堀の中のHな面々
ブルーミントン郊外のグリーン郡刑務所に服役していた男女6人の服役囚が、監房間を行き来する通路を作り、お互いの監房に行ってセックスに耽っていた。
裁判記録によると、服役囚たちは、金属製の天井のパネルを外す方法を見つけ、9〜10月に十数回、お互いの監房を行き来していた。
男性服役囚の年齢はそれぞれ、44、38、17歳、女性は27、26、21歳。服役囚は深夜、天井裏を這って、相手の監房に行きセックスをしていた。また男の監房に隠していた密造酒を飲んでいたという。
起訴されなかったある男性服役囚は「女たちは男の囚人とトランプをしたり、セックスをしたりして楽しんでいた」と供述。
服役囚たちは監視カメラの「死角」を見つけ、天井パネルを外して通路をつくることに成功していた。6人は、脱走などさまざまな罪で起訴された。うち5人は今も同刑務所に服役し、残る1人はモンロー郡刑務所に移送された。
2008年11月21日 APより
童子の戯言! こんな楽しい刑務所なら住み心地は最高だったでしょうね。それにしてもアメリカの刑務所って人権を尊重しすぎ?夜の見回りなんて無く、監視カメラだけなんでしょうね。刑務官も夜は寝てしまうんだったら、アメリカらしいと言えばそれまでだよね。
又、17歳の少年が成人と同じ刑務所というのもアメリカらしい!
アメリカの犯罪件数が多いのは刑務所生活が相当楽しいというのもあるかも知れない!
人権尊重も程々にしないといけないと思うよ、童子もこれ以上あきれて言うことがない。
しかし、同じ刑務所内の監房を行き来しただけで脱走の罪とは、司法も困り果てての罪なんだろうね。酒の密造は何処でどの様に作ったのでしょう?
最後に「天井パネルを外して通路をつくることに成功していた」とあるが本当は「天井のパネルを外して通路をつくり性交をしていた」と書きたかったと思うよ!
おまけ! 日本の刑務所でもこの様な事が出来るとしても、犯罪を犯してまで刑務所に行きたいなんて努々思う事なかれ!
これを写真と言うか、イラストと言うかは判りませんが、この事件の物とは全く関係ありません!童子作ですが性交?じゃ〜ない成功の部類に入るでしょうね!


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