「引き篭もっていた苦しい過去を知ったら、今の道を歩む為に捨てよう。」
日常
うーん、4時から突如出かける事になったので、とりあえず生存確認に書き込みです。
帰ってきてから編集ができるか分からないので、書いておきます。^^;
もしも編集されていなかったら、「姉か母親にパソコンを取られたんだな。」と思ってくださいませ。;;
でも、バトンは回答します。(ぁ 蜜鈴さんからのバトンです!
回答が遅くなって、大変申し訳ありませんでした…。;;
ちなみに某金色さんと某Mさんからのバトンは、次にしますね。^^;
それでは、追記からどうぞ!
キャラに意外な質問バトン
・創作キャラになりきって答えましょう。プロフ欄に書くことが増えるかもしれません。
・何人でもOK。会話形式にするのも面白いかもしれません。
指定キャラ「3軍メンバー」
サバ「やっほ〜、リーダーのサバラーンです♪」
メリ「全員集まるのが何だか久しぶりな気がするんですが…気のせいでしょうか?;;」
フユ「…気のせいじゃないと思う。」
モー「あ、な、何とか全員集まっているみたいですね…。;;」(←ウィルゾンの力による思考で見えている)
ウィル「まぁ、とにかく簡潔でもいいから答えようか。」
ジャ「…ロクな事が起きない事がない気がするなぁ…。;;」
サバ「ジャフト君、それって僕の事を示している訳じゃあないよねぇ?^^^^」
ジャ「いいえ、滅相もございません。」
フユ「…早く始めようよ。」
・目玉焼きにかけるものといえば?
サバ「基本で塩でしょー?」
メリ「え、えっと…ノーコメントでお願いします。;;」
フユ「塩かも。」
モー「え、えっと…どちらかと言うと、塩です…。」
ウィル「んー、俺も塩かな?しょっぱい物は基本的に好きじゃないんだけどね〜。」
ジャ「俺も塩だな、って…
結局メリエルを除いた全員が塩かよ!?」
フユ「…自分も塩って言っていたジャフトが突っ込める事じゃないと思うよ。」
ジャ「い、いや…まぁ、そうだけどな…。;;」
メリ「…ノーコメントと答えた私が原因なんでしょうか…?」
ウィル「んー、あんまり気にしなくていいと思うよ。^^」
メリ「は、はぁ…。;;(何だか、申し訳ないです。;;)」
サバ「まぁ、そんな訳で次いこーう!」
・闇鍋をやるとしたら何をいれる?
管理人「闇鍋を知らないので、飛ばしますすみません。orz」
サバ「…後で管理人を
半殺しにしてくるから、蜜鈴さん安心してね♪」
・毎週土曜の午後9時ころやっている事は?
サバ「えっとね、大好きなあの本を読んでいるよ!エスエm」
メリ「お願いですからそういう発言を堂々としないでください!!!;;」
サバ「
…うぜぇ、うーん…じゃあ武器磨き。」
メリ「な、何かボソッと吐いていませんでしたか…?」
サバ「えー、何の事?僕は知らないなぁ〜。」
フユ「特にない。」
モー「下手な動きはあまりしたくないので、基本的にこの時間の前から寝ています。;;」
ウィル「俺はこれでも夜行性だから、あんまり眠くならないや。」
ジャ「とりあえず、疲れすぎない程度の運動をやっているな。
それが終わったら、寝る事が多いぜ。」
フユ「何もない事って悪い事?」
モー「まぁ…それはそれでいいと思いますよ。^^;」
・自分は攻め受けどっち?また、そのお相手は?
管理人「サバとウィルゾンがSでメリエルとモールスがM、フユルブとジャフトは中間です。
本館でのアレは禁止なので、あえてこういう言い方にしました。」
ウィル「まぁ、素でアレを答えるよりはマシだけどね〜…例え方がちょっと違くない?」
管理人「それは突っ込まない事にしてください。^^」
サバ「よし、管理人の半殺し決定ね。^^^^」
管理人「何でそうなるんでしょうか。orz」
サバ以外の3軍メンバー「…。;;」
・行ってみたい市は?
