立て、屋根機器は、ガーランド、T型ベンチレタ(GM70-5)、クハ68、クモハ55半流型の屋根、床下が必要。しかし、全長が18m級のため切り接ぎ。塗装はGM19と32を使用。
そのあと、リニューアル施行。
●5720形はGMの5700形から改造。
ライトを1灯式へ変更するなど実施。
●トミーから鉄道コレクションとして限定販売。
ほとんど手を加えられずに。



リニューアル前の5700形。


東武6000系 東西高速鉄道
●GM・ザ・ストアーから緊急販売されたものを素組み立て、塗装はGMのbR2、19のを使用。他、手加えはない。




東武6050系 東西高速鉄道
●GM製品のエコノミーキットを素組み立て、前面ガラスは東武8000系更新形の前面ガラスを流用、クーラ、屋上機器も東武8000系より流用、運転室クーラは6050系付属のものを使用。帯はいずれもデカール使用。
いまは塗装済みキットが出ているので使うのもお勧めする。



いまは塗装済みキットが出ているので使うのもお勧めする。


