時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:yomyuri
こんな記事もありました

〈投稿〉 言論テロ、謀略記事…読売新聞とは
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2007/05/0705j0512-00002.htm
投稿者:jt
見事な論説です。
感服いたしました。
投稿者:Hatumagodekita
朝日新聞他大新聞社全て?を取締る規制って出来ないものでしょうか?
言論の自由とは言っても国益に反する報道は如何なものかと。
投稿者:朝日将軍
加藤議員は情けない。仮にも大国日本国の国政を担わんとしている男なら「俺は暗殺されても持論は決して曲げない屈しない」というぐらいのセリフを痩せ我慢でも吐いて欲しい。小泉総理が在任中の5年余の間に被った言論テロは並みの人間には耐え難いほどひどいものだった。だが、小泉総理は耐えに耐え、忍び難き忍んできた。日本世論が中韓など国際左翼反民主勢力に与することなく、一貫して小泉を支持してきたのは、小泉の外圧に耐え続ける姿勢に感銘したからだ。小泉の主張に完全に支持したわけではないが、何事でも一途に取り組んでいる人間は周囲に一種の感動を与えるものだ。たとえば春夏の高校野球全国大会を日本国民が長年愛してきたように。加藤氏には小泉氏の無私の精神が感じられず、単なる権力志向者としかみえない。さらには小泉を支持する世論のほうが間違っているという態度が露骨に見受けられるのが加藤氏の欠点であろう。自分がなぜ小泉氏に及ばないのかを今からでも真剣に考えるべきであろう。また、これは中共の対日政策立案者氏も同様だ。日本世論が一貫して小泉支持で、中共への好感度が激減した理由を検討すべきであろう。
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