こんばんは。
ジャンルが増えつつあります…
黒○事から隠の○からパン○ラ…出来たら、紅○王子とか…今○から○王とか…桃組+○記…ポ○ッ!など…魔探偵○キ…etc
夢書きたい!!小説書きたい!!!
書くとしたら、全て逆ハー前提の…シエル寄り、壬晴寄り、オズ寄り、ジロー寄り…ユーリ寄り…祐喜寄り…平寄り…ロキ寄り…になりますね…
あはは…殆ど主人公!
ビバ主人公!!←←
しかし…うん…結局は私はジャ○プに行っても最後はスク○ニ系統やア○カ系統に戻るんだなと言うことがよくわかりました…
丁度友達と電話していたらそんな会話になって…
最終的には好みがスク○ニに偏るという話をしたら…
彼女は
『うん。○○ちゃんはそっち系が似合うよね』
と言われました。
そうなのか…
似合うのか…
いや、待て
似合うってなんだ…!?
そんな時…
電話してたのが丁度買い物中でおばあちゃんに野菜やらの場所を聞かれたので友達に断ってから電話を放して教えたり値段を言ったりしてたら…
私「ごめんよ。おばあちゃんに場所教えて『ふっくくく…(何やら電話先の友達は必死に笑いを堪えている模様)』…ん?…何?」(嫌な予感感じながらも問い掛ければ)
友達『ぷっ…あははっ!…さっきから聞いてればっ…リボーンがきゅうりとか安いとか挙げ句値段まで…本当にしゃべってるみたい……地声がリボーンだ…あはははっ…面白すぎるっ…』
私「あのなぁ…今の殆ど普通に地声なんすけど…」
友達『ってか地声がそのままリボーンだからっ…リボーンがしゃべっ……きゅうり…っあはははっ!』(必死に笑いを堪えながら話す友達)
内心このやろうと思いつつ
私「また言うか…そんな笑う程の事じゃないぞ」(苦笑いしながら)
友達『あはは、ごめんごめん』(どうやら笑い終わった様子)
私「いや、別に良いけどさ…」
結果的にそんな会話になりました
この間も友達にカラオケ行った時にリボーンのキャラソン入れられて…
見事歌わされました…
しかも一人二役はきつかったです…
綱はむり!綱無理!!
特に死ぬ気弾撃たれた所無理!!!←
挙げ句…ある曲をリボーンで歌ってと要求され…
さっき普通に歌い終わった曲をまた入れられて…今度はリボーンの声で歌わされ…
なんだ…
こんな私のニセモノな声聞いて嬉しがる友達が不思議で仕方ないです…
歌い終わった時は死んでました…
普段以上に疲れたのを覚えてます。
しかし…まぁ、こんなので笑ってくれるなら…と思ってたりもしますが…
結局は友達の笑顔や喜んだ顔が見れればそれで満足する自分がいるので…そう言うことに関しては、私は友達や家族には甘い様です…
周りの友達が異様に騒ぐので…いつか、リボーンの声真似(恐らく殆ど地声ですが…多少口調を真似たり)したボイス載せてみようかな…と、考え中だったり…
でも私小心者なので、載せないかもですが…
改めて似てないとか言われたらきっと多分自分で認めて分かっていながらも、気にした挙げ句そうとう落ち込むと思うので…(乾笑)
ってかなり話がずれました…;すみません…
お話を戻して…
夢だけではなく…最近はノーマルカプも書きたい衝動に押されます…
うーん…でも今一番書きたいのは夢ですね…
今さっきまで殆ど衝動で壬晴夢書いてたんですが…
というか…スレツナ夢の短編が思ったよりも長くなって…恐らく、ほんのり獄寺夢な内容が入ったせい……(汗)
挙げ句…未だに書き途中な武夢が…余計な内容を入れたせいで夢じゃなくなっ…げふんげふんorz
スレ(黒)ツナ夢は近々アップしたいと思ってます…
下ネタが入るのでどうしようかと悩み中なんですが…
っというか…私は同人欲求不満みたいで…←
萌えや燃えや騒いだりネタ言い合ったりがなくて興奮が萎えてきてます…←コラ
みぎちゃー…君とまた騒ぎたいよー…(涙)
腐会話が出来る方が欲しいです…(切実)
オン友少ないから仕方ないんですが…
誰か燃えをプリイズミー!!
語り合いたいです…
かと言って自分からするのは小心者なので怖じ気ずくのが目に見えてるので…自分から行動できない情けない野郎は私です…(苦笑)
強くなりたい…度胸がある強い人になりたいなー…かなりの憧れと尊敬です…
でもある程度流石に行き過ぎた方には反対に退いてしまいますけど(苦笑)
コドキョウな私は親に似てるんです…結果的にね…仕方ないのさ…遺伝なんだもの…と嘆いてみる←←
さてさて…そろそろ寝ます!!
失礼致しました。
お休みなさいです…
ps.色々考えすぎて思考がヤバいです…癒やしが欲しいな…
