コーラの殺精子効果研究など受賞=イグ・ノーベル賞
ユーモアがあり、かつ意義深い科学的研究に贈られる「イグ・ノーベル賞」の授賞式が2日行われ、コーラ飲料に精子を殺す効果があることを発見した研究などに賞が贈られた。
ボストン大学医療センターのチームによるコーラの殺精子効果の研究は「化学賞」を受賞。1985年に発表された研究だが、受賞者の一人であるデボラ・アンダーソンさんは当時、コーラが避妊薬として利用されていたことから研究に着手。その後、エイズウイルスの感染を防ぐ効果もあることも突き止めたとしている。
このほか「生物学賞」は、犬のノミが猫のノミよりも高く飛ぶことを突き止めたフランスの研究者らに贈られ、値段の高い偽薬の方が、安いものよりもよく効くことを発見した米国のチームには「医学賞」が贈られた。
2008年10月3日 ワシントン ロイター
童子の戯言! イグ・ノーベル賞は「愚かなノーベル賞」といった意味であり、本物のノーベル賞受賞者を含むハーバード大やマサチューセッツ工科大の教授らが書類選考し「他の誰もやりそうにない、ユーモアと独自性を兼ね備えた研究や開発」に授与します。
過去にはカラオケの発明で受賞した日本人や、去年ウシの排泄物からバニラの香り成分「バニリン」を抽出する研究で山本麻由(国立国際医療センター研究所)さんが受賞しましたよね(去年この記事を書いたような)。
さてコーラの殺精子効果ですが、昔から聞いたことはありますが試した事はありません。本当に避妊効果があるか、はなはだ疑わしいが その行為は男ならやってみたいと思いませんか?童子はやてみたいな〜〜。誰かモデルになってくれる人いませんかね。ハッハハハ!
こんな感じでお遊びしましょうね!
「お〜〜っ、もうダメだ!イキそうだよ中出ししてもいい」?
「ア〜〜ン、だめ〜っ!危険日なの、でも気持ちいい!中に出して」
お互いに我を忘れて頂点を迎えてしまった。童子には避妊する自信があったのだ。
「さあお風呂に行こう」
童子は彼女を連れてお風呂にむかい、冷蔵庫からコーラを一本取り出した。
「これから避妊するから脚を開いて」
「エ〜〜ッ、恥ずかしい」
「妊娠してもいのか?困るだろー、俺に任せなさい」
童子は彼女の脚を開き肉壷にコーラの瓶を差し入れた。
「ヒェーっ、冷たい」
童子はコーラを湯船で温め、瓶の口を指で押さえシェークした。押さえたまま肉壷に近づけ、噴射する炭酸で膣内を洗浄した。
「なんだか変な気持ちになってきたぞ、もう一回頑張ろうか」
「そうね、私も変、もう一度抱いて」
なんて遊びは面白いんじゃないかな、でもコーラ洗浄のお陰で産婦人科のお世話にならなくて済むが、秘尿科のお世話になる可能性はあるよね。
コーラ洗浄なんかしたら、「こーらっ」て怒られそうです。
最近は缶コーラが多が、遊ぶ場合は絶対「瓶コーラ」だよね、ハッハハハ!
おまけのイラストは只今制作中です、出来次第載せます。お待たせしました!


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