時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:昭二
シナの歴史を見れば、革命で前王朝を倒した政権は必ず新しい歴史を編纂して、旧政権の非を暴き、自分達の正統性を呼号するのが通例であった。それに対する批判者は容赦なく抹殺する・・・ 焚書・坑儒が良い例である。現シナ政権が「歴史」問題を云々するのも全く同じ思想である。現在の中共政権もシナ4000年の独裁王朝の遺伝子からは逃れられない。文化大革命は現代の焚書・坑儒の良い例である。
抑々「靖国」を問題にしたのは何時からか、毛沢東や讃ネ燭了タ紊任鰐気@タ兇慮紊旅沼ハ韻C蕕任△襦H爐鰐咾擦陵佑妨朕佑蚤臀阿鰺泙┐詢藁未鰐気@∨ニ紳佛匹紡个靴栃顕渋膤很燭鮗損椶靴橡ZΔ垢訶拔擦睫気ぁ[i「寮Y「鉾稟重「平祐屬悗梁从「鮨А更佑┐討い觧「法◆崢e沮C泝ハX顱廚鯆鶺C靴討C譴董∈,豺「い半茲辰C辰燭里澄@嵌親沮C紡个靴討蝋召糧稟充圓睚原腓聾世┐覆い如ー燭箸S躓,魃曚┐觧「サ侏茲拭C修譴北C鬚靴瓩董⊆i「領]譴コ紊C覆襪函嵶鮖法廚箸@嵬X顱廚鮖C曾个掘△修亮衙,郎C寮W△泙念「V僂「譴討い襦」
日本として一番良い方法は無視する事だ。唯情けない事に必ず「朝日」とか「江の傭兵」の類がシナ政府に胡麻を擦る。あゝ云う輩を無力にするのが大事なのだけれども、多分シナやシナでの事業で甘い汁を吸っている連中からの見返りが欲しくて止められないのだろう。
現在のシナは、日本からの経済・技術援助が無くては、将来の展望が開けない苦境にある。友好が欲しいのは彼等なのだから、日本の立場を曲げて、相手の言分を聞く必要は無い。「靖国」は全く国内問題であって、外国が干渉する余地は無い。
投稿者:焦点
日本政府は日中戦争を侵略戦争だったとして中国に謝罪しているが靖国神社は政府見解に反して日中戦争を正義の戦争だったとしA級戦犯を英霊・英雄と顕彰して祀っている。

小泉首相が靖国神社に参拝するのは靖国神社の主張を支持する行動と見なす中国は日本政府の日中戦争認識に反する靖国神社を小泉首相は参拝すべきではないと主張している。

中国が「全国戦没者追悼式」に反対しないのは日中戦争を反省し謝罪しているからだ。思想信条の自由の問題(心の問題)では無く戦争・歴史認識問題だ。

日本は歴史認識問題では近隣諸国の立場を考慮するという「近隣諸国条項」を制定している。
投稿者:雑草
小泉さんが中韓首脳と挨拶を交わしたと言うニュースでは、
「小泉さんの靖国参拝で中断した中韓との首脳会談」という枕詞が
付きますが、まるで小泉さんが悪いかのような印象です。
小泉さんは、「いつでも門戸は開いています」と言っているじゃないかと
つっこみを入れながらニュースを聞いています。
投稿者:昼休人
冷戦時代の38度線に代わって、サミュエル・ハンチントンの言う
フォルトラインが対馬海峡西水道を通っているということですね。

(台湾海峡まで延びていると思いたい)
投稿者:アドレス
シナ・朝鮮の場合、「民主主義が未成熟」というより「前近代的」で良いのでは?
(慎太郎流なら「民度が低い」と)

即ち、奔馬氏と同じ「勘違い」をしている自己中(egocentrist)国家ということで十分だと思います。
(毎日新聞は、それすら分からぬカワラ版だと)
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