時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:耕
はじめまして。耕と申します。私のブログでも公の精神とは、とかそういう投稿をしています。

日教組は自分のイデオロギーのために子供を犠牲にしてきました。彼らの罪は万死に値するでしょう。

http://blog.livedoor.jp/k60422/
投稿者:閑話ノート
ゆとり教育ではなく、ゆるみ教育と喝破した識者がいましたが、まったくそのとおりです。
ゆとり教育という名のもとに、労働者感覚の日教組を中心とする教師たちのゆとり労働だったのではないか・・・。

http://blog.goo.ne.jp/kanwa_notes2005
投稿者:違法廃棄物処理業者
この記事、
>日本が公共の価値と愛国心を掲げて集団主義・国家主義の教育を復活させるのではないかとの懸念を覚えると同時に、
この文章抜いたら至極真っ当なんじゃない?
まあ反日マスコミが書いたにしてはGJ!な記事ですな。
それにひきかえ、我が国のマスコミときたら・・・orz。
投稿者:昼休人
”交通費や宿泊費、食費は日教組が負担した。” とか、
”組合費支出や運動の正当性を強調している。” というのは、まるで

お金さえ払えば良いんでしょぉ〜! 誰にも迷惑かけてないんだしぃ〜

と言ってるみたいで、メンタリティが同じですね。
なるほど、「ろくなことはしてませんわな。」
投稿者:朝日に匂ふ山櫻花
グースさん、こんにちは。
いつもの切れ味鋭い論理に感服しております。

さて、何のために勉強するのか?このことをあまり真剣に考える人はいません。TVドラ
マなどでは、お母さん役が「あなたのタメなのよ。一生懸命お勉強して、いい学校に入っ
て、いい会社に入るためなのよ」ぬぁんてぬかしてます。で、大概の大人はこれを必ずし
も否定はしません。勿論、多少の後ろめたさは感じていることでしょう。が、これは大間
違い。まともな勉強をしてこなかった人の極めて浅い考えです。

そもそも日本の伝統的な学問とは、他人様(ひとさま)のためにするものでした。だから、
一生懸命に勉強する必要があるのです。子供たちも薄々は気付いていると思いますが、自
分のためでしょぬぁんて言われた日にゃ、馬鹿馬鹿しくって真面目に勉強する気になれま
せん。他人様のためになることを確信できるからこそ、勉強が面白くなるのです。仕事も
同じことです。特に、会社の場合、自社だけが儲かる会社など、何処の企業も相手にしま
せん。逆に、超優良企業の経営哲学を見れば一目瞭然。松下幸之助氏然り、本田宗一郎氏
然り、稲盛和夫氏然り。

そして、ネット社会ではこの傾向に拍車が掛かります。幸いなことに、日本の文化伝統は
極めてネットに必須の素養がビルトインされています。それは普遍性です。海軍五省など、
その最たるものでしょう。反対にこの普遍性と相容れない国々があります。ご承知の通り、
中華思想に侵された国々です。故に、我が国の伝統に根ざすことができれば、日本はこれ
からの時代こそ大いに栄え、尊敬に値する国になることでしょう。そしてそれこそが、
「後を頼む」と託された私たちの使命でございましょう。今こそ、我々は伝統を知り、実
践せねばなりませんね。
投稿者:寄り道屋
ちょいと寄り道しました・・・

私の知っている日教組の先生方は、60歳前後で早死にしてます♪ まじ。
投稿者:そんそん
恥を知るような人物は日教組などとは関わり合いを持たないでしょうね。しかし、それでも30万人もの下劣な連中が教職に就けるとは、いかに教員と云う職業のハードルが低いかの現れでしょう。教育基本法改正を機会に、教員の質の向上を計らねばなりません。

http://sonson.blog02.linkclub.jp/
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