2012/9/1

英語という世界標準を知るべき  

英語は現在、数多くの国で使われています。英語ぺらぺらになるとその国の人々と意思の疎通が可能になります。つまり英語圏に住む何十億人もの人と話すことができるのです。ということは、世界のあらゆる国に言っても生きていくことができるということになります。
また英語が堪能になると、それをビジネスに活かすこともできます。なんだかんだ言って、外国語ができる人は通訳や外国企業相手の商談に引っ張りだこです。
また、上記のようにビジネスに使うだけでなく、英語が理解できると実生活でも色々と役にたちます。洋画を吹替でもなく字幕も見ずに観ることができるようになれば、はっきりいって自慢ができます。字幕は一度に画面に表示できる文字数が決まっているために、洋画の内容をしっかりと把握するのが難しいのです。だけど英語ができたら作品の内容を知ることができるのです。また吹き替えだと日本人にわかりやすいように台詞を改変することがあり、細かいニュアンスが変わるので、やはり英語を理解した方がより作品を深く理解することができるでしょう。
それに英語ができれば、ネットサーフィンの幅も広がります。日本語のサイトだけではなく、英語圏のサイトも閲覧することができ、より多くの情報を入手することができるのです。日本語しかできない人よりも多くの情報を得ることができるのです。
自分の知りたい情報や、興味のある分野をさらに深く調べることができるのは幸せなことではないでしょうか。
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2012/7/15

日常会話以上の英語力を習得する!  英語がぺらぺらになるには?

私の勤めている会社は海外の医薬品を日本で販売するために認可を得たりする仕事内容なので英語は必須となっています。
あまり外国の方と電話で話すなどの機会はありませんので英語ぺらぺらに話せますなど自信を持って言うことはできませんが、英語で書かれた長文のファックスは頻繁にくるため、その翻訳などをしなくてはなりません。
日本の会社は今までは終身雇用など身分も安定していたかと思いますが、外資系の会社が次々に進出してきていますし、これからの時代はおそらくそうはいかないでしょう。
そうなった場合、大事になってくるのは英語だと思います。
世界共通の言語といっても大げさではありませんからね。
私の職場では日本人だけでなくアメリカ人もいれば中国人やインド人などもいて多国籍となっています。
その人達と比べると日本人は英語がやっぱり下手だなと思ってしまいます。
テストでは良い点を取れていても実際に話す時は流暢ではないんですよね。
そこで私の会社では、定期的に英語の勉強会をしています。
ファックスなどの文面を翻訳する程度の英語力は持っていて当たり前という会社側の認識ですが、電話があった時や現地企業のお偉いさんが日本に来た時にもっと流暢に話せるようになってもらいたいという考えのようです。
その勉強会自体は無料で受けられるので個人個人が英語の学校などにお金を払って通わなくてよいのでまだいいのですが、英語ぺらぺらになるのは私にはまだ早いかなと感じています。
しかし、英語ぺらぺらとまではいかなくても日常会話以上の英語力で話せるようになればちょっとした手当ももらえるようですので頑張りたいと思います。

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なぜ私たちは3ヶ月で英語が話せるようになったのか?
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