The Search for Extra Terrestrial Intelligence at UC Berkley
GINJI-300FNファーストライト  撮影機材

GINJI-300FNでの庭撮り試写を行いました。
予想通り十中八九ガイドは失敗していました。
原因はドローチューブの保持力不足と接眼部付け根のたわみです。
子ガメのRFT80+QHY5L-UM+PHDは良い仕事をしていました。
オフアキ化すれば一見改善されたように見えるでしょうが、スケアリングも
狂う為、APS-C以上の素子では根本的な解決になりません。

M42_HDR , 10s+60s+300sX4 , 1270sec Total
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柔らかめ
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星像は良い。
光学系は大丈夫のようです。 良かったあ〜
流石に30cmもあると解像感が高い。冬でもこの焦点距離ならばギリギリ使えます。
APS-C全写野で満足の点像となりました。 と言うか、
満足なカットだけを抜粋しています。

ゴーストの具合を調べるにはココでしょう。(斜鏡が霜霜になっていた!)
IC434馬頭周辺 , 4X300s , 1200sec Total
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ド派手に出てくれちゃってますねえ(-_-;)
スパイダーの光条も、案の定割れちゃってますよ。
但し斜鏡が霜げて曇っていましたから、もう少しマシに撮れるかと。

以上2点は氷点下5℃の中で4時間使った辺りでの撮像なので、
ピント位置は安定していました。

対して ↓ は20:42〜23:07の間にひたすら600sec露光を繰り返していた
画像のうち、なんとか使えそうな7カットを抜粋してコンポしたものです。
しかし、ピント位置も大きくズレており、シャープ感は全くありません。

M33 , 7X10min , 70min Total
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撮影日時:2014年12月13日 20:52:12〜00:45:18
撮影地:飯能市郊外で庭撮り(標高220m)
星空指数:70点
気温:-4℃ → -5℃
湿度:沢沿いのため全てが霜霜になり、途中で撤収!
シーイング:3/5

冷却CCD:ORION StarShootPro Ver2.0(SONY ICX413AQ)
撮像鏡筒:GINJI-300FN + 笠井フラットナー , 1220mm , F4
フィルタ:LPS-P2

撮像時間:画像に併記
ダーク画像:***
フラット画像:***
フラット用ダーク画像:***

赤道儀:ニューアトラクス改 E-ZEUSU仕様 + ひのきスーパーピラー
ガイド:RFT80子ガメ載せ+QHY5L-UM , RMS=0.4程度 , Exp=1.0sec
CCD制御:MaxIm DL Essentials Edition
画像処理:SI7 , cs5

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この位置でピントが来ています。片持ち梁状態ですね。
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2inch差し込み部でスケアリングが狂い、ドローチューブは先述の通り
グニョグニョし、接眼部の付け根は裏打ち無しの0.8mm鉄板丸めと来れば
落ち着けって方が無理です。

今回のM33は実に面白い流れ方をしました。
初めのカットはほぼ天頂なのでドローチューブはほぼ水平。
ここからひたすら10分露出を繰り返して15カット撮りましたが、
ほぼ全カット赤経方向に星1個分程の流れが発生。
赤緯方向は全く流れていない。

つまり、

日周運動で徐々にドローチューブが傾き、その影響でガイド鏡とは
無関係に各部が正しくお辞儀をしていた模様です。
5分なら許容範囲に入る程度の流れでした。
なので、
20分など絶対に無理! だから、Narrowはもっと無理。

2inch差し込み部に”ストッパー”が無いため直角が出せない!!
あのね、
これじゃあスケアリングもクソも無いでしょうに。
ネジの締め方によって全く異なる訳で再現性もないし、カメラの回転を
行うたびにピントも狂うというオマケ付き。
内径が2inchの”ツバ”を付けないと使えないね。
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氷点下5℃で4時間経ったらこうなりました。
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斜鏡も霜げており、これ以上の撮影は不可能でした。(要対策です)
意外にも、主鏡はまったく曇っていませんでした。

家から車で20秒の撮影広場。
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記念に沢山撮ってみたり。
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PHDが安定しているのが解るでしょうか?
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総重量115Kgも屋外では案外チッコイですね。
霜げた鏡筒がツルッ!!と落ちてしまったら、その場に捨ててこよう
と思いました。たかが20Kgですが、霜げた上に不動点が高いピラーが
追い打ちを掛けました。氷点下5℃で6時間活動した身には相当厳しい
作業でした。ショートピラーを作ろうか・・・(V)o¥o(V)

