| 投稿者: 店長

マットレスの機能がもたらしてくれる安らぎや癒しと、様々なニーズに答える多様なラインナップ、グローバルに活躍する多くの人がシーリーを選ぶ理由が良く分かります。私もこれからますますベッドで過ごす時間が増えそうです(笑)。ですからベッドの上にいる時間の質がどれだけ高いか、が重要なのです。

低反発素材は体が沈み込むので、寝返りを打つときに無意識に力が入りがち。日本を代表するアスリートたちが愛用しているという実績も、売れ行きを後押しした。必ずしも規則正しく十分な時間を取ってベッドに入れるわけではありません。

高反発素材なら力が少なく済み、眠りを妨げにくいとする。触った感じは硬めで、あまり寝心地が良さそうには思えない。布団 通販書類に目を通す、本を読む、考え事をする、書きものをする、テレビや映画を見る、新しいアイデアや問題の解決策がベッドの上で生まれたのは、一度や二度ではありません。

今までは「ベッドがふかふかで気持ちいい」など、眠りに就く前の感覚で「寝心地」が語られてきた。これに対し、高反発という真逆のトレンドを生み出しているのが、高反発マットレス「エアウィーヴ」だ。安らぎや癒しと同時にクリエイティブな発想をもたらしてくれる場だと思うと、マットレスの重要性を改めて実感しますね。

-柏尾オープンゲート-
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2013/4/3 | 投稿者: 店長

俄然布団はの私ですがこの前寝具店で進められたマットレスは少し心が動くものがありました。
マットレスというとぐにゃぐにゃしていてトランポリンのようなイメージがありました。
当然ホテルなんかのベッドは今でもそうですが。
しかしこの寝具店で横にならせてもらった低反発のマットレスは何とも言えない感触です。
布団はの私ですが、この絶妙な感触はマットレスでしか出せない貴重なものだというのがすぐにわかりました。

食わず嫌いしていないで、マットレスもちょっと見直さなくてはいけないと思いました。

でもマットレス通販などで買う低価格の物ならやっぱり布団の方が優れているとも思います。
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タグ: マットレス

2013/4/3 | 投稿者: omoti

嫁のベッドは超高級品です。

以前はベッド通販で買った安物でしたが、アメリのようなベッドがほしいとアンティークショップに行くたびに探していました。

私なんかは絶対新品の方がいいと思うのですが・・・

そしてとうとうお目当てのベッドが見つかり買うことになったのですが、値段がおそろしいことに。

なんとボーナスで足が出てしまったのでした。

あー自転車ほしかった。
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2013/2/12 | 投稿者: umao

変なタイトルだなーとおもいましたか?実はこの3つ深い関わり合いがあるのですよ。
まず昔は寝具と言えば当然布団した。そうです。昔からあるせんべい布団。
しかし、時代と共に床が畳からフローリングに変わり、寝具も布団からベッドへと移り変わりました。しかし、さすがは日本人。やはり布団は捨てきれない。でもフローリングの床はつめたいし、固いそこで登場したのがベッドのそこに使われているマットレスです。
マットレスをひけば柔らかさも、寒さもカバーできると2つを使う人が出てきました。
しかしマットレスはかさばる。収納できる布団の良さをなくしてしましました。
満を持して登場したのが、コルクマットと布団の併用です。このコルクマット程よい柔らかさで、しかも暖かい。ジョイント式の物を使えば収納にも優れていると、まさにいいとこどりです。
新たなスタンダードとなりえるか? これから目が離せませんね。
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2013/2/5 | 投稿者: うまお

夏には夏用の布団を使っているのですが、あまり分厚いと暑苦しいですし、だからといって薄っぺらいと夜に寝冷えしてしまいますので適度な分厚さのものを使っているのです。
軽くてクーラーで冷えた部屋には丁度いい布団になっています。
また夏と冬の間に使う布団もあり、これは冬用と夏用の中間くらいの分厚さになっているのです。
いきなり夏用から冬用に移行するのは暑苦しいですので私は秋用を使っています。
綿がぺちゃんこになりますので、定期的に買い替えもしてより快適さを保つようにしたいと思いました。
こんなに、布団をもっていて贅沢ですかね?
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2013/1/11 | 投稿者: 店長

イレギュラーな時間に布団で寝る場合などは、外がうるさくてカリカリしてしまうこともあるかと思いますが、騒音を邪魔な存在だと考えるとかえってつらいものです。特に不眠モードに入りかけのときは、自分の睡眠時間を客観的に把握していては逆にプレッシャーがかかってしまいます。

夜更かしが前提になってしまう遊びを控えるというのも重要です。これは人によると思うのですが、雑念が浮かんで目が冴えてしまう場合もありますが、「物事を考えないようにする→でも考えてしまう→こんな調子で朝になったらどうしよう!」という負のループをなくすために、徹底的に考えるようにしています。

布団で寝るときに気をつけることとはただ一つ「朝、時間通り起きること」だけなので、それ以外については意識が行かないようにするのです。何時か確認したところで「自分の眠れてない度」を確認するだけで、何のメリットもありません。

「よく眠れる」というのは「途中で起きることがあっても、再び眠りにつける」ということでもあります。「布団で2時間しか寝ていない、こんなんで働けるのか?」と思うとつらいですよね。
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タグ: 布団




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