時事ブログ「グースの勿忘草」

 ↑上のタイトルをクリックするとTOPページに飛びます。右系左系を問わずコメント、トラックバック大歓迎です。URLの提示など出典を明示していただければ引用は自由です。また、「○○ならば○○という結論になる」というような理論、考え方といったものに著作権はありませんから、同意できる部分は自己責任で、ご自分の意見として使っていただいてOK。

 


「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
ランキング支援クリック受付中


おすすめリンク

カウンター(接続IP数)

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

別館・更新情報

朝日新聞

カレンダー

2009年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

QRコード

メッセージBOX

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:<Default>
Interesting info here [url=http://plussize.blogo.pl/]plus size[/url] <a href=" http://plussize.blogo.pl/ ">plus size</a>

http://plussize.blogo.pl/
投稿者:アドレス
「帰るべき朝鮮」は兎も角…
一体、誰が戦争を起こしたのか?
大江はユン・チアンの『マオ』でも読んでみるが良い。
投稿者:公太郎
まぁ、ノーベル賞受賞作家であろうが、司法試験をパスした弁護士であろうが、首相を経験したほどの政治家であろうが、日本を貶める発言しかしないのなら、そこらの酔っ払いの妄言と大差無い。

意見したところで、聞く耳なんぞ持っていようはずもなく、ならば、早くクタバッてくれる事を切に願う。
それが、日本のためになる。
投稿者:きやら
謝る=逃げる
大江は逃げとるんですね。
歴史にな正々堂々と向き合はねばならんですね。
投稿者:A

大江健三郎、帰化人なのではないでしょうか。

日本人とは思えない言動が多すぎます。



投稿者:アドレス
大江の発言は要するに「戦争責任は日本にある」ということ。
面白いのは「贖罪」と「戦争責任」との関係だ。

彼のいう「贖罪」とは、「戦争責任は日本にある」が(暗黙の)前提になっている。
(「戦争責任は日本にある」を導くために「贖罪」という言葉を使う?)

ともかく、「戦争を起こした側に戦争に関する全ての責任がある」というのが「戦争責任」の概念だ。
(逆に「戦争責任のない側には何の責任もない=被害者だ」という主張)

だから、「日本から出た戦死や民間の犠牲についても、日本に責任がある」となる。
当然、「シナ(や米国)から出た戦死や民間の犠牲も(シナや米国ではなく)日本に責任がある」というワケだ。
これが「日本に戦争責任がある」ということの論理的帰結だ。

だから、もし「戦争責任がシナ米国にある」ということになれば、「日本の戦死や犠牲も、全てシナや米国の責任だ」となる。
そして、彼らが「贖罪意識」を持たねばならない。

まあ、お笑いだが… 「戦争責任」とは、そういう概念だ。
私の知る限り、「戦争責任」に国際法上の定義はないと思う。
投稿者:d
戦争やってない世代まで贖罪の義務があるってんだから。
完全に全体主義の発想。
要するに、戦後民主主義ってのは、全然、民主主義じゃないんですよね。
投稿者:助信
大江健三郎氏らによって、今再び、日本は全く反省しなかったとされそうです。これまでも忘れたころに悪魔のひとことがあったわけですね。

新華社の声明は日本人の誰が読んでもうそだと思うでしょう。通用すると思ってるのが最悪、嫌われて当然ですね。
投稿者:o
日本で相手にされなくなっても、中共だと受けるわけだ。
ところで、まだ書いてるのかな。どうせ、あんな自己満足まるだしの駄文、誰も読まないだろうけど。
投稿者:!
大江健三郎って本当恥さらしもいいところですね。
かつて北朝鮮を礼賛したことについて一言も弁明しないで偉そうなこと言いますね。
ノーベル文学賞なんて何の価値もないですね。
たいして売れてもないし、誰にも理解できないような文章ばかり書いてて何がノーベル賞だよ。
本当、日本の恥だよ。
1|2
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”