ここに挙げる情報は
ある知人から教えてもらったことです。
ー アメリカのイエール大学の神経病理学外科部門の
ローラ・マヌリディス教授のチームの研究では、
アルツハイマー症で死亡した患者46人の解剖検査を行なったところ、
そのうちの6人はアルツハイマー症ではなく、
狂牛病だったことが判明しました。
つまり、今までアルツハイマー症だと思われてた患者のうちの
約13%が実は狂牛病だったという事です。
そして現在、アメリカ中には約400万人のアルツハイマー症の患者がいますので、
この計算で行けば、52万人もの狂牛病患者がいることになります。 −
ー私達は、まだアメリカ産牛肉を食べない選択はできますが、
怖いのが学校給食や、施設内の食事です。
これらの食事は拒否することは出来ません。
もし小学校の給食で出された肉の中に入っていれば彼らは、
13〜32歳くらいに発症する可能性があります。 −
【介護家族 】 認知症・アルツハイマー介護体験 より
http://kaigokazoku.livedoor.biz/archives/50400608.html
上記の認識を持って、
次の情報を吟味していただきたく思います。
ー リチャード・コシミズさんの本より転載(2006/12/11初版)
米国では毎年、何十万頭もの牛がヘタリ牛症候群≠ナ死亡している。
アメリカ国内では、今でも、ろくな検査もしないまま、
危険な牛肉が流通している。 危険部位も堂々と流通している。
京大医学部付属病院の福島雅典教授は、
『アルツハイマーや若年性痴呆と診断された患者にもBSE感染で発症する
変異型ヤコブ秒の患者がいる可能性がある』と指摘している。
米国ではアルツハイマー患者が400万に達し、激増している。
その程度の割合が、実際はBSEであるのか、だれにもわからない。
日本向けには、当面は、厳しい検査を励行して見せるだろうが、
『当面』だけであるかもしれない。
なぜ、信用できないのか?
一番信用できない人物が輸入解禁に絡んでいるからだ。
アメリカで、食肉や家畜の飼料を支配している穀物・食肉メジャーのうち、
最大手はカーギルという会社だ。
カーギルは、日本の牛肉輸入禁止で、業績不振に陥った。
従業員を10%近く解雇もした。
牛肉が売れなければ、資料となるトウモロコシも売れない。
そこで、米国ユダヤ権力に隷属するコイズミなる日本の総理に命令して、
拙速で、無理矢理輸入を解禁させた。
誰がそれだけの圧力をかけることが出来たのか?
カーギルのオーナーである デービッド・ロックフェラーである。
一方で、日本で米国産牛肉の流通に携わるのは、
特定の「反日的」なマイノリティー集団に属するひとたちが主体となる。
連立与党の内部でも隠然たる勢力をもつ人達だ。
彼らも輸入禁止で商売が滞っていた。
ロックフェラーと提携関係にあるこれらの反日集団は、
親分筋とともにコイズミに圧力をかけ、
なにも知らない日本人の口を無理矢理こじ開けて、
米国産牛肉を詰め込んだのである。
あなたはそれでも例の牛丼を食べに行く勇気があるのだろうか?