<まとめ>

光学系は優秀そうですよ。
この金額でミラーを買ったとお思えばいいんです。
GSOはじめ、あちらの製品は機械加工のイロハが出来ていない感じですね。
リニアガイドの使い方を見ても、全くのド素人が設計したようです。
片持ち梁がどう撓むとか、日周運動がどう影響するとかを考えていない。
外観を美しく仕上げ、それなりの能書きを付ければ高性能に見えるから
そのように作れと、アメリカや日本のバイヤーから入れ知恵があるかも。

例えば、

全部マシニング加工で高性能・・・とかね。
狂わない鋳物を扱う技量が無いからアルミのムク材をNCで削って機械を
作り、それが高性能だと吹聴する。
世界の一流工作機械を見て御覧なさい。
アルミ削り出しなどは、コンニャクも同然の挙動なのだよ。

載せられて、

日本のメーカーも何時までも鋳物で赤道儀を作っていては時代遅れだ!
な〜んて言ってるヒトも居るようだし。
タカハシは偉いと思える今日この頃です。
安心のMade in JAPAN を買いましょう。


2
タグ: GINI-300FN

恐れ入谷の笠井3インチクレイフォード接眼部  撮影機材

GINJI-300FNについて笠井さんに意見したところ、全部無視されました。
ユーザの立場からして、当然起こりうるトラブルをご指摘申し上げたのも
無視されましたねえ〜。

ご意見無用のようです!

予め申し上げますが、私はクレーマーでは有りませんよ。
GINJI-300FNを200%使いこなそうとしているユーザです。

イケナイなあ〜と感じたのは、

1.ヤマト便のあんちゃんが箱を落としたのは、箱が持ち難いからと言う一件。
  段ボールの梱包も弱いし、中身も踊っていたので気を付けてねと伝えた件。

2.鏡筒の丸め加工精度が悪く、筒先も主鏡セル部も止めネジが全部半締めだった
  と伝えた一件。

3.ドローチューブの上側固定ネジの左右にあるM4セットビスが抜け落ちて
   鏡筒内に転がっていましたよと教えてあげた一件。

以上、全部無視!

そして、

これから書くことは最も重要かつ危険な因子ですが、
もう笠井さんには言いません。当該3インチクレイフォード接眼部を使った鏡筒
を持っている方には参考になる筈です。

ではヤバイ順から。

4.M78リングを取ってしまうと、ドローチューブごとリニアガイドが鏡筒内に
  真っ逆さまに落下する!! しかも、リテナーのボールベアリングが取れて
  鏡筒内に散乱する。

このように2インチ接眼部を外そうとするとM78リング部から外れる可能性大。
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この中間のリングがドローチューブの抜け落ちストッパーになっている。
2インチスリーブではなく、M74リングに直接コレクターやCCDを取り付けようと
してうっかり外してしまう可能性が非常に大きい。
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で、外すとこうなります!!!!!

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リニアガイドにストッパーが無いため、無残、ドローチューブは一気に鏡筒内へ
落下することになるのです。しかも、ボールベアリングがリテナーから外れて
そこいらじゅうに散乱するという最悪状態。
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笠井トレーディングの製品説明で、コレクターなどを使う場合は2インチ
抜き差しタイプを使えと書いてあるのはこの為なんだな、と納得。
2インチ抜き差しでは剛性が不足なのでソリッドにネジ部を使いたくなるのが
マニアな方々でしょうに。
私はリニアガイドにストッパーが無いので不安になり、手を添えてドローチューブ
を外したから大事には至りませんでしたが、普通は斜鏡か主鏡が割れると思うね。
ただ、
リテナーからボールが抜け落ちるとは思っていなかったのでこの画像ですよ。

さて、そのリニアガイドですがこんな所に付いていました。
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有りえねー。
まさかのノーフライス加工ですか。
しかもR面にムリヤリ止めている。こんなのあってインカ帝国だよ。

次、

ココのM4セットビスが抜け落ちて鏡筒内でコロコロしておった!
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本来、この内側にはテフロン板などが入っていてドローチューブに与圧を掛けて
居る筈ですよね? と笠井氏に聞いてみたら、
それは屈折用のファインダー台座取り付けタップであり、反射では全く無用
なのでM4セットビスが入っているのだ。
と、
ここだけは返事が来た。
しかし、
M4セットビス一個では私の個体みたいに直ぐに緩んで鏡筒内に落ち、鏡が傷付く
可能性が有る為、2重ロックにするべきですよね?
と伝えたら・・・また無視。

何れは改造して剛性アップをしますが、当面はこんな感じで一時しのぎの与圧ネジ。
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------------ ヤバイところはココまで -----------

