主婦業、年俸1200万円=米社が「母の日」で試算
5月11日15時0分配信 時事通信
米人材情報会社サラリー・ドット・コムは11日の「母の日」に合わせ、子供がいる専業主婦がこなす家事や育児は合計で年俸11万6805ドル(約1200万円)に相当するとの試算を発表した。
母親の仕事の価値は金銭で測れるものではないが、同社は「ママの仕事の重大さを認識してもらうきっかけに」と期待し試算をまとめた。
同社はまず、主婦約1万8000人の作業時間を集計し、分類。その上で、料理を「コック」、子供の世話を「保育士」、車での送迎を「運転手」などにそれぞれ依頼したと仮定し、外注費用を積算した。専業主婦の母親の作業時間は平均で毎日13.5時間に上ったため、超過勤務手当がかさみ、年俸が膨らんだという。
童子の戯言! 昨日は母の日でしたが世のお母さん達、子供さんから何かプレゼントを頂きましたか?童子には母の日の思い出がありません、というか1才2ヶ月で母が亡くなりましたから母との思いではおろか顔もわかりません(写真だけ)その後父親に育てられましたがその父も亡くなり淋しい母の日となっています。
今は、亡くなった母の歳をとうに超し子供3人孫3人(今年2人増える予定)の爺、婆となり細々と暮らしています。上記の記事を読むとワイフには苦労掛けたな〜とつくづく思う今日この頃です。昨日ワイフには子供からのプレゼントが何もありませんでした、ウ〜ン!仕方ない今日は休みなので童子ちゃんが何処かに連れて行きます!「親孝行したいときに親は亡し」子供達!父の日は忘れるなよ!ハッハハハ!