3.富士山登頂1984.8.1  

3.富士山登頂1984.8.1

山梨県北杜市大泉にあるNMC且R梨工場増設工事をしていた時に同工場長とF設計担当者を富士山頂へご案内した時の記録です。


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ブルトーザー基地で出発前の記念写真


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この辺はかなり急勾配だ!


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ブルトーザーの荷台についている幌の上に乗ると最高の見晴らし台となるが、気をつけることは運転中は幌から墜落しないようしっかりロープを握っている事とブルトーザーの排気ガスの出るところの近くにいない事です。
この写真は休憩時の写真ですよ。


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富士山頂で


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富士山頂測候所内部(1)
気象庁山頂駐在担当官の説明を受けている。


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富士山頂測候所内部(2)
気象庁山頂駐在担当官の説明を受けている。

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富士山頂お鉢(噴火口)写真(1)
墜落したらひとたまりもない蟻地獄のようです。

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富士山頂お鉢(噴火口)写真(2)


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富士山頂お鉢(噴火口)写真(3)


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富士山頂お鉢(噴火口)写真(4)


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富士山頂お鉢(噴火口)写真(5)


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富士山頂お鉢(噴火口)めぐり(1)


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富士山頂お鉢(噴火口)めぐり(2)


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富士山頂お鉢(噴火口)めぐり(3)


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富士山頂山小屋、冨士館


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下山開始


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下山中(1)


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下山中(2)
9〜10合目付近は急勾配と大石が多く落石転倒に注意したい。


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下山中(3)
下山で最終地点のなだらかな斜面は、足が笑ってしまうと言う表現がぴったり、もう惰性で降りているようなもんだ!!


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ブルトーザー基地の近くの売店で無事下山を祝いビールで乾杯。
山頂での高山病(酸欠者)にかかった人もなく、皆無事下山し一安心でした。

青百記



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