------ 以下は、そうだったのか3インチクレイフォード接眼部・解体新書 -----

・リニアクレイフォードユニットがプラスチックであった。

ココをプラで、しかも、こんなに薄肉で作ったら割れるべ!
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スプリングワッシャーを入れて締め過ぎ防止。
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・悲しき張りぼてドローチューブ。

まずはコレ見てよ。
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外観からは15mm厚程も有りそうな立派なアウターも、
裏から見れはホレ、この通りじゃ。

よーく見てよ。

ね、

なんと、

リニアガイドだけで受けているんですよ!
しかも、
そのリニアガイドは↑で示したように薄肉R面に固定されている訳です。
なので、
当然に上部ロックネジを締めれば”グニョグニョ”する道理ですわ。

かの抜け落ちたM4ネジは、肉厚わずか3.8mmのアウターチューブにある訳です。
振動で抜け落ちない訳が無いし、そもそもテフロンの与圧ガイドも無い。

ホント、気絶しそうだよ。

どうやったらこういう設計になるかなあ〜?

ハッキリ言って、ビクセンの接眼部が高級品に思える構造だね。

こりゃアウトだ。

ちなみに・・・鏡筒は0.8mmの鉄板丸めです。(ミザール10cmF6と同じ(V)o¥o(V))
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たわまぬ先の裏打ち板必須だわ。

どうじゃ、恐れ入ったじゃろ。
これが現実というものじゃ。
カッコ良い外観からは想像もつかぬ化けの皮。
前途多難なヤツを買ってもうた。
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タグ: GINJI-300FN

GINJI-300FN on ニューアトラクス改  撮影機材

GINJI-300FNをニューアトラクス改に載せてみました。
これでバランスしているので余裕があります。ウェイトは合計20Kg。
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ニューアトラクス改BL仕様(爆)
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思ったほど大きくは感じません。後ろに写っているヤツのせいかも・・・
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総重量は115Kgになりました。
ウェイトはダンベル用2.5KgX6=15kg + 微調整用のタカハシI型赤道儀用5Kgで合計20Kgです。
”ニューアトラクス改BL仕様”とでも言うべきウェイトシャフトの長さ。
標準+φ25mm真ちゅう延長シャフト110mm+φ18mm高橋規格シャフト175mmです。
標準シャフトのままでも25Kgにすればバランスしますが、シャフトの調整幅が
少なくなるのと、追加のダンベル錘を買わねばならず妥協しました。

ロスマンディー互換ダブテールプレートは平べったく、アリガタ部も当たり幅が少ない
ため、AOK大型アリミゾ金具ひとつではこの鏡筒を保持出来ませんでした。
おまけにスベリ抜け防止ストッパーも無かったので危険な構造です。
2個使えば鏡筒の保持は出来ると思いますが、手持ちの大型アリガタを付けました。
当面は子ガメを載せてガイドする予定です。

1
タグ: GINJI-300FN

GINJI-300FN開封の儀  撮影機材

この鏡筒を検討している人の参考になることを書きますよ。

1.持って来たヤマト便のあんちゃんが、目の前でスルスル・ドスン!!
  と箱を落とした(-_-;)
   |
   +−>着払い送料は\1,620.-で案外安かったが(埼玉県飯能市)、
        30cmF4鏡筒と付属品を運搬するにはダンボール箱が弱すぎます。
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  何度も角落ちさせた形跡があり、案の定筒先側もミラー側も内部の
  発砲スチロールが真っ二つに割れていました。
  目の前で落とされたので、これは鏡筒が凹んでいるなと覚悟しましたが、
  運良くミラーも割れておらず原形を留めていました。

