歌って。
これからの話をして。
歌って。
・・・そしてまた歌って。
今家に帰ってきた。
家にはニコがいて、「待ってたよぉ〜」と言わんばかりにどこに行くにも着いて来る。
でも、う〜んどうだろう。
・・・そう思うようにしてる(笑
今もこの日記を書いてる中、足に絡んできています。
ちょっと痛ぇ〜。
誰かが待ってるってのは、今の自分にとっては支えにも似た暖かみがあって、決してへこんでいるとかではないんだけど、夜の静けさと、少しばかりの灯りと、なんか冷蔵庫ん中にあったパイナップルの缶チューハイ1本が今日の一日の終わりを俺に促してくれます。
一昨日、携帯に一枚の写真が送られてきて。
兄からなんだけど、その写真が凄く俺の支えになってる。
明日もまた何回もこの写真を見て自分を奮い立たせるんだ。
数時間後、変わらず日はまた昇ります。はい。

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