「ちぁこたんのお帰りなさい!(喜)」
ちぁこたんです
先週のビッグマウンテンでの練習でのこと
┌(*`Д´)ヽ☆
メンバーのS籐さん(上手過ぎ!)達と4人でゲーム練習をしていた時、
どこかでお見かけしたような方が途中からいらっしゃった
「…あれ?…あの方は…!」
Σ( ̄□ ̄)!
そう、
その一見、ロッテの清水直行に似ていらっしゃる方は
何と、今のちぁこたんの勤務先であるアウトレットパークで以前、所長をされていたY田さんであった…
「うわ、なんという偶然…!」
(°∇°;)
ちぁこたんの会社は三井不動産グループ傘下である
そして、グループ会社として現場を頂いている身であり、
三井不動産直属のY田さんは、いわばお客様であったのだ
「ちょっと気まずいけどご挨拶せねば」
σ(^_^;)
向こうにいるY田さんも、ちぁこたんに気付いており、
いつご挨拶すべきか気をやきもきしていたが、
意を決してご挨拶申し上げると、
「どうもっ!私、以前アウトレットパークでっ…」
(*;`Д´)
↑
かなり緊張
「あぁ、わかってるわかってる」
( ´∀`)
と意外にあっさりした対応をするY田さん
今、またアウトレットパークに戻った経緯を説明し、当時の話をちょこっとした後、
一緒にダブルスで一戦交えて頂いたのであった
「しかし世の中は狭いよなぁ…テニスをやっているとホントにそう思う」
(*´д`;*)
後日、再びY田さんとアウトレットでお会いする機会があったが、
今後とも宜しく御願い致します!
m(_ _)mペコリ
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○月×日
最近、とみにボールが見えにくく感じてきているちぁこたん
(´□`)「……」
それはナイター設備のあるコートでは大変顕著で、
夜の暗いコートの中、
フレームショットを連発する度に、
「…やはり明らかに目が悪くなってるよなぁ」
(=_=;)
という訳で
翌日仕事が終了すると、地元の眼科兼、眼鏡屋のアイメイトさんに行くことに
ε=┌( ・_・)┘
「こんちは!」
(=゜ω゜)ノ
「いらっしゃいませ」
(〃⌒ー⌒)
コンタクトを新しく作り替える旨を伝えると
早速奥へと通される
「まず、現状どれくらい見えているかをお調べいたします」
(〃⌒ー⌒)
「あ、はい」
(*;´д`*)
レンズ着用時の検査の後、
はずした状態での視力も測る
しかし…
「(み、…見えない!)」
(;´□`)
そうなのである
あまりの視力の悪さに、のっけの一番最初のデカい文字すら見えないのだ…
○| ̄|_
本当に心底悲しくなり、
つい、
「この文字が見えますか?」
の問いに
「悲しい程見えません」
(=_=;)
などと口走ってしまうが、
自分の言ったセリフが自分でも可笑しくて、心の中でウケるちぁこたん…!
ε=(*´ε`*)
さらにもう片方の目の検査では
やはりどの字も見えず
「この文字は?」
の問いに
先ほど同様、
さらに面白い事を言おうと、
「あぁ、もう絶望的に見えません!」
などと言うと、
若干ウケてくれる店員さん
↓
(; ´∀`)
そして今度はレンズそのものの検査に入ると
レンズを外して診てもらうのだが
「あぁ〜〜!これは!」
( ⌒□⌒)!
「な、なにか?」
(°∇°;)
動揺するちぁこたんに店員さんは、
「これはもうレンズ自体に菌が繁殖してますね〜」
「き、菌!?」
「はい、これはもう菌をそのまま目に入れてるようなものです。レンズのこの部分に白い斑点がありますがこれがまさにそれです」
何とよもやそんな状態だったとは…
「ひえ〜〜〜今まで菌が繁殖しているとも知らず目に入れてたのかぁ!!!」
「まぁ、よくあることですが二年以上使ってますし換え時でしょうね」
「そうですか…」
うーん、レンズを買ってからそこそこ手入れはしていたつもりなのだが、
歯磨きと同様
清潔さを維持するのは
難しいようである
そのため最近はメーカーも使い捨てレンズの方へ移行しつつあるようだ
ちぁこたんは乱視も入っているのでレンズの料金も高くなり
しめて3万の出費である
「いい値段だけど目の代わりだから仕方ないな」
(*;´д`*)ゞ
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以前、ブログでBINECKSを紹介したが
※(「ちぁこたん店員さんNATIN疑惑」、「ちぁこたんの雨なら雨なりに」参照)
もう彼らのニューシングル
「REAL」
はお聴きになっただろうか?
いやいや、前回のメジャーデビューシングルは
正直、DAITAのやりたいことが今一つハッキリしない凡庸な曲だったが
今回の「REAL」は何か完全に吹っ切れた感じですな!
曲自体は本当にストレートなハードロックなのだが
名メロディーメイカーであるDAITAが料理するとこういう曲になる
それは90年代末から2000年初頭の全盛期のシャムシェイドに近い音でありながら
その当時よりはるかに曲に勢いが感じられる
歌詞も言葉数が多くなっているが
ニューボーカルの歌はまるで熱っぽく喋りかけるようで
「コレが俺が歌いたかった曲だ!!!」
と言わんばかりの歌唱だ
DAITAのギタープレイにしても
マスタリングのせいで、相変わらずギターの音が前に出ていないながらも
DAITAのギターはリフ、ギターソロともにやる気満々で
ここ最近のおとなしいプレイから本来のエモーショナルな早弾きが爆発している
正直、聴くまでがとても不安だったのだが
最初のイントロから出鼻のサビが始まった瞬間は
本当に感極まって
「お帰り、DAITA!!」
と心の中で叫んでしまったよ!
セルフプロデュースでプロモーション展開も大変だとは思うが、
往年のシャムシェイドファン、
そして今からロックに入る青少年達は
迷わずこの曲を聞け!!!