時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:KY
 「やらせ」なんて陪審員制度やジェンダーフリーについても多かったんですが、これらの件についてはマスゴミは完全にシカト。
 結局教育基本法改正についてマイナスイメージを与えたかっただけ。辛抱アナもこの件で完全に術中に嵌ったことには失望を禁じえませんでした。
投稿者:なべ
タウンイーティングを仕切ったのは反政府に血道をあげる朝○新聞の子会社=「朝日広告社」。
このような会社に異常な高値で仕事を任せたのは、恐らく「この仕事を寄こさなければ活動家を大動員してタウンミーティングをメチャクチャにしてやるという」ような脅しや圧力のようなものを感じたのでしょう。朝○なんて言論暴力団。総会屋と同じ。
ところが、そこはやはり朝○。高い金を取っただけで、仕事はロクにせず、ユスリにまで及んだ。・・・このように理解すると、タウンミーティングの問題は非常にすっきりと理解できます。
投稿者:ジョバンニ24世
昼休人さんのご指摘通りですね。だいたいTM程度の会合を数万回繰り返しても世論なんか誘導できませんよ。地方なんかは特にそうですが、この種の企画をするとまず人が集まりません。役所なんかはそのため大学なんかと手を組むんです、学生を動員できますからね。また、質問を事細かに指図しその上マニュアルを残したのは滑稽ですが、日本人は恥ずかしがり屋さんが多いので、質問もしてくれないのです。「それでは会場の方で質問のある方?」なんて言うと、シーンとしてしまい、参加者としても居心地が悪くなるものですね。しかも、左翼達こそが総会屋よろしくなだれ込んできたり、在日や中国人達は自分たちの都合の悪いテーマのシンポなんかあると、主催者側を脅迫し中止に追い込んだりしますね。これらのことはほとんど報道されません。また、今回のTMの広告代理店は電通と朝日広告だと言います。電通は共同と時事が大株主、朝日広告は実体は朝日新聞ですので、これはひょっとするとマッチポンプではないでしょうか?
投稿者:昼休人
「タウンミーティング(TM)」は一種の政府広報ですから、無色透明、公正中立など有り
得ません。ヤラセもシカトもあるでしょう。

地方議会などで、動員された人たちが傍聴席で大声を出したり、横断幕を掲げたりビラ
を撒いたりする例もありますから、主催する役所が神経質になるのは当然でしょう。

こうしたことは世間ではよくあることですから、うぶなネンネじゃあるまいに、「いじめだ」、
「誘導だ」と言うのは、海千山千のマスコミらしくないですね。

むしろ、実際に現場を仕切ったイベント会社の方が問題だろうと思うのですが、こちらの
方はマスコミの身内の話になってしまうらしく、論点をずらしてシカトするようです。
投稿者:fuji
日教組は、自分達教師を「聖職者」ではなく「労働者」と位置づけています。
教師が一労働者であるならば、生徒達に対して「権威」を維持して、教育を施す必要もなければ、生徒達とどんな「不適切な関係」になろうが構わないと言うわけですね。
投稿者:fuji
御説ごもっともです。
教師と生徒が友達感覚である「狎れあい教室」が、いじめの温床になっていると指摘されていますが、これも「教師の権威」を否定してきた日教組の悪影響であると言えるでしょうね。

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