##このBlogに僕がエントリーするのは、これが最後になります。
去年の今頃、毎日くだらない事を書いてたKazu@仕方なかったんだよ、です。
お久しぶりです。
ちょろっとスクロールすれば本当に久しぶりな訳ではないですが…。
約束の地に書いてあるように、少し前から僕はCafestaという所で日記を書いたりするようになりました。
何故ここではなくCafestaだったのか…。
ただ姫がそこで遊んでたからなんですけどねw
Cafestaという所はIDを所得しないと、書き込みできないんですよ。
それで僕も…
って姫、更新止めるって書いてるyp!!!!!
まぁいいでしょう。
更新やめてもIDさえ消してなければ、お互いのページにコメント出来るってもんです。
そこで1週間くらい毎日ではないですが何かしら書いて来ました。
IDを持っていないとコメントも出来ないし、トラックバック機能がある訳でもないので、気楽なもんです。
で、昨日、そこでアクセス制限している部分をここで公開しました。
今更なにを恥ずかしがる必要があるのか…と。
その記事に対しての、姫と僕のコメントは未だ封印されたままですが。
でも、そこで思い直したのは、Cafestaには普通に、そして制限されてる部分だけはこっちに…
なんて事を僕が続けられる訳がありません。
って言うか、Cafesta自体そろそろ更新しなくなるような予感もします。
IDを登録してないとコメント出来ないだけで閲覧だけは出来る。
閲覧制限といっても、完全に閲覧制限出来ているのではなく、新着日記には載っちゃっているんですよね…これが。
CafestaのIDも閲覧制限も、なんの為なのかよく解らなくなったという事もあります。
まぁコミュニティサイトですから、インターネットでお友達を見つけたい、みたいな方にはいいんでしょうけれど…
友達作ってどうするんだ>自分
なんて疑問を抱いてしまう僕みたいなタイプにはあまり向いていないようですw
っていうか33にもなって、小学生や中学生相手にお友達…
これって犯罪?
みたいな…
余談が多くなりましたが、仕事場が変わってからというもの、帰宅時間は相変わず。
その上仕事場のPCったら、ネットに接続できないんですよ。これがまた。
そういう環境にいる僕は、Blogを持っていた所で更新できる時間などとれるはずもなく、ここを延々と放置してきたのに、他で何が出来ると言うんでしょう。
それでもですね、僕は新しくBlogを開設しました。
だってKazuちゃんって文字での会話の方がカッコイイモン!
なんて嫁さんに言われちゃう僕です。
結婚して1年経ちました。
1年も経てば、旦那なんて空気以外の何者でもなくなって来る頃ですよ。
それを、カッコイイって言われたら、カッコイイ僕のままいたいじゃないですかw
もう、男の意地です。
寝る時間なんて…
僕のプライドがどうにかしてくれるわっっっっ!!!
と言う訳で、僕はここAutoPageからlivedoorへ引っ越します。
Blogならここでもいいような気がします。
が!
何故だかAutoPageから姫の使っているウェブリブログへトラックバックの送信が出来ないんですよね。
それでは姫があれこれ書くのをコメントするだけになってしまいます。
思えばBlogを始めたのは、姫が書く日記にトラックバックする為だったんですよね。
このインターネットの世界が生活の一部にならざるを得ない姫に、僕は半年間、冷たかったなと…かなり反省しました。
あんまり反省しすぎて
別れよう
ってメールしたくらいです。
本気な訳ないじゃないですか。
そう言ったら
「どうして?そんな悲しい事言わないで…(涙)」
って来ると思いましたよ。
メールを書いてる時は……。
そのまま仕事に出かけたんですが、途中で行きたくなくなって友人の家に押しかけて行きました。
「お前が別れようって言ったら、姫は嫌だって言わないんじゃん?」
・
・
・
・
・
汗
そうでした。
姫は去る者追わずなタイプだったのをスッカリ忘れてました。
案の定
「
ダディの好きにしていいよ」
なーんて日記に書かれちゃってます。
言い訳も何もありません。
「朝のメール捨てて」
そう言うだけが精一杯なKazu@仕方なかったんだよでした。
帰って僕たちは何もなかったように一緒に食事して一緒にお風呂へ入って一緒に寝た訳ですが、それから今日まで交わしたメールの数は、48通。
アホですね。
でもそこで、つくづく感じたのは、姫がインターネットの中でも僕を必要としてくれている、と言うこと。
僕は、その気持ちに出来るだけ応えてあげたい。
そう思うからこその引っ越しです。
今度は僕だけのBlogではなく、姫と共有のBlogです。
僕が更新しなくても、Blog自体が停滞する事はありませんw
姫がFFを再開出来るようになったら話は別ですが…w
Blogを始めてから、去年の暮れまで、僕はここで馬鹿な事を書き、色んな方面から色んな言葉をもらいました。
自分の中にあるものを、誰とは言わず見せるということは、精神的にかなり救われる事も知りました。
姫が僕の記事に合うように、あれこれカスタマイズしてくれたこのBlogを離れるのは少しばかり寂しい気もしますが、これで僕のエントリーは終わります。
みなさまどうかお元気で。

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