あんねぇ、ある出来事がありまして…。ホントに不登校にでもなりたいって思った…。
でも、もぉ、解決したからよかったけど…。
つかぁ↑まじ、り●ありあとね!大好き!
ゅきも大好き!02人とも、ずっと神友だぁ☆↑●
りたへ贈る詩
嬉しいとき
悲しいとき
辛いとき
傷ついたとき
泣きたいとき
泣いてるとき。。。
君はずっと僕の傍にいてくれたね
ずっとずっと支えてくれたね。
励ましてくれたね。
味方で居てくれたね。
壊れそうな僕を何度も何度も助けてくれたね
守ってくれたね。
何度も壊れそうな心を
壊れそうな僕を立て直してくれたね。
沢山アドバイスくれたね…。
君が居たから今の僕が居るんだ…。
今心から君に伝えたい…。
『ありがとう。大好き…。』
ゅきえ贈る詩。
傍にいることが当たり前って思ってた…。
そんなことなんで思ったんだろう…
当たり前じゃなくなる日が来てから気づくものなんだね・・・。
話しかけたかった。。。でもそんな勇気あたしにはなかったんだ・
あたしは当たり前じゃなくなくなってから・・・
ずっと遠くで君を見つめてたの
気づいてたかな・・・。
あんなに近くに居たのになんでこんなに遠くなっちゃったの・・・?
ってずっと思ってた。。。
あたしはもぅ、あきらめかけてた。
でも、君との運命だけは信じてた…。
ずっとずっと…。
同じ日本に産まれて
神奈川県鎌倉市にうまれたのも
左利きなのも
陸上記録会の種目が同じなのも
オナクラになったのも
オナクラ部になったのも…。
全部全部運命って信じてた…。
仲直りできてわかったよ。
運命だって!ありがとぅ。大好き。