アマチュア無線局運用日誌(JA7FYF bLOG)

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◆現有コールサイン:JA7FYF, AC6XT  ◆資格:第1級無線通信士、FCC Extra Class  ◆開局:1968年(電話級)  ◆過去の海外運用:CN8MC,JA7FYF/HC1,BW2/JA7FYF  ◆初交信:JA6HTK(21メガ、AM)  ◆最初のリグ:送信機TX-88Dキット組立、受信機5球スーパー改造→9R-59Dの中古を購入し再調整。 ◆足で稼いだDX:France, Swiss, Iataly, Vatican, GB, Hollande, Belguie, Greece, USSR, Spein, Andorra, Portugal, Canary, Tunisia, Morocco, Ceuta, Senegal, Ivory Cost, Ghana, Togo, Niger, Kenya, Tanzania, Korea, Taiwan, China, Philippine, Hong Kong, Thai, India, USA, Ecuador, Saipan ............................................................ バナー(試作品)をご利用ください。

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投稿者:ja7fyf
 チュニジアでは食堂ではパンと一緒にハリサ/Hrissa(唐辛子の漬物とか、ペースト状になったもの)
が、最初に出てきてそれを食べながらメインを待つことになります。また、小さな青いピーマンの形をしたフィルフィルは煮物、揚げ物になっているが凄く辛いものでした。

 辛いピーマンを刻んだ手で目を擦り、散々な目に遭いました。彼の地のピーマンは辛いのと甘いのがあったのです。これ以降はピーマンを買い分けるようにしました。

 あまり辛いのでお腹を壊したりしましたが、辛いのは止められませんね。彼らに確認すると、辛いとは感じるが辛いものが美味しいと言ってました。

 赤ちゃんの離乳食にも辛いスープを薄めて飲ませていたような気がします・・・・

 近くでは、やはり韓国料理が辛いですね。キムチは常備しています。自家用車を韓国へ旅行した時には沢山のキムチを買いましたが、直ぐに食べつくしました(笑) しかし、長女は辛いのが全くダメ、次女は辛いのが大好きと家族全員が辛い韓国を楽しめませんでした。

 写真の品は普段は見かけないのですが、ある特定のお店で販売しています。今度購入する時には、一つ余計に買っておきますね。
投稿者:jh1dmc
粗挽きってかかれていますので粉に近い状態なんでしょうか。絵では赤く描かれていますので赤唐辛子ですよね。。どんな風にして食べるのか想像つきませんが。。。
これを見て、マレーシアでの青唐辛子の酢漬けを思い出しました。酢漬けになっていても結構辛かったです。マレーシアの中華屋さんで小皿に幅5ミリくらいにわがリ状態にされたピクルス唐辛子ですが、そのまま食べます。暑さの中で過ごすにはカ〜ットくるもので汗をかくのも涼をとる方法なのかもしれません。日本国内でも見かけました。日本で食べると彼の地で食べた時のような美味しい感じはしませんでした。食欲増進材でもあるようです。
適当な辛さは覚えると結構くせになりますね。。
キムチは我が家では必需品になっています。
ときどき白キムチ(唐辛子をつかっていない)がおいしく感じるときもありますが。白菜の薄い葉っぱの部分をご飯にのせて、ご飯をくるむようにしてたべるとおいしいです。
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