「光と闇」 詩 何処までも続く 真っ暗な世界 音も無く 黒一色だ そんな中から 僕を助けてくれたのは「君」だった 真っ暗な世界の中に 一本の細い光が差しこんで来た 近くに行くと そこは今まで見たことも無い 色鮮やかな世界だった
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