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    <title>我太郎のギャラリー</title>
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    <description>何でも画報であれこれやって行きます</description>
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    <title>土佐神社</title>
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    <description>＜土佐神社＞

土佐神社ＨＰより

御祭神

＊味鋤高彦根神(あじすきたかひこねのかみ)　

一＊言主神(ひとことぬしのかみ)

この二柱の祭神は、古来より賀茂氏により大和葛城の里にて厚く仰ぎ祀られる神であり、大和の賀茂氏または、その同族が土佐の国造に任ぜられたことなどより、当地に祀られたものと伝えられています。

所在地　：　高知県高知市一宮しなね2丁目16-1

昨年末から義母の見舞いで高知に帰って、新年６日まで滞在した
ネットを始めて間もなくの頃、初めて登録したシニアサイトでアメリカ在住の方と知り合った
始めは...</description>
    <dc:date>2012-01-14T13:54:00+09:00</dc:date>
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    <title>再び五台山</title>
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    <description>時と共にカメラは代わり、撮り方も変わる
そうは言っても比べて見ると大して変わらんなあ
カメラは進歩しても、考え方はあまり進歩してないってことか

平成２３年１１月９日撮影

紅葉が見頃と報道さたためか人が多くてかなり時間がかかった
今回どうしてもと思ったのが五重塔である

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紅葉も綺麗だった
逆からがもっと綺麗だがなかなか人がきれない

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階段のしたからで向こうが見えない
あっと思ったが指は反応しない
わずか何分の１秒という間に湧いたように出てくるのには鈍くて対...</description>
    <dc:date>2011-12-13T11:30:00+09:00</dc:date>
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    <title>桂浜</title>
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    <description>３本の指で折り数えられる高知市内の名所
桂浜を１番に折る人はきっと龍馬フアンだろう
裏手の山の上には龍馬記念館がある
高知市のＨＰでも、月の名所，桂浜。白砂青松の桂浜。龍馬像の立つ桂浜。、と堂々の紹介である
観月会も催されているようだが１度も行ったことがない
いったいどんな景色か興味はあるが、その時期に合わせて高知に帰るほどのことでもなく実現していない
何度も行っているのではあるが、画像はほとんど残っていない
イベントの龍馬に大接近と言うのが有って行って来た時のが運良く残っていた
何時から始まったの...</description>
    <dc:date>2011-12-01T10:10:00+09:00</dc:date>
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    <title>五台山</title>
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    <description>高知市内の観光名所で３本の指で数えられるのが、お城と桂浜と五台山ではなかろうか
車で約４０分ほどかかり散歩がてらとは行かないが、牧野植物園があり何度か行ったことがある

＜五台山　竹林寺＞

四国霊場第三十一番札所

行基自ら謹刻した文殊菩薩像を本尊とし当山は開創されたと伝えられています
大同年間（806〜809）には弘法大師が四国回国の砌、当山に錫（しゃく）を留めて修行され、この由縁をもって、当山はのちに四国霊場第三十一番札所に定められるところとなりました（五台山ＨＰより抜粋）

「よさこい節」で歌われて...</description>
    <dc:date>2011-11-22T11:00:00+09:00</dc:date>
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    <title>高知の桜　鏡野公園</title>
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    <description>場所　高知県香美市土佐山田町宮ノ口（高知道南国ＩＣから約３０分） 

駐車料　無料

３月下旬〜４月中旬（開花にあわせて）にはさくらまつりが開催される
 
高知に定住していたわけではないので、桜を見に行った所は限られるが、鏡野公園は中でも１番の桜を楽しむことが出来た
ソメイヨシノを中心に、八重桜等１０数種の桜８００本が、３月から４月にかけて順次咲き競い、通路の両側を桜が埋める約２００ｍの桜のトンネルは圧巻である
バックの建物は高知工科大学

