目薬で夫を殺そうとした妻
ミズーリ州南西部に住む40歳の女性が、夫が飲むお茶にバイシン(目薬)を容器の半量入れ、殺害を試みたとして起訴された。
この女性が同僚に目薬を使って夫を殺す計画を打ち明けたことから犯行が発覚。同僚から通報を受けた警察が水曜日遅くに女性を逮捕した。
夫は2ヶ月前から胃の疾患を患っていたと話しており、専門家によると、目薬を大量に摂取すると昏睡状態に陥る、もしくはさらに重い症状を引き起こす可能性があると指摘している。
最初の殺害計画が失敗に終わったため、女性は別の殺害方法をリサーチしていたという。第1級暴行容疑で女性は拘置されており、保釈金は10万ドルに設定された。
2009年1月11日 APより
童子の戯言! むか〜しハイミナールとか言う薬があったと思って下さい。あれと同じ様な効果が目薬で得られるというのは以前から聞いたことがありましたが、ここまで危険とは知らなかったよ!
目薬を彼女の飲み物に入れ眠らせ・・・「ほにゃらら」をしようなんて考えた男も少なくないよね!チョコッと調べたところによると、バイシンは充血強制消し去り目薬とか、差しすぎは良くないようですね。
目薬ごときで殺人は難しいのが、睡眠薬として使えると言うことは実証されたかな?今日あたりからバイシンを買う若者が多くなるかも知れない!
彼女と二人で半分ずつ飲んでラリッた勢いで「ほにゃらら」なんて考えてね!
でも、それは大きな間違えだよ!このバイシン「ラリ」ることは出来るかも知れないが、充血超強制消し去り薬だよ、こんなの飲んだら男にとって一番大事な「何」の充血まで消し去られてしまうのかな?多分インポになるでしょうね!
目薬は目に差す物、決して飲んではいけません!・・・で、今日の事件は?他人の夫婦の事だから関係ないけど、奥さんに殺意を起こさせるような旦那は良くないよね。
男性の皆さん、普段から奥様を大切にしましょう!・・何?逆に奥さんを殺したい?そんなの知らないよ、殺す前に離婚を勧めます!
15歳少女を買春 秋田、中学講師を逮捕
秋田県警男鹿署は11日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、秋田県小坂町小坂鉱山渡ノ羽、同県の鹿角市立尾去沢中学校講師、児玉修容疑者(28)を逮捕した。容疑を認めているという。
調べでは、児玉容疑者は昨年11月下旬、携帯電話のサイトを通じて知り合った県内の女子中学生(15)が18歳未満と知りながら、現金4万円を渡し、同県潟上市内のホテルでみだらな行為をした疑い。
同中学によると、児玉容疑者は昨年4月から1年間の臨時講師として勤務していた。女子中学生と保護者が先月「男性からわいせつな行為をされた」と同署に相談した。
2009.1.11 産経ニュースより
童子の戯言! 女子中学生と保護者よ、「男性からわいせつな行為をされた」?そうじゃないだろう!4万円受け取って「わいせつな行為をさせた」の間違えじゃないのかな?
児童売春の場合、売った方は無罪放免。売春の事実も消されてしますよね。売春が無かった事になっているのに買春の罪って?誰が相手なのかな?法律って矛盾してるよね!
どっちもどっちだと思うぞ!双方逮捕されなきゃ不公平だよね!
童子の独り言! 今日は成人の日とかいう祝日?毎年日にちが変わる成人の日って必要なのかな?何の意味も無いよね。昔のように15日だったら成人の日に成人式、当たり前のように行われていましたからね。今ではどうでしょう?長野県内、今日成人式が行われる所は一カ所もありません、これでも成人の日と言えるのかな?
行政が勝手に祝日を移動させたのに、その行政が成人の日を無視して昨日式をやった所が殆どだよ、こんな成人の日は要らないよね!
来年からは1月第2日曜日を成人の日にして月曜日を振り替え休日にする事にしましょう!

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