ちなみに、「ユダヤ陰謀論」と呼ばれるさまざまな説がある。
そのなかのひとつに、
「BSE、狂牛病を使った民族浄化」なるものがある。
BSEは発症に5年、10年の時間がかかる。
罹患(りかん)してもすぐにはわからない。
10年後、発症してもアルツハイマー病と区別がつけにくい。
死後、解剖でもしないとわからない。
大半が、アルツハイマー病として処理されてしまうおそれがある。
BSEが知らず知らずのうちに国民の間に蔓延し、
国家・民族丸ごと、BSEの海の中に沈んでいってしまうかも知れない。
豚を食べないイスラム教徒は、牛肉を接種する機会が多く、
とくに大きな影響を受けるかも知れない。
そんな事態が、数十年後には世界のあちこちの国で起っているかも知れない。
一方で、「コーシャーフード」と呼ばれる安全な食品だけを摂取する人達、
特別な牧場で飼育した、BSEと関わりのない安全な牛肉だけを
食べる特定のグループに属する人達がいる。
彼らはBSEに罹患しない。
数十年後、気がついたら、その特定のグループの人達以外は、
狂牛病患者となっているかもしれない。
これをユダヤ陰謀論という。
「論」である限りは実害はないし、そう願いたいが。
BSEが蔓延したとしても、社会に与える影響は緩慢で、わかりにくい。
だからこそ、
ユダヤ裏組織の人物からのこんなメールがとても気になる。
From: "Yoav Golan" yoavgolan1@grmail.com
Sent: 2006/3/16 2:22 AM
Subject: To whom it may concern
我々が世界のために予測している現在進行中の「作用」は、
段階的で痛みを伴わないものだ。
我々はことを急ぎたくない。
そして、あなたが晒他の人達と同様に、
現代の通信手段を以ってこれを妨害することはお断りだ。
私が代理する人たちは、しかたない事態になれば、彼らの戦略を加速させるだろう。
そうなれば、変化はもっと困難なものになり、痛みを伴うだろう。
先に述べたとおり、
あなたはあなたの生きている間には、この変化を感じることはない。
あなたの子供たちも一生の間、これを感じずに済むかも知れない。
それなのに、なぜ、あなたは、
あなたの周りの全てを危険にさらす必要があろうか?
仕方のない事態になれば、我々は決定的な行動をとる。
そうなれば、あなたの住むささやかな夢の世界は、すぐにも、
はるかに不愉快なものになるだろう。
これを警告と受け取ってくれ。以上だ。
Sincerely yours. Dr.Yov Golan
* * * *
「現在進行中の作用は、段階的で痛みを伴わないものだ」そうだ。
そして、「あなたの生きている間には、この変化を感じることはない。
あなたの子供たちも一生の間、これを感じずに済むかもしれない。」のだそうである。
つまり、ユダヤ裏組織は、
既に何らかの仕掛けを発動させているということらしい。
こうした事情を知ると、狂牛病やらエイズやら0157やら鳥インフルエンザやらに、
人工的なウイルスだとする説が付きまとうことが、とても気になる。
もっとも、牛丼を食べなかったところで、BSEは我々を解放してはくれない。
ラーメンのスープすら飲めなくなる。
牛肉以外にも牛から作られた食品は、我々の周りにいくらでも転がっている。
明日から、ヒンズー教に改宗して、牛肉を一切絶って、生き延びようか?
米国人だって同じ牛肉を食べているんだ。
安全だからだろうと得心している貴方は、思い出して欲しい。
発病しても、アルツハイマーと誤診されて、
隠蔽されてしまうかもしれないことを。
米国でも、一般に流通する牛肉には手をつけない
特定のグループの人達がいるであろうことを。
その人達はなんら躊躇することなく、
自国民3000名をWTCで殺戮した人達と同一であることを。
リチャード・コシミズ
ジャーナリスト リチャード・コシミズ著
【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載。 ー
その他資料
狂牛病とアメリカ 田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/e0706BSE.htm
変異型ヤコブ病:「人類で最も悲惨な病気 ガンやエイズとは比べものにならない」
http://blog.livedoor.jp/manasan/archives/cat_1011219.html
アメリカの年間数十万頭の「へたり牛」は新種の狂牛病なのだ
http://blog.livedoor.jp/manasan/archives/17365649.html
アーロン・ルッソ_インタビュー
ロックフェラー財閥の友は、911を事前に予告した
人類奴隷化計画、
人類削減計画、存在なきテロとの戦争、
古から人類を、闇であやつってきた者たちの存在。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=600415
(ジャスト3分からインタビューになっている)
http://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095&pr=goog-s
911テロの全貌を明かすドキュメンタリー
http://video.google.com/videoplay?docid=-765526889108269141
アジアの平和に必要なのは何か?
9,11の謀略を解明し、極東戦争を阻止する
リチャード・コシミズ東京講演会(ダイジェスト版 約10分)
http://video.google.com/videoplay?docid=-3859363222910740882&hl=en
アジアの平和に必要なのは何か?
9,11の謀略を解明し、極東戦争を阻止する
リチャード・コシミズ東京講演会 全編
http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en
世界を支配する国際金融資本
http://www.anti-rothschild.net/
反ロスチャイルド同盟

作品 傷ついた子供の夢案内#4