どうもご無沙汰しております。
沢村圭です。
たったこの2行が書けずに、早何ヶ月でしょうか。
いやはや、申し訳ない。
死んでるのか、生きてるのか。
まだ、なんとか生きているようです。
まるで書けない状況にあったといえば、嘘になりましょう。そんなことはまるでなかった。しかし、いろんなことに気力を持っていかれておりました。
彼女とか
彼女とか
彼女とか、ね
。。。
まあ、なに
男なんてそんなもんだよ
いいじゃないかー。
正直な気持ちは仕方ないでしょー。
まあ、それはさておき、だ。
ようやく応募用の短編を一本書き上げました。
久しぶりに書き上げた小説は、400字詰め原稿用紙換算で72枚。
文庫などで言えば、50〜60ページくらいの分量かと思われます。
死ぬ思いで書いた小説の製作期間は、たったの1ヶ月。
期間があまりにも短く、とても大変でした。
。。。
そう
1ヶ月なんです
だったら、その間はなにやってたんだ!!
何を隠そう
実は、
会社が変わっていました。
あ、
もちろん業界は変わってないけどね。
会社ではデザイナー。
家では小説家。
ま、とりあえず今のところはそんな感じ。
また、ちょろちょろブログも書きます。
小説も仕上がったことだしね。
ちなみに、今回のタイトルは「秘密基地の住人」
秘密基地って聞くと、やっぱりワクワクするでしょ?
親子で作る秘密基地というのが、今回の題材です。
もし、機会があったら読めるかと思われます。