| 投稿者: greenko


 「嫁と呼ばれたくない嫁」さんのブログがありました。
 ご主人のお母さんのことを「義母」と書いていました。コメントしようと思ったら、メンバーしか書いてはいけないとありました。ならいいです。自分のページに書きます。

 ”嫁”でありたくないのなら、オットのお母さんは「オットのオカーサン」でいいでしょう。「○○(名前)さんのお母さん」でもいいです。
 夫の叔父、叔母と書いてありました。オットの方の叔父さん伯父さん叔母さん伯母さんは、「叔父(伯父)」「叔母(伯母)」ではなく、「○○さんの叔父さん」と「○○さんの叔母さん」と書いて欲しいものです。身内と思っていないことをハッキリさせた方がいいでしょう。
 主義主張に妥協は要りません。


 長男が死んでその嫁さんが離婚したら、二男の嫁である自分のところにお墓や仏壇が回ってくると心配していました。結婚して家庭を作った時、二男三男でも先祖さんを祀るお仏壇は置かなくてはいけません。お仏壇は厄介者ではありません。

 ご先祖をお祀りしている主婦がいない家は、揉め事が絶えなかったり、幼い子供が災厄に遭って早世することがよくあります。


 嫁と呼ばれたくない嫁さんのページは、「嫁のひとりごと」という題でした。自分でしっかり嫁さんしています。嫁意識過剰です。


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2009/9/8 | 投稿者: greenko


 三重県の道の駅に、昼食をしようと寄った。

 かけうどんが580円。テンプラや月見となると750円も。お客は三人。

 外へ出て、横に新しく開店したらしい食堂に入った。

 お客は土地の人ばかりみたいだった。七人。

 毎日来ていそうなサラリーマン風の人が、入って来るなり「ピラフ」と言った。

 私達も「ピラフ」を注文。

 遅い。オソイおそい。私達を入れて10人だけど、食べている人がいない。

 お喋りしている人は、遅いとは感じていないようだ。みんな黙っておとなしく待って

いた。

 横のテーブルにうどんが来た。醤油色のお汁だった。三重県は東京圏内だった?

 ピラフのおじさんに、ピラフが来た。

 私達のピラフも来た。ケチャップほん少しで味をつけたただの炒めご飯。輪切りピー

マンと福神漬が端っこにチョコッと。コーヒーカップに入ったスープがついている。ご

飯の分量だけは多い。家で、昨日の残りご飯で作ったのが5百円だとしたら、これは

百円が適当。でも、五百円だった。
 
 アルジは、味よりも値段を重んじているのだ。


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タグ: 田舎 粗食 待つ

2009/9/7 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

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