女性誌「婦人公論」の広告がヒドすぎると話題に
中央公論新社が発行する婦人・女性誌「婦人公論」の特集が「ヒドすぎる」とネット掲示板で話題になっている。
同誌の広告見出しには、「もう夫では満足できない」「40代から始まる妻たちの婚外恋愛白書」「私、夫あり、子どもあり、そして恋人ありです」「40代からの"性"を愉しむ」といった文言が並んでおり、40代女性に婚外恋愛を推奨しているともとれる。
ネット掲示板にこの広告が紹介されると、早速「有害図書指定しろ」「なぜこんなに浮気を煽るのか」といった「婦人公論」への批判が相次いで書き込まれたばかりか、「雑誌は著名人の不倫が発覚すると袋叩きにするくせに自分たちは不倫を推奨するのか」といった声も寄せられている。
さらに、中学生との淫行で逮捕されたと「週刊文春」で報じられたAKB48・高橋みなみの母親も40代女性であることから、ネット掲示板には「いまの40代女性はどうなっているんだ」など、性に解放的な40代女性を心配する声も聞かれた。
2012年02月13日
livedoor.ニュース:トピックニュースより
童子の戯言! 売れてなんぼの出版業界だから仕方ない一面もあるんじゃないかな。見出しにつられてつい買ってしまう人も多いからね〜。
ブログだってタイトルの付け方一つでヒットしたりしなかったり、興味をそそる見出しじゃないと読んでもらえないしね。
今や既婚女性の6割ちかくが不倫経験ありといった時代に今更って感じかな。まぁ、性に開放的な女性を心配したってしょうがないでしょ。バレたからって誰も助けないでしょ!助けるどころか「他人の不幸は密の味」なんて近所の笑いものだよね。
まぁ、童子的には不倫する女性って好きだけどね。自己責任で不倫してるんだから他人がとやかく言うような問題じゃないよ。修羅場を見るのは自分だし!
って、不倫はいいけど雑誌に不倫を告白するような女は嫌だね〜。不倫を自慢してどうするんだ。所詮は禁断の愛だぞ!だいたい雑誌に告白するような女は友達にだって不倫の自慢話をするんだよね。私は魅力的だとか。しかし・・・ほとんどの男は貴女の体だけが目的だから・・・。残念!
婦人公論の広告見出しに文句を言う前に、不倫告白した女性たちについて口論した方がいいんじゃないかな。これがほんとの「婦人口論」なんちゃってね!不倫相手は口の堅い女性を選びましょうね。

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