09年“賞味期限切れ”で消える女たち
今年もテレビや映画で、さまざまな女たちが注目を浴びた。だが芸能界は栄枯盛衰が激しい世界。売れっ子も賞味期限が過ぎれば姿を消す運命だ。09年に“退場”する可能性が高いタレントは誰か。
その第一候補は、里田まいとスザンヌ、木下優樹菜のおバカトリオ。レギュラー出演中の「クイズ!ヘキサゴンII」は高視聴率を維持しているが、音楽ユニットやグラビアでは3人ともパッとしない。羞恥心の3人と一緒に出演する紅白歌合戦がピークとみられている。
「今年は麻生太郎という“本物のバカ”の出現で、3人のキャラがかすんでしまいました。今や国民には、彼女たちのバカぶりより、麻生首相の漢字の誤読の方がよっぽどリアルでオカシイのです。おバカは麻生さんに任せて、次の路線を決めたほうが賢明です」(芸能評論家の肥留間正明氏)
「24時間テレビ」で113キロを走り切った、「グゥ〜」のエド・はるみ(44)もウカウカしていられない。「グゥ〜」が流行語大賞に選ばれ、連ドラに出演するなど、今年を代表する売れっ子ぶりだったが……。
「“グゥ〜”に代わるパッとした新ネタがないと苦しい。ダンディ坂野のようにテレビから完全消滅します。女優や得意の声優など、お笑い以外の才能をどこまで発揮できるかにかかっています」(テレビ局関係者)
エビちゃんこと、蛯原友里(29)も追い込まれている。「CanCam」を12月号で卒業して、現在は「AneCan」の専属モデルだが、社会現象になったかつてのカリスマ性が感じられないのだ。「演技がまるでダメなのは誰の目にも明らか。女優業に色気を見せすぎると、CM出演が減るんじゃないかと心配する声もあります。モデルはしょせんモデルですよ」(肥留間氏=前出) 生き残れるのは誰か……?
2008年12月28日 ゲンダイネットより
童子の戯言! 芸能界は所詮使い捨てだから、飽きられたら終わりですよね。ましてグラビアモデルは何か特技が無いと賞味期限は短いよ。
グラビアだけの仕事なら可愛さとオッパイの大きさだけで出来ますが、女優に変身といってもこれは大変だと思うよ。モデルは瞬間の意味のない微笑みとポーズだけで済むが、女優となれば持続した演技が求められますからね。
モデルから女優といえば藤原紀香がいますが、映画はパットせず今やテレビドラマにも出なくなってしまいましたよね。いまの藤原紀香の仕事は何なの?モデルでも無いし女優でも無い?コマーシャルタレント?世界何とか大使?中途半端な仕事してるよね。
モデル(芸能人)は使い捨て?そこから生き残るのは厳しいけれど、プロダクションとすれば使い捨て「おおいに結構」痛くも痒くもないのかも知れない!
まあ、本人は一時期でも夢を叶えて有名になれたんだから、夢を追いつつ落ちて行くのも良いのかも知れない! そうは言ってもオバカトリオは消えないと思うよ!男の期限切れはどうしようもないが、何れ自称青年実業家なる人と結婚玉の輿。この記事を書いた人より裕福な生活が待っている。かな?
一度は芸能界に憧れた人なら例え賞味期限が短くても売れた者勝ち!夢半ばで消えていく人の方が多いですからね。・・・エビちゃんは良い嫁さんになると思うよ、ペットのように連れて歩くには最高だよね。家事をやらせたらダメだよ!可愛いペットなんだから
ネ。

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