時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:文
この事件の存在は歴史的に自明のことで、日本政府もそれを認めている。私の考えでは、どんな忌まわしい事実であっても、それを歴史から消し去ることはできない。その事実を見つめて、その原因を探して、それからその教訓を引き出すのははじめて歴史に対する正しい態度だと思う。
投稿者:みの太
>いやはや「ゴブリンやミノタウロスたちと平和に暮らすことを夢見るファリスの神官」ってシナリオを考えた人とは思えないですね

 いや、「テメェ等がデザインしたゲームじゃねぇか、ならモンスターが味方になるように作り直せ!」と中学生の私は思いましたけどね。
投稿者:NCC1701D
まぁ、空想科学読本を切り捨てて喝采を得ていた当時と違って、今や、ご本人がトンデモ認定されてますからね。
今あの人のサイトは、信者しかいないんじゃないかな。
私もずいぶんとごぶさたしています。
投稿者:グース
コメントありがとうございます。
年内一杯くらいはなんとか更新の予定です。
よろしく応援して下さい。

http://sky.ap.teacup.com/deep
投稿者:painless
グースさんの切れ味鋭い評論が
ふたたび見られる、、、、楽しみです
が、またすぐに休んだりするからなあ
ファンを悲しませないでよ
投稿者:納税者19号
お帰りなさいませ。
『南京論争』ですか・・・私も勉強します!
投稿者:佐々木
1938年12月、南京に侵攻した日本軍は、南京市とその周辺で、国際法に違反した捕虜の大量虐殺を行なった。

嘘。国際法上定められている手続きをきちんと取らずに「戦争犯罪者の処罰」を行った例はあるが、捕虜を国際法に違反して殺害したなど証拠がない、むしろ本多勝一ですら「日本軍が中国兵を武装解除の上で放逐した」実例があることを認めている。もちろんこれを例外だというのなら、殺した「証拠」とともに「なぜそんな例外が発生したのか」を説明する義務がある。

犠牲になった中国兵は数万人。殺された中には便衣兵(ゲリラ)と間違えられて連行された民間人も多数含まれていた。
数は問題ではないし間違われた人は不幸だだが責任はゲリラのほうにある、よってこれらは「日本軍による虐殺」に含めるのは不適当。

また、日本兵による略奪・強姦も頻発しており、その際に殺された人も少なからずいた。

そして、それらの犯罪者は発見され次第処罰されている。つまり「一部不心得者による非行」という言ってしまえば「当たり前の風景」が南京「でも」あったと言うだけ。これを虐殺に含めると主張するならまず国際法を勉強した上で、「なぜ南京だけを特別問題とするのか」に説明していただく必要がある。

つまり、南京虐殺Bも存在しない。
連投失礼。
投稿者:佐々木
お久しぶりです

いやはや「ゴブリンやミノタウロスたちと平和に暮らす
ことを夢見るファリスの神官」ってシナリオを考えた人とは思えないですね。
ソードワールドリプレイ第一部本棚の億で眠ってますよ、サーラシリース(大中断以前)と一緒に。

まあトンデモ話を考えるのは彼の場合仕事でもあるわけですが。
所詮戦争論を批判する際に「せめて南京大虐殺13の嘘くらい嫁」なんて言う「私は理性で物事考える事が出来ません」宣言を平然とするような人物ですから、学術的なことを書かなくて良いんです。
そんな出来もしないことやる暇があったら元同僚に混沌の大地シリースいい加減完結させろと言ってくれ

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