時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:寅さんネコ
『台湾でも、東中野先生の本は翻訳されているのか?』

 金美齢さんは、南京事件を否定しているし、
 台湾の高校の新しい教科書では、南京事件の記述を減らしたりしているようなので
 さぞや、台湾でも
 東中野先生の『南京事件「証拠写真」を検証する』の
 翻訳本が話題を呼んで、
 文壇やネット上で
 白熱した論争がまき起こり、その世論の圧力が
 教科書の 南京の記述を減らしたりしたのかと想像したので
 台湾のネット上から、その白熱した議論の様子を調べてみようと考えました。

 ( もし台湾でも東中野先生の
  『南京事件「証拠写真」を検証する』
  という本が翻訳されて、出版されていれば
  台湾のネット上(中国語(繁体))でも当然話題になっている可能性が高いと思われます。)

 結論から言えば、台湾のネット上ではまったく東中野先生のこの本は話題になっていないみたいなので
 (拍子抜け・・・、一応検索ツールのそれぞれ10ページ分まで調べてみましたが...)
 (検索日時2007年4月17日)
 おそらく、この時点では翻訳されている可能性は低いと思われます...


  詳細は以下のサイトから

   http://adon-k.seesaa.net/article/33475443.html
    ADON-K@戯れ言
投稿者:寅さんネコ
『台湾でも、東中野先生の本は翻訳されているのか?』

 金美齢さんは、南京事件を否定しているし、
 台湾の高校の新しい教科書では、南京事件の記述を減らしたりしているようなので
 さぞや、台湾でも
 東中野先生の『南京事件「証拠写真」を検証する』の
 翻訳本が話題を呼んで、
 文壇やネット上で
 白熱した論争がまき起こり、その世論の圧力が
 教科書の 南京の記述を減らしたりしたのかと想像したので
 台湾のネット上から、その白熱した議論の様子を調べてみようと考えました。

 ( もし台湾でも東中野先生の
  『南京事件「証拠写真」を検証する』
  という本が翻訳されて、出版されていれば
  台湾のネット上(中国語(繁体))でも当然話題になっている可能性が高いと思われます。)

 結論から言えば、台湾のネット上ではまったく東中野先生のこの本は話題になっていないみたいなので
 (拍子抜け・・・、一応検索ツールのそれぞれ10ページ分まで調べてみましたが...)
 (検索日時2007年4月17日)
 おそらく、この時点では翻訳されている可能性は低いと思われます...


  詳細は以下のサイトから

   http://adon-k.seesaa.net/article/33475443.html
    ADON-K@戯れ言
投稿者:寅さんネコ
『台湾でも、東中野先生の本は翻訳されているのか?』

 金美齢さんは、南京事件を否定しているし、
 台湾の高校の新しい教科書では、南京事件の記述を減らしたりしているようなので
 さぞや、台湾でも
 東中野先生の『南京事件「証拠写真」を検証する』の
 翻訳本が話題を呼んで、
 文壇やネット上で
 白熱した論争がまき起こり、その世論の圧力が
 教科書の 南京の記述を減らしたりしたのかと想像したので
 台湾のネット上から、その白熱した議論の様子を調べてみようと考えました。

 ( もし台湾でも東中野先生の
  『南京事件「証拠写真」を検証する』
  という本が翻訳されて、出版されていれば
  台湾のネット上(中国語(繁体))でも当然話題になっている可能性が高いと思われます。)

 結論から言えば、台湾のネット上ではまったく東中野先生のこの本は話題になっていないみたいなので
 (拍子抜け・・・、一応検索ツールのそれぞれ10ページ分まで調べてみましたが...)
 (検索日時2007年4月17日)
 おそらく、この時点では翻訳されている可能性は低いと思われます...


  詳細は以下のサイトから

   http://adon-k.seesaa.net/article/33475443.html
    ADON-K@戯れ言
投稿者:寅さんネコ
『台湾でも、東中野先生の本は翻訳されているのか?』

 金美齢さんは、南京事件を否定しているし、
 台湾の高校の新しい教科書では、南京事件の記述を減らしたりしているようなので
 さぞや、台湾でも
 東中野先生の『南京事件「証拠写真」を検証する』の
 翻訳本が話題を呼んで、
 文壇やネット上で
 白熱した論争がまき起こり、その世論の圧力が
 教科書の 南京の記述を減らしたりしたのかと想像したので
 台湾のネット上から、その白熱した議論の様子を調べてみようと考えました。

 ( もし台湾でも東中野先生の
  『南京事件「証拠写真」を検証する』
  という本が翻訳されて、出版されていれば
  台湾のネット上(中国語(繁体))でも当然話題になっている可能性が高いと思われます。)

 結論から言えば、台湾のネット上ではまったく東中野先生のこの本は話題になっていないみたいなので
 (拍子抜け・・・、一応検索ツールのそれぞれ10ページ分まで調べてみましたが...)
 (検索日時2007年4月17日)
 おそらく、この時点では翻訳されている可能性は低いと思われます...


