2012/2/4

Lynchburg(リンチバーグ)  名所

Lynchburgは、Tennesseeで最も小さいCunty(郡)、Moore County(ムーア郡)の中央にある蒸留所の本拠地ですが、ここはアメリカの禁酒法施行以来、酒類の販売が禁止されている「Dry County(禁酒郡)・・ドライ カウンティ」のひとつです。


*お酒を売っていない! お酒を買うことが出来ない! 町があるなんて日本の世の奥様方が聞いたら万歳三唱ですね。


しかし、今は蒸留所の売店や町の中心街のGift Shopでは観光客向けに少量の販売が認められていて、Jack Danieles BRINDのWhiskeyを買うことが出来ます。


とても小さな町で、広場の教会を中心に生活に必要なお店がぐるりと取り囲み、お店の外側に居住地(住宅)が広がる、アメリカの古き町並みが残る落ち着いた雰囲気のあるところです。



街の入口にあるWelcome Center(案内所)
Jack Daniels Distillery



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        Church Square(広場の教会)


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       Shops situated around the church


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    I bought a souvenir shop(お土産を買ったお店)


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Store(店内)
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                  What I bought(何を買ったか!)
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Is blueberry jam and honey and two postcards of Jack Daniel's brand
ジャック・ダニエルズブランドの蜂蜜とブルーベリージャム、そして絵葉書2枚です。

Shot glass of the shop is my aunt gave me the service
シュットグラスは、お店のおばちゃんがサービスしてくれました。


Why not buy whiskey!(ウィスキーは買わないのか!)

洋の東西を問わず、観光地で買ったら高いべなあー!・・・Hotleの近くに大きな酒屋さんがあり、Jack・Danielesもあるから現地では見るだけです。


Lunch・・・Chils
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           Family Restaurant

このレストランは、料理が美味しかったです。メニューも日本のファミレスとほとんど同じでGood Resutauantでした。


Chip $3.0入れて$21.0(1630円)・・Drinkも飲んだから安い!
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        I ate 「Fajita Trio」(ファジッタ・トリオ)

メニューに「NEW」とあったからオーダーしたら、チキン・ビーフ・海老のミックスでその下に玉葱とピーマン・マッシュルームの炒めた野菜でサイドにサラダが付き、更にサラダの下にMEXICAN料理に出る「トルティーヤ」が3枚付いて、もうお腹がパンパンです。



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              White wine

Jack Danieles Distillery tourの帰りに、Hotle近くの大きな酒屋さんに「Jack Danieles Whiskey」があるかどうか立ち寄ったらバッチリありました。(しかも現地より安い)

てっな訳で、買うのは帰国直前にして変わりに「白ワイン」を買ってきました。カンガルーラベルが付いているから、どこ産だかわかるべなー。・・・今晩の晩酌じゃあー!


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