my view
「behind the tree」のブログ編としてFC東京&FC東京ユース&FC東京ユースOBを中心にchihiroがあれこれつれづれ勝手に書いています。記録庫でもあります。
色々追記しています。
2009/7/4
【メンバー】
≪STAFF≫ (9)
団長 吉見 章 全日本大学サッカー連盟理事長
監督 秋田 浩一 駒澤大学
コーチ 今川 正浩 東海大学
コーチ/総務 大森 酉三郎 神奈川大学
GKコーチ 足立 高浩 アダチゴールキーパーアカデミー
ドクター 清水 勇樹 産業医科大学
トレーナー 朝比奈 茂 昭和大学
テクニカル 吉村 雅文 順天堂大学
テクニカル 宮崎 純一 青山学院大学
≪PLAYER≫ (20)
GK(3)
4年 河田 晃兵 福岡大学
4年 林 彰洋 流通経済大学
3年 岡 大生 駒澤大学
DF(8)
4年 中川 裕平 早稲田大学
4年 中山 友規 駒澤大学
4年 藤川 祐司 神奈川大学
2年 比嘉 祐介 流通経済大学
2年 山村 和也 流通経済大学
3年 森本 良 中京大学
3年 内野 貴志 びわこ成蹊スポーツ大学
3年 田中 雄大 関西大学
MF(6)
4年 木原 正和 阪南大学
4年 高橋 秀人 東京学芸大学
4年 千明 聖典 流通経済大学
4年 中町 公祐 慶應義塾大学
3年 山田 大記 明治大学
4年 伊藤 大介 順天堂大学
FW(3)
4年 三平 和司 神奈川大学
4年 三島 康平 駒澤大学
3年 永井 謙佑 福岡大学
【スケジュール・結果】
[09年6月24日(水)〜7月12日(日)]
*予選リーグ(グループD)
@6月30日(火) 17:30:vsフランス(@ FC Srem-jakovo)会場:Stadium FC "Srem - Jakovo"
日本代表 2-1(0-0,2-1) フランス代表
〔得点者〕
53分 三島 康平
70分 Pinto David
80分 永井 謙佑
A7月2日(木) 10:30:vsブラジル(@ FC Zeleznik)会場:Zeleznik St. F.C.
日本代表 4-1(1-1,3-0) ブラジル代表
〔得点者〕
17分 Ribeiro Jr. Francisco
36分 三平 和司(神奈川大学)
58分 永井 謙佑(福岡大学)
77分 永井 謙佑(福岡大学)
93分 永井 謙佑(福岡大学)
B7月4日(土) 17:30KO(日本時間5日0:30) 会場:Zeleznik St. F.C.
日本代表 5-0(2-0,3-0) タイ代表
〔得点者〕
16分 永井 謙佑(福岡大学)
30分 永井 謙佑(福岡大学)
54分 森本 良(中京大学)
77分 木原 正和(阪南大学)
85分 永井 謙佑(福岡大学)
*この結果、日本はDグループ1位となり決勝Tへ進出決定。
〔グループD戦績〕
1位 日本 勝点9 3勝 11得点 2失点 得失点差+9
2位 フランス 勝点4 1勝1分1敗 6得点 3失点 得失点差+3
3位 ブラジル 勝点4 1勝1分1敗 3得点 4失点 得失点差-1
2位 フランス 勝点0 3敗 1得点 12失点 得失点差-11
*決勝トーナメント
C7月6日(月) 準々決勝17:30(日本時間7日0:30) 会場:Indjija St. F.C.
日本×セルビア
D7月8日(水) 17:30:準決勝
E7月10日(金) 21:00:決勝
☆JUFA

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2009/7/4
ナオナオナオー!
アキアキアキー!
な試合でしたあ。
皆さんお忘れかもしれませんが、アキと佑都は同い年ですからー。
アキのあの初々しさっぷり(^m^)
んでヨネ。
すごいわ。
18歳であの大胆さ。あのねちっこさ。あのハラグロさw

0
2009/7/4
はー。
代表でケンタと一緒だった押谷くんと須崎くん。
ユースからトップ昇格したものの、いまだ出番少なかったけど・・・J2へレンタルですか。
ユース年代でレギュラーだった選手が次のステージ(大学とかプロとか)になってなかなかスタメンで試合に出られないと、かなり焦燥感があるんだろうなあ。
大学だって下級生の「試合に出たい!」渇望感は相当なものなんだから、ましてやプロなら。
とてもヒトゴトじゃありません。
でもジュビロは「セットでレンタル」が多いんですよね。
で、レンタル期間終了後に「セットで返却」され、その後は・・・以下ry)
いやあんまり考えるのはよそう。
押谷くんも須崎くんも岐阜な皆様に愛されて、岐阜のJ1昇格へ力を尽くせますように。
☆ジュビロ公式