  落とされた原因は”持ちにくいから”です。
  厚手のダンボールでもう一重す巻きにし、梱包ベルトで絞めて荷造り
  プラ持ち手を付ければ落とされずに済みます。

2.ダンボールの中で内容物が踊っておりました。
  特にダブテールプレートが鏡筒の上に転がっていて、プレートの角で
  キズが付くような状態でした。

3.筒先リングと鏡筒セルを鏡筒にビス止めしてありますが、
  筒の加工精度が宜しく無くて径が合っておらず、ビスを締めると筒が凹みます。
  そのためか全てのビスが”半締め”状態でした。筒が凹むと恰好悪いので、
  製造工程で判断しての処理でしょうがNGですね。全部増し占めしました。
  よって、筒はネジ部が全部凹みました。
  筒の丸め加工精度が悪いのは明らかです。
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4.大きな3インチ接眼部は丈夫に見えましたが、接眼部を持って力を加えると
  鏡筒が明らかにたわみます。裏打ち板も入っていないため、大きな径の鏡筒は
  柔らかいですね。遮光を兼ねた絞りリングが接眼部の両側に2本入っていれば
  この問題は激減すると思います。デジイチなら大丈夫だと思いますが、
  冷却CCD+フィルタホイールを使うので、向ける方向で絶対にピント位置と
  光軸が変化します。
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5.3インチクレイフォード接眼部は丈夫に見えましたが、上側ロックネジ
  を締めると内側のスライドチューブがグニャっと凹みます。かなり凹みます。
  外側の構造は非常にしっかりしているのに、スライドチューブが薄肉すぎます。
  ココが+2mmあれば、ずっとずっと剛性感が上がるのに惜しいです。
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6.3インチ接眼部のスライドはリニアガイドで丈夫そうに見えましたが、
  上側ロックネジを緩めた状態で接眼部を上下にゆするとグニョグニョ動きます。
  せっかくのリニアガイドが活きていない。この動きはビクセンの現行接眼部
  よりも剛性が無いです。最近のビクセン接眼部は結構しっかりとしています。
  上側ロックネジを半締めにしてグニョグニョ感を無くすと、今度は
  クレイフォードなので滑って動かなくなります。
  この辺りがラックピニオンに劣るところですね。

  冷却CCD撮像にはチョット厳しいかもしれないと思いました。
    |
    +−>なので、スライドチューブを厚くしてチューブをテフロン余圧し、
        ラックピニオン+減速機付きとすれば非常に魅力的な接眼部
        になるでしょう。
        クレイフォードはネジを緩めると”ストンッ!!”と動くため、
        重いカメラやCCDを付けていると非常に焦ります。
        是非ともラックピニオンタイプのラインナップを用意してもらい
        たいと思いました。
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7.このハネ型スパイダーは薄いと同時に高さ方向も狭いのでヨレますね。
  実際、スパイダーの1本がやや曲がっておりました。
  この状態では光条が割れます。厚さは良いとして、高さ方向にもっと広げても
  良いと思います。そうすれば受け部が丸ネジだけでもヨレはだいぶ減ります。
  この鏡筒で眼視性能は問いませんが、微小チップでのCCD撮像では
  薄いスパイダーが有り難いです。星が菱形になりませんので。
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8.写真用鏡筒なのに鏡の押さえが旧時代のツメ止めですね。
  これでは光条にヒゲがプラスで生えて来ます。
  なんとε130Dもこのツメ押さえですこぶる評判が悪いです。
  一部のショップではショップチューニングと称して、このツメ隠しリングを
  付けて  販売しているくらいです。ε180EDはリング押さえなのに何故?
  と思います。今時はリング押さえでツメは隠すなり無くすのが主流です。
  鏡筒内に遮光リングを5枚ほど入れて、一番下のリングでこのツメを隠
  したいです。
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9.上側ダブテールプレートは標準付属品ではないですが、必須でしょう。
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10.ふたはVC-200Lと同じタイプで直ぐに取れちゃいます。
   しかも、縁のフェルト張りが超いい加減でズレまくっており、
   速攻で工作し直しました。
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11.光軸調整機構が飛び出ており、鏡筒を立てて保管できない。
   セル部に捨てタップが3個あるので、これを使って何とかしろと
   言われている気がします。
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どうだ〜? 手強いじゃろ〜?

もう、使う前から手強いオーラをビリビリと感じる30cmF4鏡筒です。
流石はマニア専門、能書きと現実の乖離を肌で感じることが出来ました。
上記は笠井氏にメールで意見しましたが、今のところ返答無し・・・
   |
   +−>2回再送し、別件の質問にも付けて意見しましたが丸無視!
       上記のことには一切触れず、回答せず、無視されましたね。
       笠井さんはHPに書いていることと違う対応をするようです。
       上記の意見や報告は、とても有用な情報ですよ。
       ご意見無用なんですね。 12月10日追記


この鏡筒でDeepSkyをコンスタントに狙えるようになるには大変でしょう。
実に楽しそうです。

この価格でこれだけの”素材”を提供してくれることは驚異的に有難いし、
”自作マニア”の心をくすぐりまくりです。
”改善・改造”を楽しめない人には、間違っても薦められたモノではないです。
光学性能が悪かったら話になりませんが、写真鏡なのでそれなりに写るでしょう。

ウソ、誇張、偽りは一切書いていませんよ。(V)o¥o(V)

さ、

次はFSQ−130EDでも買ってみるか・・・なーんてね。
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GINJI-300FN到着  撮影機材

大きな素材が到着しました。
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一通りチェックしたところ、やはりそのままでは使う気になれない事が判明。
イジリ甲斐が有りそうです。相手にとって不足無しかな。
詳細は後日(^^♪
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