時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:助信
毛沢東はなぜ日本の指導部とその他を分けなくてはならなかったのでしょうか?

朝日新聞社の立場は新華社と同じですね。
投稿者:J
>文書が全て
 沖縄住民集団自決捏造問題も結局公文書にそって処理されなければいけないしこの場合左翼は体制側の主張をしてるわけなんだよな。証言とか個人の歴史解釈は関係ないんだよな?法的には正論でしょう。
投稿者:docdoc
朝日新聞社説氏の現状認識は
「国と国とが国交を正常化するのは、交わした文書が全てではない」
「中共と新たな関係を築くための最も大事な土台は
日本が中共を侵略したと認識すること」であるらしい。

それでは日本側が例えば国交回復交渉の際、確か中共側は
靖国神社を公式参拝しても良いという認識を口頭で示した。
といえば朝日はどのように答えるのであろう。
文書が全てという認識が無い限り外交関係は成立しなくなる。

また歴史認識など人によって違うものだ。そもそも1949年に成立した中共と大日本帝国が戦争できるはずが無い。朝日社説氏は中共が言う歴史認識をすることが正しいと思っているのだろうが、多くの国民は国益を第一と考える政治家安倍信三氏の認識を支持するだろう。

朝日新聞の社説氏は安倍晋三氏の答えがよほど気に入らなかったようだ。このような首相は世界に通用するはずがないと評している。しかし上記二点について示したように社説氏の考え方自体に無理があるので社説氏の結論は間違っている。



http://blog.kansai.com/docdoc
投稿者:ようちゃん
http://web.mac.com/saito_sy/iWeb/SAITO%20Yoshihasa%20Website/Blog/19C59122-43CD-11DB-9889-000A95D44250.html
 「ネット時代に生きる占領中の国語政策」
きのうのブログで、宮内庁のホームページに「、」「。」の句読点ではなく、「,」
のカンマが使われていることを指摘したら、お読みになったある読者が宮内庁に照会されたそうです。それによると、宮内庁は「公用文作成の要領」(内閣官房長官から各省庁次官あて依命通知、昭和27年4月4日)に沿っている、ということのようです。
「要領」は文化庁のホームページに載っています.
中略

独立をしてから50年以上から経っても今なお 句読点に「、」を使うという違和感
を感じるし美しくも無いし
戦後占領政策が生きてると言うのは驚きです。

しかも首相官邸のホームページにも文部科学省のホームページにもカンマは使われて
いません。
どうして文化庁や宮内庁がカンマに固執無ければ成らないのでしょうか。
ーーーーーーーーーーーー
この内容を見ただけでも文書と言うのは絶対価値を日本では占めています。



>全体として評価し、どこが間違ったかを反省し、教訓を現代に生かすのは国民を導く政治家としての責任ではないのか。20世紀最大の戦争について歴史観を語れぬ首相が世界に通用するはずがない。(朝日新聞社説)

多くの価値観を共有し、安保条約を結んでいる日米でさえ、歴史認識は全く異なっている。同じ国であっても、その人の思想信条で解釈が異なり争っている。まして、他の国と歴史認識が共通するなど、一定の政治的意図がある場合を除いて聞いた事がない。

今なお、自国の体制を維持するために、人権を抑圧し、永遠に他国の内政に干渉し続ける国の意向に沿った主張を続けるマスコミは正常だろうか。一定の歴史観を持って、靖国神社に参拝した総理を最大に咎めたのは誰なのか。

そうした国とマスコミが罠を張って待ち構えている中で、いたずらに歴史認識を政争の種にしたくないという配慮は、為政者の見識の一つであって、世界に通用する首相の条件とは無関係である。

いやこれも正確ではない。朝日新聞の意向に逆らった為に、引退前の外遊でも最大限の評価を小泉首相は受け続けたのだ。世界に通用する首相の最大の条件は、中国と朝日新聞の主張に屈服しない事だ。

(冒頭の朝日新聞の社説に対応して)全体として評価し、どこが間違ったかを反省し、教訓を紙面に生かすのは、国民を導くマスコミとしての責任ではないのか。
投稿者:諸君!正論なき主張
同感です。私も大笑いしました。朝日の社説は笑いの宝庫ですよね。

中国は「賠償を放棄した」のところには、中国は良心的とのニュアンスがありますが、賠償金の代わりに莫大な金額のODAが支給されていたのは周知の事実。朝日はおバカさん??

そのODAの一部が国内の親中派の売国政治家にキャッシュバックされていたとの噂も聞きますが、事実なら許せません。

http://ameblo.jp/project300/
投稿者:昼休人
これはまた、痛い社説ですね。文字や文章が命の、新聞の社説とは思えません。

  「文書には入らなかったが、〜広く知られている」

ここ、笑うところですね。こんなことを言い出したら、例えば

  「記事には入らなかったが、〜広く知られている」

という具合に、いくらでも後出しジャンケンができてしまいますよね。子供じゃあるまいに
いい大人がこれではダメでしょう。

相変わらず論理の底が抜けているというか、ズボンをはき忘れた奇妙な人達というか、
不思議ですね。
投稿者:ようちゃん
日本は法治国家です。それは総て所定の書類に正しく記入して役所に届けた文書であらゆる不動産の権利関係・出生証明・所得証明・金融関係資産証明・総て文書を公的官庁に届けてるから、裁判での紛争でも有力な証拠になる。遺言でも何でも書類・書類で証明出来なければ通用しない。裁判とか遺産相続争いを経験したら、いかに
血縁関係の無い妻は舅・姑の死後までの看病して見取り口約束で感謝され全遺産を貰えると期待してても裏切られるから納得できます。直系親族では無い妻と言う身分は遺産の保証は口約束では無く遺言書類を行政書士なり弁護士に依頼して作成して貰わないと絵空事で終わります。男性以上に経験者が多いしそれが現実ですから女性だけで無く政治家はその事を理解して動くのが正しい行動です。
投稿者:アドレス
> 通りすがり様
シナの新聞はどうでしたか?
順序としては…
シナの新聞が反日侮日を煽り、在留邦人や鮮人農民への暴行が始まり、それから日本の新聞の反発、そして満洲事変では?
投稿者:通りすがり
戦争を煽り立てた朝日新聞さんは、自身のやってきたこと認識しているのかしら?

戦争を仕掛けたのが共産主義者なのはほぼ確定ですね。恐ろしいほど辻褄が合う。
共産主義朝日新聞が戦争を煽り立てた理由がわかったような気がします。
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