0
2009/7/3
日本人得点王となってガゼン注目を浴びているナオ。
とうとう(?)スポナビにも記事が。ライターは後藤さんですけど。
「絶好調!」という言葉には「そうじゃなくて」「これまでの積み重ねの結果」と言うナオ。
これまでも好調な時ほど怪我したり、考えすぎて頭の中とプレイが一致しなかったり、気持ちの強さが結果に結びつかなかったり、ナオ個人が好調でもチームとして勝てなかったり。
いつのまにかナオから笑顔が消えていたこともありましたよね。
以前も「好調」な時期があったけど、ナオ自身は「自分の口から好調とは言いたくない」みたいなことを言ってたのを覚えています。
どーしてもユース年代のナオの泣き顔が忘れられないオールドファン(?)としては、ナオが元気にピッチを走り回っていることが心から嬉しいし、なによりナオ自身がサッカーを楽しめている様子なのが一番嬉しいことです。
そしてその結果、「代表」とか以前消滅しちゃった「海外」とか、ナオの心の底に眠っている(であろう)言葉がまたぽちぽちと表に出てくるといいなーと思っています。
ナオはもっともっと注目されていい選手だっ!とずーーっと思ってきたわけですが、気づけばナオもハヤ28歳。
「Do not think. Feel!!」ということなのかしらねー(^^)
☆スポナビ
<追記>
拍手をありがとうございますー。
「ナオは特別」!!

2
2009/7/2
近々の案件のために、クライアントとともに会場担当の人と現地で最終打ち合わせ。
「会場で打ち合せ」って文字通り「会場で」なんですが。
打合せテーブルとかなく、一体どこで?と思ったらまさに「その場」で。
しかも会場側は会場座席に座ってるのに、クライアント(2名)と私はその場に立ったまま。会場側は男性。こちらは3人とも女性。
それでえんえんと2時間半ですよ。
クライアントと私って、会場側からすれば「お客様」ですよね???
これって一体なんの罰ゲーム?×1000。
ありえん。
その会場側の人は多分50歳代だと思うんだけど・・・結局打合せが終わって最後までヒトコトも「お立ちいただいたままの打合せで申し訳ない」的な言葉はなし。
気づかないのか、意識的なのか・・・。まあ前者だと思いたいけど。
おかげで帰りは電車の中でまた足がツってしまった・・・。
そういえば、先日の現場の帰り、結果的に私一人で10個くらいの大荷物を持って帰社しなくてはいけない状態になり。
流しのタクシーを捕まえたら個人タクシーだったので内心「らっきー」と思ったのにあにはからんや、会社に着いてその荷物をタクシートランクから出す時・・・その運転手(50歳代?)は全く手伝わずに、その場に立ったまま私がえんこえんこ運ぶのを見てるだけでした。ちーん。
どんな規則があるのかかりませんが(ないのかもだけど)、すぐ目の前で誰かが困っているのを見たら、規則とかなんとかより自ずと手足が動いてしまう・・・人ばかりじゃないんですね。
前回のタクシー運転手さんが例外の行動をしてくれたのかな。
日々「どーなってんの?」なことが連続のこの業界ですが、せめて私より経験豊富な方々にはそのようなことの無きよう、是非お願いしたいものです。

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2009/7/2
早慶戦後の中川キャプテンのコラムがアップされていました。
中川キャプテンは「数百人の知り合いを呼んだ」そうです。
その一人ひとりにチケットに手紙を添えて郵送したそうな。
うーん。なかなかできることじゃないですね・・・。
それらへのフィードバックとか。歴代キャプテンからの激励のメールとか。
でも「右SBの田中はテンションあがっちゃうから」と書いたのは誰っ!?笑
中川くんが表彰台に上がるときに足をひきずっていたのは、ツっちゃったからだったんですね。
なかなか記事にならない早慶戦ですが、「激サカ」は(即日アップじゃないけど)よく記事&写真にしてくれています。
<追記>
わ、2つも拍手をいただいていますね、慶應ファンの方でしょうかー?
ありがとうございますー。
拍手3つめもっ!!
ありがとうございます!(^^)

3
2009/6/30
このテの本は恐らく殆ど読んだことがありません。
ましてや自分で注文してまでなんて絶対読まない。
でも、何かの雑誌で紹介されていたとき、本文の引用が「この会社にはあいさつがない!」とあったので、「まーさーしーくー」と注文。
まあ読み始めた頃には個人的問題は解決(?)していましたけども。
この本に書かれている「第一章」のほぼ80%が該当する会社って・・・やっぱりおかしいですよね、そうでしょうね。
1冊あっと言う間に読み終わってしまって、恐らく二度と読み直すことはないだろうの部類の本ですが、日々「はて?」な中にいるとだんだん「はて、と思う自分がおかしいんだろうか」と思い始めてしまいそうでしたが、この本を読んで「やっぱり自分はオカシクなかったのね」と確認させてもらえただけでもよかったかも笑。
それにしてもこの著書のタイトル、「メンタルジャーナリスト」ってなんですか???
色んなお仕事があるんですねー(棒読み)。

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