安い・早い・安心の建設会社
耐震設計の家 人気のローコスト建築
東京都・神奈川県 施工地域限定
優れた耐震性 総合建設マックホーム
ローコスト住宅をご提案致します。
地震に強い家
ツーバイフォー工法は、日本の在来軸組工法とはまったく異なる建築工法です。その違いは、在来工法が建物の重さを柱や梁によって支えるのに対し、ツーバイフォー工法では構造用製材でつくったパネルで床・壁・天井を構成して建物を支えています。つまり在来工法は「線」によって、ツーバイフォー工法は「面」によって構造を支えています。
ツーバイフォー工法の大きな特徴は、阪神・淡路大震災で証明されたその優れた耐震性と耐久性にあります。在来軸組工法は柱や梁をつなぎ合わせて建てるため、地震の力が接合部に集中することになります。一方ツーバイフォー工法は家全体を床・壁・天井(屋根)の6面体で支えるボックス構造により、外部からの力を一点に集中することなく、6つの面で力を吸収、分散させます。さらに気密性、断熱性、耐火性に優れています。
また、ツーバイフォー工法は日本の在来軸組工法の約1.8倍以上の木材を使用します。さらに、輸入ツーバイフォー工法と日本のツーバイフォー工法には大きな違いがあります。北米のツーバイフォーはスタッド(間柱)の間隔がフィートインチモジュール(406ミリピッチ)であるのに対し、日本は尺モジュール(455ミリピッチ)です。スタッドのピッチ(間柱間隔)も尺モジュールの455mmと、フィートインチモジュールの406mmでは強度にも影響してきます。
壁下地材の構造用合板も1枚当たりの面積が大きくなり連結部が少ない分、強度も増します。日本のツーバイフォー工法は尺モジュールですから、外壁下地合板も1枚あたりの面積は小さくなります。
本来の輸入ツーバイフォー工法は4本のスタッド(間柱)に1枚の構造用合板を貼りますが、日本のツーバイフォー工法は
1枚の合板に3本のスタッド(間柱)です。合板の厚さも輸入住宅では、12.5mmのものを使用しますが、日本の平均的なツーバイフォー工法は、9mmの合板を使用しています。そのために50%ほど多くの構造材を使用しています。これが輸入ツーバイフォー住宅の耐震性のもうひとつの理由です
注文住宅 見積もり無料
建て替え・新築ならマックホーム
安い・早い・安心!!
地盤から建物まで、5000万円保証
マックホームの人気
全棟・自由設計
外壁ALC alc標準仕様
マックグループ
総合建設業
株式会社マックホーム
神奈川県相模原市千代田7-6-23
TEL 042-712-7777
駐車場完備 9:00〜19:00
プランニング・建物見積もり
一切無料!! 提案3日以内
ホームページ
http://www.mc-home.co.jp/
*******************************
防火地区・防火エリア
耐火構造・耐火建築の木造3階建て
施工が可能です。
ツーバイフォー工法
*******************************
東京都・神奈川県・横浜市・川崎市・町田市・相模原市・八王子市・多摩市
マックホーム 耐震設計の家 人気のローコスト建築
東京都・神奈川県・横浜市・川崎市・町田市・相模原市・八王子市・多摩市

0