時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:匿名
加藤さんもここまで言われるのなら、自民でなく、民主で政治活動するのが、筋じゃないですか??

小泉元総理も現総理に対しても、ここまで言うなら、出て行って!というのが、庶民の感覚です。

党首に対して、ここまでいえる、自民党は民主主義ですな!!

創価・公明でもし言ったら、死刑ですよ。過去にも竹入さんやもう一人いらっしゃったですね。

みな 創価のなぶり殺しにあってます。
投稿者:隣の県
「大将」が政治家として終わってるのは自明でも、当選挙区の他の候補者もなんと言うか…有権者としては選択肢がない状況のようですね。
投稿者:昼休人
昔は「印綬」を授けることが中華冊封体制の作法でしたが、今はこれが「歴史認識」に
変わりましたね。

中国では歴史と政治は同じですから、「この歴史認識を持て」という要求に従うことは、
政治的な従属を意味します。加藤氏がこのことを判らないはずは無いでしょうに、あの
ような独裁国家から「歴史認識」を拝受して「叩頭」するとは、政治家としての見識が疑
われます。

親しい友人だというのなら、なぜ逆に中国の歴史認識を問わないのでしょう。あの国が、
この150年ほどの間、どれほどヒドイ失敗を繰返してきたか、そのことへの反省や分析
など、中国がアジアに説明すべきことは多々あるはずです。

こうした説明責任を果たそうとしない中国の態度こそ、歴史に対する無責任と言うべき
で、本当に友人だと言うのなら、加藤氏のような方から厳しく忠告するべきでしょう。
投稿者:docdoc
ウソつき加藤紘一、の見出しはさえています。
頭の悪さが国民の支持を無くし、国会議員の支持も無くした。その通りだと思います。

加藤先生がネット時代には通用しない理由。
安倍氏の「美しい国へ」を読んで、先生は
「先の戦争は間違っていなかった。そのことを証明したい」と書かれていると読んでしまったらしい。
この読解力についてのネットの反応は確かに
「該当部分を引用しろ」です。
加藤先生は黙るしかありません。そんなこと書かれていないのだから。

先生はネット時代を理解していないようです。
もう国民を騙そうとしてもせいぜいウソつきと言われ軽蔑されるだけです。


http://blog.kansai.com/docdoc
投稿者:helmes
同感です。
安倍さんの本はアイテム毎にまとめられてて読みやすかったです。ミサイル問題についても記述されていて、出版のひと月前のことが書かれていたので、書き溜めたいたものではないかと思いましたが。
 ただ、今日のニュースでは中国、韓国に会談に行くようです。できれば、アメリカ、オーストラリア、インドを先にしてもらいたいのですが、なんらかの圧力でもあるのでしょうか?少し、不安です。
投稿者:ブローガー
同感。
追加すると、「東大だから変な風によむ」「東大だから刷り込み(左翼)に弱い」これを東大の馬鹿の壁というのです。
投稿者:fuji
これほど「党首」の考えを理解できない納得できないのであれば、とっとと袂を分かって離党し、民主党でも社民党でもどこにでも行けばいいのに、と思いますね。

党首のやることなすことにイチイチケチをつけながら、自分は意地汚く党にしがみつくというこの態度も、多くの国民に嫌われるところではないでしょうか。
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