「光と闇」 詩
何処までも続く
真っ暗な世界
音も無く
黒一色だ
そんな中から
僕を助けてくれたのは「君」だった
真っ暗な世界の中に
一本の細い光が差しこんで来た
近くに行くと
そこは今まで見たことも無い
色鮮やかな世界だった
初めまして。管理人のそらです。ここでは詩と日記を載せています。コメントを残してくれるとうれしいです♪ タイに来て4年目ですvv
2007/3/28
君はこの空みたいにいろんな顔をする
いろんな表情をする
だから目が話せない
だからつい君の方を見てしまう
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