サバ「そりゃあ勿論、大好きな皆さんがいる都道府県でしょ♪」
ジャ「でも、俺達は二次創作の存在だから行けないんzy」
サバ「それは禁句だよ、ジャフト君?^^^^(サバイバルナイフを取りだす)」
ジャ「すいませんでした。orz(土下座)」
ウィル「まぁ、とりあえず…確かに行ってみたいと言われれば行ってみたいね。^^;」
メリ「わ、私は…暑い所には行きたくないです…。;;」
フユ「…私も。」
モー「…うーん、悩みます…。」
サバ「こうなったら、脅してでも強制連k」
ウィル「それはさすがにダメだよリーダー…!;;;;」
・朝学校(or職場など)に行く時,家を出て200メートルの地点で忘れ物に気づきました。時間もあまりありません。帰る?そのまま行く?
サバ「かけっこに自信があるんだし、そりゃあ取りに行くよ♪」
ジャ「俺も基本的に取りに行くぜ。」
メリ「私もとりあえず取りに行きますね。」
ウィル「俺も能力で取るよ、能力使用禁止の場合でもこっそりと使っちゃうかも。」
モー「その時によりますね。」
フユ「足遅いけど、取りに行く。」
サバ「そういえばこのグループって、良い意味では最後まで諦めない方だけど、悪い意味で言うとしつこいよね。^^」
ジャ「それ、お前が言える事じゃないだろ…。(ボソリ)」
サバ「なぁに?^^^^もっと大きな声で言ってくれるー?^^^^^^(地割れ10秒前)」
ジャ「何でもないです。^^;;;;;」
・自分に無言電話をかけてきそうな人と言えば?
ジャ「…サバと
ウィルゾン。」
ウィル「えっ、何で俺!?;;」
サバ「ひっどいなぁー、僕は無駄な電話代がかかるのが嫌だからしないよ〜。」
ウィル「で…何で、俺も含んでいるの?;;」
ジャ「だってよ、
今の時期はホラー関係の物がウジャウジャしていてゴーストタイプの奴も煩くなって
暗黒類の奴が多くて隠れSな奴が多いから洒落になんないんだよ。(半目+引き攣った口で)」
ウィル「えぇ〜…そんな、俺はそういう事する気全然ないよ。;;」
ジャ「お前の趣味って、
確かからかうと面白い相手を驚かす事だよなぁ…夏場は嫌に霊が目立つから、尚更信用できない。(半目+引き攣っt(ry))」
ウィル「うー…ジャフト、
リーダーに脅されているからって何か八つ当たりしてない…?;;(涙目)」
サバ「2人共、後で裏方の方に来てねー。^^」
ウィル・&ジャ「ええぇ!!?;;;;」
モー「電話自体、ほとんどしませんね…。^^;」
フユ「…ねぇ。」
メリ「はい?」
フユ「電話って何?(←樹氷の世界で暮らしていたので、機械類等は知らない)」
メリ&モー「え…?」
・版権の世界へ行けるなら,どのジャンルへ行って誰と何する?
管理人「ぷよフィシリーズの世界とソニック達の世界へ飛ばしたいです。」
サバ「管理人、
縛られたいの?」
(管理人、逃走。(ぁ)
サバ「…後で殺す。」
ウィル「でも…1度だけでもいいから行ってみたい♪」
ジャ「と言っても、
どの世界もロクな事がなさそうだな。」
モー「盲目でなければ、すぐに選べるんですけれど…。;;」
フユ「落ち着きのある世界なら、どこでもいいや。」
メリ「私もフユルブさんと同様です…。;;」
・次に回すキャラさん
サバ「それじゃあ…神泉 凛さんに
第1軍グループの人達で回しまーす♪(Rちゃんの反応が見たいんだよね。^^)」
フユ「あゆさんに
ベティさん・マリーさん・ミギアさん・プリチュナさんで。」
モー「後は、†ミスト†さんに
その他パール軍の方々で回します。^^;」
メリ「くろもさんにも
金剛石(ダイヤモンド)の方々で回しますね。」
フユ「ここで終わり。」
ジャ「ちなみにスルーは、OKだぞ。」
ウィル「蜜鈴さん、回してくれてありがとう♪^^」
サバ「それじゃあ、僕は管理人の所に行って半殺ししてくるね…♪☆^^」
サバ以外の他メンバー「あ…。;;(あ。←フユルブ)」
と言う訳で…
管理人は、後でサバに半殺しにされるのでした。(ぁ
蜜鈴さん、バトンを回してくださってありがとうございました!
それでは、そろそろ時間が近づいているので、会えたらまた夜に来ます!