たにやんち

 

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投稿者:たにやん
 骨st様、GN様、ありがとうございました。終演後の宴にお付き合いできずごめんなさいでした。
 お花は今回のお話とは全く関係ないですよ、メンバーの一人(日向子役)がお友達なのでした。
 またなにかイベントがあるときは連絡をお待ちしていマース!
投稿者:骨st
事実上舞台と客席の雰囲気の軸だった子供たちのストリートダンスの罪の無さとは裏腹に、すごくシュールなエンディングでしたね。浮かれる人々を覆い潰すかのようなバンドの激しい演奏が、見えざる嵐のようであり、勝手に抱いた印象ではありますが、劇中、唯一さまざまなジレンマを明確に象徴しているようにも思えました。あの島は、はじき出されたものたちが集う島だったのか? それとも批判が許されない隠された利権そのものの渦の象徴だったのか?
今度は本当の意味で無邪気な大人のダンスをもう一度見たいですね。逆境の中でも追い求めてきた人たちの。
投稿者:GN
お疲れ様です。
今回は割りとアッパー系のお話でしたね。
生バンドもいたし。

そうそう、ひとつ確認したかったのですが、
リリーフランキー氏と大澄賢也氏からの
花は、今回のお話と何か繋がりがあるんですか?
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