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    <dc:date>2011-11-18T11:45:00+09:00</dc:date>
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    <title>高知の桜　仁淀町</title>
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    <description>大渡ダムから中越家の枝垂れ桜を見に行く道すがらも桜が多く、都会では味わえない桜を見ることが出来る
残念ながら、高知市内から瓢箪桜を見てからでは、逆光になって桜本来の色は望めない
中越家の枝垂れ桜は、２０１１年１０月２２日にアップしていますので、今回は割愛します
仁淀川右岸を遡る狭い道ですが、行き交う車も少なく、良いなと思ったらちょこりんこと撮って、で何処でどれを撮ったか忘れましたが、左岸を走ると交通量が多くこうは行きません

２００６年４月２日撮影

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    <dc:date>2011-11-16T11:44:00+09:00</dc:date>
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    <title>高知の桜　瓢箪桜</title>
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    <description>高知県吾川郡仁淀川町桜地区にあります
高知市内から３３号線で伊野〜日高〜佐川〜仁淀町役場手前の警察署の横に「←ひょうたん桜」って看板がある
そこから一歩通行約３ｋｍ
今はどうか知りませんが、一方通行と知らず、普通乗用車ではびびりまくりの細い山道でした
行った当日も畑に落ちた乗用車をレッカーで引き上げていたのを見ました

樹齢約五百年、樹高21ｍ、根元廻り6ｍ、高知県の天然記念物に指定されている
学名はウバヒガンですが、つぼみの形がひょうたんに似ていることから、いつしか「ひょうたん桜」と呼ばれるようにな...</description>
    <dc:date>2011-11-13T15:01:00+09:00</dc:date>
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    <title>高知の桜　高知城</title>
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    <description>桜に浮かれぬ日本人はいないのではなかろうか
中には桜なんて、と言うお方もいるのかな？
まあ、一般的な話として、桜は日本人の心のよりどころと言っても良いように思う
子供の頃から花見と言えば桜、桜と言えば大勢で楽しむ、いわばコミニケーションの場でも有った
大人も子供も解放感に浸り、日頃の憂さを忘れる恰好の機会だっただろう
高知滞在は桜の季節ばかりではなく、花見に行った所は限られているが、それでも甥があちこち連れて行ってくれたので紹介したい

高知には名木は有っても名所は有るには有るが、関西に比べれば少な...</description>
    <dc:date>2011-11-10T22:27:00+09:00</dc:date>
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    <title>仁淀村の秋葉祭　神輿</title>
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    <description>鳥毛の舞にも劣らぬ祭りの見所が神輿である
担ぐだけでも大変なのに、約３ｋｍもの山道を担いで歩き、練り場と言うのか？、６か所においてはワッセワッセの掛け声で大きく揺する迫力有るシーンが演じられます
１６人の多勢で、一人一人は目立たないが、隠れたスターとも言うべきで、地元集落においては、鳥毛の舞手と共に憧れの存在ではなかろうか
この神輿の練りが最後の最後に大変なドラマとなって見せ場を作る
狭い秋葉神社の境内で繰り広げられる最後の練りのオオトリとも言うシーンは、言葉では言い表せないほど見ている方も興奮...</description>
    <dc:date>2011-11-08T00:14:00+09:00</dc:date>
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    <title>仁淀村の秋葉祭　太刀踊り</title>
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    <description>稚児達は鳥毛ひねりの後に続いて太刀踊りをします
詳しくは分かりませんが、小学生から中学生の男女のように見えました
太刀踊りは、槍とさいはら（両端に紙のじゃんばらのついた竹棒）、中太刀と小太刀がそれぞれ向かい合って踊るもので、いずれも歌に合わせて、槍と中太刀は踊り棒を、さいはらと小太刀は太刀を持ってしなやかに踊り、お囃子が終わるとほら貝の合図で激しく相手とわたり合います
秋葉祭りでは雪は少ないようですが、少ないと言うだけで、初めて見た時は霙混じりの寒い日でした
見ていて泣き出す稚児もいて、なんだか...</description>
    <dc:date>2011-11-05T20:43:00+09:00</dc:date>
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