  詳細は以下のサイトから

   http://adon-k.seesaa.net/article/33475443.html
    ADON-K@戯れ言

http://adon-k.seesaa.net/article/33475443.html
投稿者:fuji
ttp://wiki.livedoor.jp/nankingfaq/d/FrontPage

上のサイトで、また否定論に反論するとかやってます。



投稿者:昼休人
危ない判決が出たものですね。技術論的には「あった/なかった」は判断していないので
しょうが、中華プロパガンダ的には「あった」にされるでしょう。

これが、なぜ危険かというと、例えば、日本に核ミサイルを打込んで、
   「これは南京の報復であり、中国人民の神聖かつ正当な権利である!
    日本の裁判所も認めている」
といった具合に利用されるのは容易に想像できますね。

こうしたプロパガンダを国連中心にタレ流されると、日米安保条約があってもアメリカが核で
中国に反撃するのは、かなり難しくなるでしょう。国際社会による制裁も無理でしょう。

つまり、こうした判決や政治家の迎合発言、進歩的文化人の反日発言といった証文を中国に
無神経に渡し続けると、日本の安全保障や抑止力に穴をあけることになるわけですね。

ところで

この種のお話ではよく「東京に核ミサイル・・」と言われますが、それは無いでしょう。手足の
一本もへし折って政治的要求を飲ませようとはするでしょうが、いきなり頭を吹き飛ばすよう
なことはやらないと思います。

首都圏から東海、近畿にいたるベルト地帯や九州を除いた地域が狙われるだろうと想像す
るのですが、妙に気になるのは、北陸、東北、北海道の県庁所在地や中核都市の多くが、
人口30万人前後だということなんですね。

中国が徐々に犠牲者数を増やして「南京虐殺30万」にまでしてきたことと符合するようにも
思えて、「南京の報復」という言い方が説得力を持ちそうで、なんだか気持ち悪いですね。

(もっとも、「30万」は単に”多くの”という修辞的表現だという説もあるらしいのですが)
投稿者:KY
 「問答有用」で百人斬り訴訟の原告側敗訴が確定したと、「東裁判」で敗訴が確定した時とは対象的な能天気ぶりです(敗訴した後者との整合性はどうつける?)。
 確か裁判所は「事実認定はするが歴史を判断する所」ではなかったのに、「歴史修正主義が敗北した」って何のこっちゃ?
 昼休人さんが引用された通り、万が一「貴方の子をアウシュビッツに・・・」みたいな事態になったら彼らはどうするつもりでしょう?
 もっとも責任の二文字には縁のない彼らですから、平気で変節して「政府は何故謝罪した!?」とか「虐殺肯定?我々はそんなことをした覚えはない」としらばっくれるかのどちらかでしょう。
投稿者:うお
> 某有名予備校の講師の方ですが、

あああ、なんか知ってるような気がします(^^;
大学でも教えている人じゃないですか?
投稿者:昼休人
この種の論争で、肯定論を吐き謝罪・贖罪を言い立てる人たちをみると、昔読んだ本の
一節を思い出します。

 ”・・・と平気でいう進歩的文化人がいる。ああ何と無神経な人よ。そして世間知らずの
  お坊ちゃんよ。「日本人自身もそれを認めている」となったら一体どうなるのだ。その
  言葉が、あなたの子をアウシュビッツに送らないとだれが保証してくれよう。” 
  (「日本人とユダヤ人」イザヤ・ベンダサン/山本七平
                               〜十二 しのびよる日本人への迫害)

中国人の、日本に対する根深い復讐心を過小評価してはいけません。彼らは機会があれ
ば日本に核ミサイルを打ち込むことに、なんのためらいも持たないでしょう。

中国が執拗に言い続けるのは、そのときの口実を確保しておくためですから、安易に証文
(肯定論)を渡すのは大変危険なことだと思います。
投稿者:う
で、1937年?38年?
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